2011年12月28日

「第7回 ブレーススマイルコンテスト」 表彰式および応募作品の展示が開催されます

「第39回日本臨床矯正歯科医会大阪大会」期間中の2月10日(金)12:30~13:30、大阪国際交流センターメイン会場にて、「第7回ブレーススマイルコンテスト」表彰式が行われます。
本年度は『日本を支えるあなたの笑顔』をテーマとし、矯正治療中の笑顔の写真を募集しましたところ、全国から183作品もの応募をいただきました。会員の皆様のご協力に心より感謝申し上げます。
これら応募作品につきましては大会期間中を通して同会場にて展示されますので、ぜひご覧ください。

一次審査では器材協議会および協賛企業の代表者の方々ならびに本会理事、広報委員によって15作品が選出されました。さらに東日本大震災被災地へのエールの意味を込めた特別賞や優秀コメント賞も選定されました。

応募作品
また近畿北陸支部会員により「大阪大会賞」の選考が行われました。

第2次審査は、名古屋で行われた第70回日本矯正歯科学会商社展示会場において、大会参加者の投票によって行われ、入賞者が決定されました。

応募作品
『日本を支えるあなたの笑顔』という大きなテーマを持って開催された今年のブレーススマイルコンテストですが、患者さんの笑顔というのは、やはり我々にとって一番の心の支えとなるものだと再認識させられました。また、この一つ一つの笑顔が連鎖して、日本の未来に明るい灯をともしてくれるものと信じて止みません。

入選作品の発表および最終審査、表彰式は「第39回日本臨床矯正歯科医会大阪大会」会場において行われます。最優秀賞は大会初日の会員の投票で決定いたします。多くの先生、スタッフの皆様の表彰式への参加をお待ちしております。 

展示ブース(メイン会場)におきましては、第7回ブレーススマイルコンテストの応募作品を掲示しています。どうぞ183点の「日本を支える笑顔」をご覧ください。

2011年12月19日

「健康と歯並びを考える市民フォーラムin福岡」の記事が読売新聞に掲載

12月25日(日)、読売新聞(九州、山口エリア)に、先月福岡市のレソラNTT夢天神ホールで開催しました「健康と歯並びを考える市民フォーラムin福岡」の記事が掲載されました。
読売新聞に掲載
紙面1ページに、本会の浅井会長による「歯並び・かみ合わせと健康について」の講演や、矯正歯科治療体験者を交えた歯並びトークの内容、そして無料相談コーナーの体験談などが掲載され、矯正歯科をより理解してもらうための内容です。

PDFで記事を読む


2011年12月25日付 読売新聞朝刊(西部本社版)
この記事・写真等は、読売新聞社の許諾を得て転載しています。
※読売新聞社の著作物について
http://www.yomiuri.co.jp/policy/copyright/

2011年12月 3日

第7回ブレーススマイルコンテスト受賞作

第7回ブレーススマイルコンテスト受賞作

2005年より毎年実施しています。7回目となる今回は「日本を支えるあなたの笑顔」をテーマに、全国の7歳から63歳までの幅広い年齢層から183作品の応募が寄せられました。

厳正な審査のもと「最優秀賞」1作品、「優秀賞」2作品、東日本大震災の被災地へのエールの意味を込めた「特別賞」と「ベストコメント賞」を各1作品、大会開催地である近畿北陸支部が選んだ「大阪大会賞」1作品の計6作品の受賞作品が決定しました。

最優秀賞は作品タイトル「1番のスマイルをあなたに!」(熊本県 増井美千代様)が受賞しました。表彰式で受賞の感想を聞かれた増井様は、「先日、装置がはずれました。歯並びがきれいになった上、このような賞をいただき、とても感謝しています。現在、3人目の赤ちゃんがお腹にいますが、子どもたちにたくさんの笑顔で接し、『ママの歯きれいだね』と言われたいです」と受賞の喜びを語ってくださいました。

また、表彰式当日は、他の受賞者の方々にも、矯正歯科治療体験について語っていただいております。受賞者の皆さん、おめでとうございます。

★受賞作をご紹介します。
写真をクリックすると大きな写真と受賞者のコメントが閲覧できます。


<最優秀賞>
熊本県 増井美千代様
「1番のスマイルをあなたに!」


<優秀賞>
長崎県 惣司友衣子様
「なでしこスマイル☆」

<優秀賞>
岐阜県 小島千奈様
「一人一人の笑顔が日本の元気」


<特別賞>
宮城県 須藤大祐様、彩乃様
「二人三脚で矯正中!」

<ベストコメント賞>
福島県 岡村日向子様
「笑顔で恩返し」

<大阪大会賞>
大阪府 大坂文代様
「かめるかめる!感動!!」

2011年11月25日

お問い合わせフォーム

お名前 *必須
e-mail *必須
確認用e-mail *必須 *必須
※確認のため、上記と同じメールアドレスをご入力ください。
電話番号
性別 *必須 男  女 
相談の内容

2011年10月28日

Aomori-ken members

Member ID Name Zip  
Masaki Itagaki 1-11-13 Furukawa,Aomori-shi,Aomori
017-777-6600
ClinicInformation
Masaki Itagaki 1-11-13 Furukawa,Aomori-shi,Aomori
017-777-6600
ClinicInformation
Masaki Itagaki 1-11-13 Furukawa,Aomori-shi,Aomori
017-777-6600
ClinicInformation
Masaki Itagaki 1-11-13 Furukawa,Aomori-shi,Aomori
017-777-6600
ClinicInformation


Member's Clinic Infomation

map HOKKAIDO AOMORI IWATE AKITA MIYAGI YAMAGATA FUKUSHIMA IBARAKI TOCHIGI GUNMA CHIBA SAITAMA TOKYO KANAGAWA NIIGATA TOYAMA ISHIKAWA FUKUI NAGANO GIFU YAMANASHI SHIZUOKA AICHI MIE SHIGA KYOTO HYOGO NARA OSAKA WAKAYAMA TOTTORI OKAYAMA SHIMANE HIROSHIMA YAMAGUCHI KAGAWA TOKUSHIMA EHIME KOHCHI OHITA FUKUOKA SAGA NAGASAKI MIYAZAKI KUMAMOTO KAGOSHIMA OKINAWA


2011年10月27日

11月20 日(日) 福岡で無料の健康と歯並びを考える市民フォーラムを開催

11 月20 日(日) レソラNTT 夢天神ホールで
「子供から大人まで楽しくわかる矯正歯科」をテーマに
無料の市民フォーラムを開催
~見て、聞いて、相談して~
                     

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、同会 九州支部

日本臨床矯正歯科医会及び同会九州支部は、11 月20 日(日)、レソラNTT 夢天神ホール(福岡市中央区天神2 丁目)にて「子供から大人まで楽しくわかる矯正歯科」をテーマに「健康と歯並びを考える市民フォーラム in 福岡」を下記のとおり開催します。

歯並びや咬み合わせの悪さが健康に与える影響や矯正歯科治療についての専門家による分かりやすい講演や、矯正歯科治療の体験談を聞けるトークコーナーの他、矯正歯科治療についての無料相談コーナーなども開設します。

日本臨床矯正歯科医会及び同会九州支部では、歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、多くの市民に矯正歯科治療に関する正しい情報を知っていただくことを目的に今回の無料市民フォーラムを企画しました。

なお、本フォーラムでは200 名の参加者を募集しています(参加費無料、事前申し込みが必要です。
定員を超えた場合は抽選になります)。申し込みは11 月6 日(日)まで、ハガキまたはメールで受け付けます。

1.イベント名 「健康と歯並びを考える市民フォーラム in 福岡」
2.テーマ 子供から大人まで楽しくわかる矯正歯科
~見て、聞いて、相談して~
3.開催日時 2011 年11 月20 日(日)13:00~16:00 (受付12:30~)
4.会場 レソラNTT 夢天神ホール(福岡市中央区天神2 丁目5-55)
西鉄福岡(天神)駅 徒歩2 分
5.開催内容 1. 講演「歯並び・噛み合わせと健康の関係」(講師:浅井 保彦 先生)
2. 歯並びトークコーナー
3. 歯科矯正個別無料相談コーナー
6.定員 200 名(※定員を超えた場合は抽選になります。)
7.参加費 無料(※事前予約制)
8.申込方法 ハガキまたはメールに郵便番号、住所、氏名、年齢を明記の上、下記に送付
【ハガキ】
〒116-0013 日本郵便荒川支店 私書箱22 号
「健康と歯並びを考える市民フォーラム in 福岡」係

【E-mail】orthod.japan@gmail.com
9.協賛 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 九州支部
10.後援 日本学校歯科医会、8020 推進財団、日本矯正歯科学会、福岡市歯科医師会

本件に関する問い合わせ先

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
広報代理:共同ピーアール株式会社 第6 業務局 担当:執行(しぎょう)、坂本

2011年10月25日

第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会 開催および大会参加募集のお知らせ

第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会

平成23年10月25日

一般社団法人
会員各位

日本臨床矯正歯科医会 会   長  浅井 保彦
学 術 理 事  稲毛 滋自
社会医療理事  宇治 正光

拝啓 
さわやかな秋晴れの続く季節となりましたが、皆さまお健やかにお過ごしのことと存じます。
さて、第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会を下記日程にて開催いたします。 
 平成24年度予算総会と共に、矯正歯科臨床の重要課題を採り上げ、特別講演・教育講演・海外招待講演・臨床セミナーを企画いたしました。さらにアンコール賞受賞者発表、学術展示・症例展示・症例報告、魅力的なスタッフプログラム、ブレーススマイルコンテスト表彰式、日本歯科矯正器材協議会によるランチョンセミナーなど多彩なプログラムを用意しました。
大会に参加される諸兄には大阪庶民の文化に親しんでいただきたいと、ホスト役の近畿北陸支部が一丸となって準備を進めております。ご家族、スタッフの方も合わせて是非ご参加頂きますようお願い申し上げます。

敬具


 

第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会 開催要項

■ 大会テーマ:「術後の長期経過」
■ 大会長  :浜中 康弘
■ 開催日:
平成24年2月9日(木)9:00〜20:30(夜カクテルパーティとグルメツアーを行います)
10日(金)9:00〜16:45
  ※ 多少時間が前後することがあります
■ 大会会場:大阪国際交流センター
〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町8丁目2−6

第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会 第39回 日本臨床矯正歯科医会大阪大会

■ 主なプログラム

★特別講演
茂木悦子 先生(東京歯科大学歯科矯正学講座准教授)
「長期経過例からフィードバックされる矯正治療への留意点」
 

   

★教育講演
森 悦秀 先生(九州大学大学院口腔顎顔面病態学講座教授)
「最新の口蓋裂治療と今後の展望(仮)」

★海外招待講演
☆Yeong Charng Yen 先生(中華民国歯顎矯正学会 TAO)
「Dental and skeletal parameters associated with stability of orthodontic treatment」
☆Heon Jae Cho 先生(韓国臨床矯正歯科医師会 KSO)
「A Study of Surgical Stability in Mandibular Setback Surgery Using 3D Cone Beam Volume Images」

★臨床セミナー;長期経過から見えてくるもの
パネリスト;
 植木和弘 会員(中四国支部)
 今井 徹 会員(北海道支部)
 中西洋介 会員(近畿北陸支部)

★アンコール賞受賞者発表
 伊藤智恵 会員(東北支部)
 野村 聡 会員(中四国支部)
 半田秀穂 会員(神奈川支部)

■ 学術展示、症例展示、症例報告
■ その他 ブレーススマイルコンテスト表彰式、商社展示、カクテルパーティなど

また、会員診療所のスタッフの方には 2月10日に下記のプログラムが企画されています。

★スタッフプログラム
Ⅰ. 「再石灰化理論に基づく矯正歯科治療のすすめ」-矯正歯科治療後のWS形成の改善を中心に- 飯島洋一 先生(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 社会医療科学講座口腔保健学准教授)
「矯正歯科治療に関連する再石灰化について」
Nathan Cochrane 先生(メルボルン大学)
Ⅱ. 「口腔育成と心理臨床『口』と『こころ』の接点」
布柴靖枝 先生(文教大学 人間科学部 臨床心理学科准教授)
      

■ 大会参加費:(事前申込み平成24年1月20日まで/1月21日以降)
正会員:無料
準会員:5,000円/6,000円
会員診療所スタッフ(DH,DA,DT,TC,受け付け、その他): 3,000円/4,000円
会員家族(歯科医師)・勤務医: 5,000円/6,000円
会員外大学関係者: 5,000円/6,000円
会員外:10,000円/11,000円

■カクテルパーティ:3,000円/4,000円

■ 第39回大会参加申込に関するお問い合わせ先
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9
  (財)口腔保健協会 学会部内
   日本臨床矯正歯科医会事務局
Tel:03-3947-8891/Fax:03-3947-8873

詳細は、今後、矯正歯科医会HPにて掲載します。

2011年10月20日

【賛助会員用】入会フォーム

※ご記入できる範囲内でご記入ください

会員種別 賛助会員
診療所名・団体名 *必須 
会員 姓(漢字) *必須 
会員 名(漢字) *必須 
会員 姓(ふりがな) *必須 
会員 名(ふりがな) *必須 
会員 姓(英語) *必須 
会員 名(英語) *必須 
診療所〒  *必須
診療所住所(都道府県) *必須
診療所所在市 *必須 
診療所住所1(以下番地まで) *必須 
診療所住所2(ビル名等-階数-部屋番号) *必須 
診療所TEL *必須
診療所FAX
本会との連絡用Eメールアドレス *必須
医院一般公開Email *必須
ホームページアドレス

【準会員用】入会フォーム

※ご記入できる範囲内でご記入ください

会員種別 準会員
診療所名・団体名 *必須 
会員 姓(漢字) *必須 
会員 名(漢字) *必須 
会員 姓(ふりがな) *必須 
会員 名(ふりがな) *必須 
会員 姓(英語) *必須 
会員 名(英語) *必須 
診療所〒  *必須
診療所住所(都道府県) *必須
診療所所在市 *必須 
診療所住所1(以下番地まで) *必須 
診療所住所2(ビル名等-階数-部屋番号) *必須 
診療所TEL *必須
診療所FAX
本会との連絡用Eメールアドレス *必須
医院一般公開Email *必須
ホームページアドレス
生年月日 年  月 
自宅〒
自宅住所(都道府県)
自宅住所(市町村区)
自宅住所1(以下番地まで)
自宅住所2(ビル名等-階数-部屋番号)
携帯電話
自宅TEL
自宅FAX
出身大学
卒業年次
研修施設名
口腔保健協会番号
日矯認定医 有  無 
日矯認定医取得年
自立支援医療 有  無 
自立支援医療指定年
WFO会員 有  無 
日矯指導医 有  無 
日矯指導医取得年
日矯専門医 有  無 
日矯専門医取得年
顎機能診断施設指定年
学校歯科医 有  無 
日本歯科医師会入会年
日本歯科医師会入会月
歯科医籍番号
使用テクニック
E(スタンダード) 
E(ストレート) 


B=Begg, E=Edgewise & Variations, F=Functional, L=Lingual
スロットサイズ .018 
.022 
.018/.022 

2011年10月19日

【1種会員用】入会フォーム

※ご記入できる範囲内でご記入ください

会員種別 1種会員
診療所名・団体名 *必須 
会員 姓(漢字) *必須 
会員 名(漢字) *必須 
会員 姓(ふりがな) *必須 
会員 名(ふりがな) *必須 
会員 姓(英語) *必須 
会員 名(英語) *必須 
診療所〒  *必須
診療所住所(都道府県) *必須
診療所所在市 *必須 
診療所住所1(以下番地まで) *必須 
診療所住所2(ビル名等-階数-部屋番号) *必須 
診療所TEL *必須
診療所FAX
本会との連絡用Eメールアドレス *必須
医院一般公開Email *必須
ホームページアドレス
生年月日 年  月 
自宅〒
自宅住所(都道府県)
自宅住所(市町村区)
自宅住所1(以下番地まで)
自宅住所2(ビル名等-階数-部屋番号)
携帯電話
自宅TEL
自宅FAX
出身大学
卒業年次
研修施設名
口腔保健協会番号
日矯認定医 有  無 
日矯認定医取得年
自立支援医療 有  無 
自立支援医療指定年
WFO会員 有  無 
日矯指導医 有  無 
日矯指導医取得年
日矯専門医 有  無 
日矯専門医取得年
顎機能診断施設指定年
学校歯科医 有  無 
日本歯科医師会入会年
日本歯科医師会入会月
歯科医籍番号
使用テクニック
E(スタンダード) 
E(ストレート) 


B=Begg, E=Edgewise & Variations, F=Functional, L=Lingual
スロットサイズ .018 
.022 
.018/.022 

2011年9月30日

矯正歯科何でも相談〜ご相談の前に

2007年03月28日
矯正歯科何でも相談

矯正歯科治療のご相談の前に

1 ご相談の前に、当医会の「よくある質問」のページを閲覧してください。質問50を要約してお答えしています。その上で、ご不明な疑問、悩み、トラブルがありましたら、お気軽にご相談ください。
2 当医会の社会医療部の担当医が相談に応じます。
3 回答はできるだけ早く(約2週間前後)ご返事を差し上げたいと考えていますが、内容によっては、ご返事にお時間がかかることをご了承ください。
4 相談者本人が15歳以下の場合は、保護者名明記を条件に回答しています。

ご利用のご注意

1 「矯正歯科何でも相談」が実際に"診断"を行うことはできません。セカンド・オピニオンをご希望の場合は、本会ホームページの「お近くの会員診療所」で検索してお問合せください。
また、当医会から特定の診療所や矯正歯科専門開業医の紹介・斡旋は行っておりません。
2 この相談で得られたアドバイスなどの全ての情報は、あなたご自身の判断と責任においてご利用ください。
3 「大至急返事をください」などの緊急性のある相談にはお答えできません。手後れになっては大変ですのでお近くの会員診療所にてご相談ください。
4 医療機関とのトラブルに関して、当医会が介入して救済することは致しません。
5 患者さんと矯正歯科診療所との示談、訴訟、賠償等の相談にはお答えできません。
6 医学的事項は、現時点で標準的で中立的な情報をご提供します。
7 論争のある医学的事項に関しては価値判断を行わない場合があります。
8 相談された内容は、当医会の学術的目的で活用させて頂くことがあります。ただし、相談者の個人情報や相談者が特定されるような情報を用いたり外部に開示することはありません。

矯正歯科医会のプライバシーポリシー

1 皆様の個人情報については、細心の注意をもって管理しております。
2 「矯正歯科何でも相談」に関与するスタッフは、守秘義務を負っています。
3 お客様の氏名、住所、Eメールアドレス、電話番号やご質問の内容に関しての情報は、当医会が責任をもって保管し、使用する場合のプライバシー保護に関するガイドラインを制定しています。
4 特に、プライバシー性の高いデータにつきましては、第三者の手に渡ることのないよう厳重な取扱をします。決して、データをもとに当医会会員といえども受診案内やお誘いはしません。不審に思われるような事態が起きましたらご連絡ください。
5 「矯正歯科何でも相談」のフォームからのメールは、利用者のブラウザとサーバー間を暗号化してデータを送受信するSSL(Secure Socket Layer)を利用しています。しかし完全とは言えず、他人に読まれる可能性があることを了解した上でご利用ください。
プライバシーポリシーの詳細は、下記のページをご参照ください。
「矯正歯科医会のプライバシーポリシーについて」▼

矯正歯科の相談フォームへ

1 ご相談をご希望で上記の事項を了承された方は相談フォームへどうぞ。
2 多数の質問をされると、本当に聞きたい焦点がぼけてしまい双方にとって良い結果は望めません。一番聞きたいことを簡潔にお書きください。
3 匿名や愛称でのお問合せはご遠慮ください。
矯正歯科何でも相談フォームへ

更新日:07.3.28

2011年9月14日

第7回ブレーススマイルコンテスト 応募フォーム※PG2箇所エラー

ブレーススマイルコンテストタイトル
第7回ブレーススマイルコンテスト 作品応募フォーム
応募者氏名
(矯正歯科治療中の方) 
年齢 
郵便番号  -
住所 
電話番号 
e-mail 
確認用e-mail 
※確認のためにもう一度メールアドレスを入力してください。
治療医院名 
治療医院電話番号 
治療開始年月日   年  月  日
募集を知った方法 
(医院、メディアなど)
写真タイトル 
矯正歯科治療を経験した感想、歯並びと笑顔についてのコメント(〜100字程度) 
作品画像の添付 (データサイズは2MB以内、またファイル形式はJPEGデータでお願いいたします。)

 

自立支援(育成)医療とは...

厚生労働大臣が定める疾患に起因した咬合異常(注1)の矯正歯科治療と、顎変形症(顎の外科手術を要するもの)の術前,術後の矯正歯科治療は、以下のリストにある診療所では保険適応になります。
 注1.
  1. 唇顎口蓋裂
  2. ゴールデンハー症候群(鰓弓異常症を含む.)
  3. 鎖骨・頭蓋骨異形成
  4. クルーゾン症候群
  5. トリーチャーコリンズ症候群
  6. ピエールロバン症候群
  7. ダウン症候群
  8. ラッセルシルバー症候群
  9. ターナー症候群
  10. ベックウィズ・ウィードマン症候群
  11. 尖頭合指症
  12. ロンベルグ症候群
  13. 先天性ミオパチー
  14. 顔面半側肥大症
  15. エリス・ヴァン・クレベルト症候群
  16. 軟骨形成不全症
  17. 外胚葉異形成症
  18. 神経線維腫症
  19. 基底細胞母斑症候群
  20. ヌーナン症候群
  21. マルファン症候群
  22. プラダーウィリー症候群
  23. 顔面裂
  24. 筋ジストロフィー
  25. 大理石骨病
  26. 色素失調症
  27. 口-顔-指症候群
  28. メービウス症候群
  29. カブキ症候群
  30. クリッペル・トレノーネイ・ウェーバー症候群
  31. ウィリアムズ症候群
  32. ビンダー症候群
  33. スティックラー症候群
  34. 小舌症
  35. 頭蓋骨癒合症
  36. 骨形成不全症
  37. 口笛顔貌症候群
  38. ルビンスタイン-ティビ症候群
  39. 常染色体欠失症候群
  40. ラーセン症候群
  41. 濃化異骨症
  42. 6歯以上の非症候性部分性無歯症
  43. チャージ症候群
  44. マーシャル症候群
  45. 下垂体性小人症
  46. ポリエックス症候群(クラインフェルター症候群)
  47. リング18症候群
名簿左の
「障」は先天疾患の矯正歯科治療が保険で出来る診療所
「顎」は顎変形症の矯正歯科治療が保険で出来る診療所
です。

一般の方へ

この名簿内容は変わることがあります。
本名簿にて矯正歯科治療を受診される方は、必ず事前に各診療所に直接ご確認下さい。

矯正歯科医会会員へ

名簿内容に変更や訂正のある場合は、社会医療担当理事へご連絡をお願いいたします。
また、あわせて必ずご自身で会員データベースの訂正も行って下さい。
> 自立支援(育成)医療・顎機能検査施設リストはこちら(PDF書類)
 

2011年9月13日

自立支援

 

会則-インデックス

日本臨床矯正歯科医会のイベント

聞いてみよう!歯並びの悩み、矯正歯科のこと - 2010年全国広報キャラバン

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン

日本臨床矯正歯科医会では、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました。 2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

2010年市民セミナー

  • 6月20日(日) 岡山県岡山市詳細
  • 6月27日(日) 神奈川県海老名市詳細
  • 8月1日(日) 愛媛県松山市詳細
  • 8月5日(木) 千葉県船橋市詳細
  • 9月5日(日) 長崎県長崎市詳細

「市民セミナー」バックナンバー

矯正歯科治療中の方を対象にしたフォトコンテスト

日本臨床矯正歯科医会では、矯正歯科治療中の方を対象としたフォトコンテストを開催し、作品を募っています。 同コンテストは、矯正歯科治療中の方がより前向きに治療に取り組んでいただくことを目的として、矯正歯科医会が2005年より実施し、今年で6回目になります。
応募作品の中から入賞作品を審査し、最優秀賞・優秀賞の受賞者には、賞金の他、「さっぽろ雪まつり」開催期間中の札幌ペア旅行[2泊3日:2011年2月9日(水)〜11日(祝)]を贈呈。同日程内の2月10日(木)に札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)にて表彰式を行います。



ブレーススマイルコンテスト受賞作






2005-市民セミナー参加者向け意識調査 その2

「市民セミナー」参加者の矯正歯科治療に関する意識調査結果

2005年08月08日
 

どなたの歯並びが気になりますか?

1 ご本人 138
2 お子さま 140
3 親 5
4 その他 18

2005-市民セミナー参加者向け意識調査 その1

「市民セミナー」参加者の矯正歯科治療に関する意識調査結果

2005年08月08日
 

本データは、矯正歯科医会主催の「市民セミナー」において、開催日にご来場頂いた方々のご協力を得たアンケートをもとにしております。 セミナーには、平成15年8月8日・千葉市ペリエホール、平成15年8月21日・名古屋市愛知芸術文化センター、平成15年11月3日・さいたま市大宮ソニックシティホールの3カ所に約600名が参加されました。

参加者全員に入場時にアンケート用紙を配布、退場時に任意回収しました。回収総数は、301名でした。以下その結果の抜粋です。 今後開催予定の「市民セミナー」の参加のための参考にしていただければ幸いです。

日本臨床矯正歯科医会広報委員会

アンケートにお答えいただいた方の年齢・性別(参加者層)

年齢 9歳以下

1

  10〜14歳 7
  15〜19歳 15
  20〜24歳 25
  25〜29歳 18
  30〜34歳 34(11.3%)
  35〜39歳 52(17.3%)
  40〜44歳 43(14.3%)
  45〜49歳 35(11.6%)
  50〜54歳 24
  55〜59歳 12
  60〜64歳 4
  65〜69歳 9
  70歳以上 8
  未記入 14
性別 男性 28
  女性 271(90%)
  未記入 2

サイト利用について

サイトの所有とコンテンツの目的、正確性について

このサイトは、日本臨床矯正歯科医会(以下、矯正歯科医会)が所有・運営しています。
各コンテンツは、制作にあたり各ページの責任担当として、会員の矯正歯科医複数からなる委員会が執筆・編集しています。そして、主に一般の方への情報公開・提供を目的としています。 このサイトにより公開・提供する情報が、その時点で事実に反することなく正確であるよう、できるだけ配慮しておりますが、これは保証されたものではありません。また、このサイトを利用してなされる全ての情報提供において、その内容が必ずしも常に正しく、すべてのものに有効とは限りません。特に矯正歯科治療に関する情報は参考情報であり、実際の診断や治療に置きかわるものではありません。情報の利用に際して疑問や不明の点がある時は、矯正歯科医会会員の診療所に直接相談、アドバイスを受けることをおすすめします。

著作物について

このサイト上のデータを無断で複製、転載、再出版することはできません。矯正歯科医会の著作物中のデータの変更、及びその他の目的への利用は、著作権の侵害となります。インターネット等は、プライベートな空間ではないため、矯正歯科医会の著作物の使用を認めておりません。また、プライベートな状況においても営利目的と判断される使用は一切認めておりません。

電子メールによるコミュニケーションの制限

電子メールは対面のない状態で行われるため、送受信の相手が本人と正しく確認できないこと。また、電子メールはインターネットのオープンな経路を通過するため、途中で第三者に覗かれたり、改変される可能性を否定できないなど、セキュリティが完全でないことをご了承ください。
電子メールでの1対1のパーソナルなコミュニケーションで提供できるサービスは、このサイトに関するお問い合わせの範囲を超えないものとさせていただきます。また、こちらから返信したメールは、間違いなく本人が受信するよう、できるだけご注意ください。

プライバシーの考え方

矯正歯科医会が利用者に関する情報を取得した場合の考え方は、別途「プライバシーポリシー」に記載のとおりです。

当サイトにリンクされている会員矯正歯科医院のホームページに関して

当サイトからリンクされている当医会会員診療所のホームページは、矯正歯科医会広報委員会が下記の当医会リンクガイドラインに抵触されているかどうかをチェックしております。ただし、これらの外部サイトの表現およびプライバシー保護に関しては、矯正歯科医会は責任を共有するものではありません。

会員診療所のホームページに関するガイドライン
ホームページの内容に虚偽のものが含まれていない 矯正歯科医あるいは本会の社会的信頼を損ねるような内容が含まれていない 過度に商業的な表現が含まれていない 医学的内容については閲覧者が一般市民であることを考慮し、その時期の専門医の間でコンセンサスの得られた内容に限定されている 他の専門医や医療機関を批判する内容が含まれていない 患者紹介を業とするようなホームページへのリンクはされていない その他、社会通念に照らして公序良俗を損なう内容が含まれていない

非会員のリンクについて

公序良俗に反しないかぎり、また商業利用されないのであれば、このサイトへリンクしていただいて結構です。リンクする場合は、リンクを張る旨と張りたいページのアドレス、管理者氏名をメールでお知らせ願います。トップページ以外のページは予告無くアドレス変更を行うことがありますので、リンクはトップページへのリンクとし、その他のページへにはリンクしないで下さい。違法な内容、フレームを使用してホームページを表示するなど、矯正歯科医会が不適切と認めたホームページからは、リンクをお断りする場合がありますのでご了承ください。また、矯正歯科医会からリンク中止の要請があった場合には、すみやかにリンクを中止してください。

利用者の自己責任原則

このサイトによる情報利用の結果、万一利用者が不利益を被ったとしても、基本的には、利用者側の自由な選択、判断、意思に基づき情報の利用がなされたとみなし、このサイトを利用したことにより使用者が受けた損害は、いかなる場合においても保証しかねますのでご了承ください。

■個人情報管理責任者
広報担当理事 三村 博


■問い合わせ先
ご不明の点、またご意見がありましたら、下記の担当までご連絡ください。

公益社団法人 日本臨床矯正歯科医会
広報理事 三村 博

〒170-0003 
東京都豊島区駒込1-43-9
(財)口腔保健協会内
Tel..03-3947-8891 
Fax.03-3947-8341
E-Mailでのお問い合わせはこちら

第一版作成日: 2005年06月01日
第二版作成日: 2007年10月26日

広報キャラバン-2009年-

くらしき おだわら おだわら さかい くまもと くまもと さかい まつやま まつやま まえばし・たかさき ちば なごや

2009年全国広報キャラバン開催予定 日本臨床矯正歯科医会は、2003年度からの事業である全国広報キャラバンを、今年度も全国8箇所で開催いたします。

 全国広報キャラバンとは、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として2003年度より全国各地にて開催している市民セミナーです。

 各地の市民セミナーの開催概要に関しましては、下記をご参照下さい。

 

日本臨床矯正歯科医会主催・2009 市民セミナー

開催都道府県 開 催 日 会 場 プログラムと参加申込み方法
岡山県倉敷市 6月28日(日) ライフパーク倉敷
市民学習センター
ご応募は締め切りと
なりました。
神奈川県小田原市 6月28日(日) 小田原市民会館 ご応募は締め切りと
なりました。
大阪府堺市 7月5日(日) 堺市立東文化会館 ご応募は締め切りと
なりました。
愛媛県松山市 7月12日(日) いよてつ高島屋 9階
ローズホール
ご応募は締め切りと
なりました。
熊本県熊本市 7月20日(祝) くまもと県民交流館パレア ご応募は締め切りと
なりました。
群馬県前橋市 8月2日(日) 前橋市民文化会館 ご応募は締め切りと
なりました。
千葉県千葉市 8月6日(木) 千葉市文化センター ご応募は締め切りと
なりました。
愛知県名古屋市 8月27日(木) 星が丘三越 ご応募は締め切りと
なりました。

日本臨床矯正歯科医会主催・市民セミナーバックナンバー


広報キャラバン-2010年-

2010年広報キャラバン おかやま えびな えびな まつやま ふなばし ながさき ながさき

2010年全国広報キャラバン開催予定 日本臨床矯正歯科医会は、2003年度からの事業である全国広報キャラバンを、今年度も全国5箇所で開催いたします。

 全国広報キャラバンとは、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として2003年度より全国各地にて開催している市民セミナーです。

 各地の市民セミナーの開催概要に関しましては、下記をご参照下さい。

 

日本臨床矯正歯科医会主催・2010 市民セミナー

開催都道府県 開 催 日 会 場 プログラムと参加申込み方法
岡山県岡山市 6月20日(日) さん太ホール
(山陽新聞社 新本社ビル)
神奈川県海老名市 6月27日(日) 海老名市文化会館
愛媛県松山市 8月1日(日) いよてつ高島屋 9階
ローズホール
千葉県船橋市 8月5日(木) 船橋FACEビル
きららホール
長崎県長崎市 9月5日(日) 長崎ブリックホール
国際会議場

日本臨床矯正歯科医会主催・市民セミナーバックナンバー


広報キャラバン-2008年-

おかやま おかやま よこはま・よこすか ぬまづ ぬまづ ぎふ ぎふ まつやま まつやま かしわ かしわ かしわ

2008年全国広報キャラバン開催予定 日本臨床矯正歯科医会は、2003年度からの事業である全国広報キャラバンを、今年度も全国7箇所で開催いたします。

 全国広報キャラバンとは、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として2003年度より全国各地にて開催している市民セミナーです。

 各地の市民セミナーの開催概要に関しましては、下記をご参照下さい。

 

日本臨床矯正歯科医会主催・2008 市民セミナー

開催都道府県 開 催 日 会 場 プログラムと参加申込み方法
岡山県岡山市 6月29日(日) 岡山ふれあいセンター 受付を終了いたしました。
満員御礼申し上げます。
神奈川県横浜市上大岡 7月13日(日) ウィリング横浜 受付を終了いたしました。
満員御礼申し上げます。
静岡県沼津市 7月24日(木) 沼津健康福祉プラザ 受付を終了いたしました。
満員御礼申し上げます。
岐阜県岐阜市 7月31日(木) じゅうろくプラザ 受付を終了いたしました。
千葉県柏市 8月7日(木) アミュゼ柏 受付を終了いたしました。
満員御礼申し上げます。
愛媛県松山市 8月10日(日) 松山市男女共同参画推進センター 受付を終了いたしました。
北海道札幌市 9月28日(日) さっぽろテレビ塔イベントホール 受付を終了いたしました。

日本臨床矯正歯科医会主催・市民セミナーバックナンバー


日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン バックナンバー

 

日本臨床矯正歯科医会主催・2009 市民セミナー実績

開催都道府県 開 催 日 会 場 参考プログラム
岡山県倉敷市 6月28日(日) ライフパーク倉敷
市民学習センター
神奈川県小田原市 6月28日(日) 小田原市民会館
大阪府堺市 7月5日(日) 堺市立東文化会館
愛媛県松山市 7月12日(日) いよてつ高島屋 9階
ローズホール
熊本県熊本市 7月20日(祝) くまもと県民交流館パレア
群馬県前橋市 8月2日(日) 前橋市民文化会館
千葉県千葉市 8月6日(木) 千葉市文化センター
愛知県名古屋市 8月27日(木) 星が丘三越

日本臨床矯正歯科医会主催・2008 市民セミナー実績

開催都道府県 開 催 日 会 場 プログラムと参加申込み方法
岡山県岡山市 6月29日(日) 岡山ふれあいセンター
神奈川県横浜市上大岡 7月13日(日) ウィリング横浜
静岡県沼津市 7月24日(木) 沼津健康福祉プラザ
岐阜県岐阜市 7月31日(木) じゅうろくプラザ
千葉県柏市 8月7日(木) アミュゼ柏
愛媛県松山市 8月10日(日) 松山市男女共同参画推進センター
北海道札幌市 9月28日(日) さっぽろテレビ塔イベントホール

日本臨床矯正歯科医会主催・2007 市民セミナー実績

開 催 日 会  場 参考プログラムとご報告
倉敷 06月24日(日)
終了しました。
イオン倉敷ショッピングセンター内 イオンホール
松山 07月29日(日)
終了しました。
松山総合コミュニティセンター 大会議室
川崎 07月29日(日)
終了しました。
川崎市高津市民館 大ホール
名古屋08月02日(木)
終了しました。
ミッドランドスクエア ミッドランドホール
市川 08月03日(金)
終了しました。
市川市市民会館
札幌 09月30日(日)
終了しました。
札幌テレビ塔 2階イベントホール
宮崎 2008年01月27日(日)
終了しました。
JA・AZMホール
(宮崎県宮崎市霧島1-1-1)

矯正歯科医会主催・2006 市民セミナー実績

開 催 日 会  場 参考プログラムとご報告
岡崎 08月02日(水)
終了しました。
岡崎市シビックセンター
鹿児島08月06日(日)
終了しました。
鹿児島商工会議所(アイムビル)
千葉 08月09日(水)
終了しました。
千葉市文化センタ
旭川 10月01日(日)
終了しました。
旭川ターミナルホテル
相模原10月22日(日)
終了しました。
グリーンホール相模大野
岡山 10月29日(日)
終了しました。
岡山コンベンションセンター
東京 11月26日(日)
終了しました。
なかのZERO(中野区)

矯正歯科医会主催・2005 市民セミナー実績

開 催 日 会  場 参考プログラムとご報告
札幌 07月03日(日)
終了しました。
札幌市教育文化会館
東京 07月07日(木)
終了しました。
神楽坂エミール(教育会館)
豊橋 08月03日(水)
終了しました。
豊橋市公会堂
土浦 08月07日(日)
終了しました。
土浦市・ホテルロイヤルレイク
松戸 08月09日(火)
終了しました。
松戸市民劇場
広島 09月07日(水)
終了しました。
広島プリンスホテル
藤沢 09月25日(日)
終了しました。
藤沢市民会館
静岡 11月16日(水)
終了しました。
静岡市・ホテルアソシア静岡  
岐阜 11月26日(土)
終了しました。
岐阜市・ぱるるプラザ岐阜

矯正歯科医会主催・2004 市民セミナー実績

開 催 日 会  場 参加者数
横浜 07月04日(日) 横浜みなとみらい・はまぎんホール 684名
沖縄 07月11日(日) 那覇市民会館中ホール 366名
大阪 07月22日(木) 梅田新道 ザ・フェニックスホール 110名
盛岡 08月08日(日) 盛岡市・プラザおでって 38名
千葉 08月08日(日) 船橋市民文化創造館きらら Hall 150名
福山 11月06日(土) 広島県民文化センターふくやま 207名

矯正歯科医会主催・2003年市民セミナー報告(抜粋)

開 催 日 会  場 参加者数
名古屋 08月21日 愛知芸術文化
センター・アートスペース
224名
埼玉  11月03日 大宮ソニックシティホール
国際会議室
163名
千葉  08月08日 ペリエール 201名
参加された方々 2003年 千葉、埼玉、名古屋の市民セミナーに参加されたかたがたの意識調査

2007年 日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン

 日本矯正歯科医会では、今年も広報キャラバンを全国各地で開催いたします!
各地域の開催予定日は以下のマップをご参照ください。また各地域の開催場所など詳しい情報につきましては、こちらをご覧ください。

 
■日本臨床矯正歯科医会主催・2007 市民セミナー
開 催 日 会 場 プログラムと参加申込み方法
倉敷 06月24日(日)
終了しました。
イオン倉敷ショッピングセンター内 イオンホール
松山 07月29日(日)
終了しました。
松山総合コミュニティセンター 大会議室
川崎 07月29日(日)
終了しました。
川崎市高津市民館 大ホール
名古屋08月02日(木)
終了しました。
ミッドランドスクエア ミッドランドホール
市川 08月03日(金)
終了しました。
市川市市民会館
札幌 09月30日(日)
終了しました。
札幌テレビ塔 2階イベントホール
宮崎 2008年01月27日(日)
終了しました。
JA・AZMホール
(宮崎県宮崎市霧島1-1-1)


広報キャラバン2010:長崎概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 県民セミナー in ながさき

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会・日本臨床矯正歯科医会 九州支部
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、(財)8020推進財団、
(社)日本矯正歯科学会、長崎県、長崎県教育委員会、長崎市、
長崎市教育委員会、佐世保市教育委員会、島原市教育委員会、
諫早市教育委員会、大村市教育委員会、平戸市教育委員会、
松浦市教育委員会、対馬市教育委員会、壱岐市教育委員会、
五島市教育委員会、西海市教育委員会、雲仙市教育委員会、
南島原市教育委員会、長与町教育委員会、時津町教育委員会、
東彼杵町教育委員会、川棚町教育委員会、波佐見町教育委員会、
小値賀町教育委員会、佐々町教育委員会、新上五島町教育委員会、
長崎県歯科医師会、長崎市歯科医師会、佐世保市歯科医師会、
島原南高歯科医師会、北松歯科医師会、福江南松歯科医師会、
大村東彼歯科医師会、西彼歯科医師会、諫早市歯科医師会、
対馬市歯科医師会、壱岐市歯科医師会、NHK長崎放送局、
NBC長崎放送、KTNテレビ長崎、NCC長崎文化放送、
NIB長崎国際テレビ、長崎新聞社、西日本新聞社、
読売新聞長崎支局、朝日新聞社、毎日新聞社長崎支局
開催日時: 2010年9月5日(日) 13:00~16:00(開場12:30)
会  場: 長崎ブリックホール 国際会議場
(長崎市茂里町2-38)
開催内容: 1.講演 「歯並び・噛み合わせと健康の関係について」
 講師: 伊藤学而先生 (鹿児島大学名誉教授、歯学博士)
2.歯並びトーク 「私の矯正歯科体験」
3.矯正歯科無料相談
特  典: 参加者には、矯正歯科治療についてのMOOK
『キッズの歯並び すくすくスクール』(小学館スクウェア)をプレゼント
定  員: 300名
(※先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費 : 無料(※事前予約制)

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、9月5日(日)、「長崎ブリックホール 国際会議場」(長崎市)にて、長崎県の一般の方々を対象にした歯並び・矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 県民セミナーinながさき」を開催します。テーマは「大丈夫ですか? 子どものアゴの発育と歯並び」です。
子供の歯並び・矯正歯科治療について鹿児島大学名誉教授・伊藤学而先生に分かりやすく講演いただく他、矯正歯科治療経験者の方たちによるトークセッションを行います。また、お子様の歯並びについて矯正歯科専門開業医に個別に相談できるコーナーも開設。さらに、参加者全員へ矯正歯科治療についての書籍(MOOK)をプレゼントします。


伊藤学而先生による講演「歯並び・噛み合わせと健康の関係について」

あなたのお子さんは丈夫に育っていますか?良い姿勢をしていますか?好き嫌いなく何でもよく噛んで食べていますか?笑顔が素敵ですか?ぜんぶイエスなら嬉しいですが、もし、そうでなければ、かかりつけの歯科医院や矯正歯科の先生にお口を診てもらった方がいいかもしれません。先生たちは専門の立場から、姿勢や顔の輪郭、頬や唇のハリ、アゴの動き、歯の配列状態、噛み合わせのズレを診察し、必要があれば特殊なレントゲンで顔の骨組みやアゴの関節を調べます。そしてどこにどんな問題があるか、どうしたら良いかを説明してくれるでしょう。その概略をお話しいたします。(伊藤先生)


歯並びトーク「私の矯正歯科体験」
矯正歯科治療体験者の皆さんによるトークショーを開催します。会場内からの質問を募り、ステージから回答します。
矯正歯科無料相談

矯正歯科治療の臨床現場にいる経験豊富な矯正歯科専門開業医が、参加者の相談に個別に対応します。参加者それぞれの細かな疑問にも丁寧にお答えします。

 
全国広報キャラバンとは

矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景

矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2010:船橋概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in ふなばし

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
共  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 千葉支部
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、
千葉県教育委員会、船橋市教育委員会、(社)船橋歯科医師会
開催日時: 2010年8月5日(木) 12:30〜15:00(開場12:00)
会  場: 船橋市民文化創造館 きららホール
(千葉県船橋市本町1-3-1 フェイスビル6F)
開催内容: 1.講演 「早期治療の大切さ --小学校低学年からの矯正歯科治療--」
 講師: 葛西一貴先生 (日本大学松戸歯学部矯正歯科学講座教授)
2.ミニセミナー 「教えて! わたしの矯正」
3.治療例展示コーナー
4.矯正歯科相談コーナー
特  典: 参加者には、矯正歯科治療についてのMOOK
『キッズの歯並び すくすくスクール』(小学館スクウェア)をプレゼント
定  員: 264名
(※先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費 : 無料(※事前予約制)

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、8月5日(木)、「船橋市民文化創造館 きららホール」(千葉県船橋市)にて、矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in ふなばし」を開催します。テーマは「大丈夫ですか? 子どもの成長と歯並び」です。
子供の歯並びや矯正歯科治療について日本大学松戸歯学部教授・葛西一貴先生に分かりやすく講演いただく他、例年の参加者から特に多い矯正歯科治療への3つの質問「いつから、どのような状態なら(治療開始)」・「歯並びはどこで治すの(治療医院)」・「模擬受診体験と治療費(治療費用)」についてご説明します。また、お子様の歯並びについて矯正歯科専門開業医に個別に相談できるコーナーも開設。さらに、参加者全員へ矯正歯科治療についての書籍(MOOK)をプレゼントいたします。


葛西一貴先生による講演:
「早期治療の大切さ --小学校低学年からの矯正歯科治療--」

歯並びの不正や咬み合わせの異常の多くは、低年齢の頃からの何らかの原因が顎の成長や歯の位置に影響し、引き起こされていると考えられています。そこでよく見られる原因を例に、原因の早期発見と除去の重要性や、早期の矯正歯科治療の大切さについてお話していただきます。


ミニセミナー 「教えて! わたしの矯正」

参加者から特に多い3つの質問(「いつから、どのような状態なら」・「歯並びはどこで治すの」・「模擬受診体験と治療費」)についてご説明します。

矯正歯科相談 個人相談コーナー

矯正歯科治療の臨床現場にいる経験豊富な矯正歯科専門開業医が、参加者の相談に個別に対応します。参加者それぞれの細かな疑問にも丁寧にお答えします。

 
全国広報キャラバンとは

矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景

矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2010:松山概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、
愛媛県教育委員会、松山市・伊予市・東温市・久万高原町・松前町・砥部町・
大洲市・今治市各教育委員会、愛媛県歯科医師会、松山市歯科医師会
開催日時: 2010年8月1日(日)
14:00〜16:00(開場13:30)
会  場: いよてつ高島屋 9階 ローズホール
(松山市湊町5丁目1番地1)
開催内容: 1.特別講演「矯正治療ってなあに?」
 講師:山城 隆先生
 (岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 歯科矯正学分野 教授)
2.矯正歯科相談 個人相談コーナー
(※大人の相談も受け付けています)
特  典: 参加者には、矯正歯科治療についてのMOOK
『キレイな歯並びになりたいBOOK』(小学館スクウェア)をプレゼント
定  員: 250名
(※先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費 : 無料(※事前予約制)

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、8月1日(日)、「いよてつ高島屋 9階 ローズホール」(松山市湊町)にて、歯並び・矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま」を開催します。テーマは「矯正治療ってなあに?」です。
歯並びや咬み合わせの悪さが健康に与える影響や、矯正歯科治療について開始のタイミングから医院選びのポイントまで、岡山大学大学院教授・山城隆先生に分かりやすく講演いただきます。また、お子様やご自身の歯並びについて矯正歯科専門開業医に個別に相談できるコーナーも開設。参加者全員に、矯正歯科治療についての書籍(MOOK)をプレゼントいたします。


山城隆先生(岡山大学教授)による特別講演:「矯正治療ってなあに?」

保護者の方々がお子様の口のなかに悪い歯並びを見いだしても、いつ、どこの医院で、かみ合わせの何を、どのように治したらよいのか、迷われることが多いと伺います。今回、このような保護者の方々の疑問に答えながら、矯正治療とはどういうものか、わかりやすくお話しいたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。(山城先生)

 
矯正歯科相談 個人相談コーナー

矯正歯科治療の臨床現場にいる経験豊富な矯正歯科専門開業医が、参加者の相談に個別に対応します。参加者それぞれの細かな疑問にも丁寧にお答えします。

 
全国広報キャラバンとは

矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景

矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2010:海老名概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in えびな

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 神奈川支部
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、
神奈川県、神奈川県教育委員会、海老名市・厚木市・大和市・綾瀬市・
座間市・秦野市・伊勢原市・平塚市・茅ヶ崎市・寒川町各教育委員会、
神奈川県歯科医師会、海老名・厚木・大和・綾瀬・座間・秦野・伊勢原・
平塚・茅ヶ崎各歯科医師会
開催日時: 2010年6月27日(日)
1部13:00〜14:30
2部14:00〜15:30
3部15:00〜16:30
会  場: 海老名市文化会館 大ホール 海老名市上郷476番地の2
開催内容: 1.講演「矯正歯科治療、いつ?どこで?どれくらい?」
 講師:島田 正先生 (日本臨床矯正歯科医会 会員)
2.「お口の筋トレ」体験コーナー
3.「むし歯予防法」学習コーナー
4.矯正歯科治療症例展示コーナー
5.矯正個別相談コーナー
特  典: 参加者には、「むし歯予防グッズ」をプレゼント
定  員: 各回100名 合計300名
(※定員を超えた場合は、抽選とさせていただきます)
参加費 : 無料(※事前予約制)

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、6月27日(日)、「海老名市文化会館」(海老名市)にて、歯並び・矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in えびな」を開催します。テーマは「楽しくわかる矯正歯科治療 −見て、聞いて、触って、体験して、相談して−」です。
歯並びや咬み合わせの悪さが健康に与える影響や、矯正歯科治療について開始のタイミングから医院選びのポイントまで、専門の先生に分かりやすく講演いただく他、個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーも開設。参加者には「むし歯予防グッズ」をプレゼントします。


島田正先生(日本臨床矯正歯科医会会員)による講演:
「矯正歯科治療、いつ?どこで?どれくらい?」

「子どもの歯並び、ちょっと気になるんだけど、いつ頃相談したらいいかな?」、「矯正歯科治療するときは、どこで治療してもらったら安心かな?」 こんなお悩みをお持ちの皆さまに矯正歯科専門の歯科医師がお答えします。大切なお子さんの歯並びや咬み合わせについて詳しく説明し、しっかり治療して治療後も長期間管理するためには、その態勢が整った歯科医院を選ぶことが大切です。(島田正先生)

 
矯正歯科個別相談コーナー

矯正歯科治療の臨床現場にいる経験豊富な矯正歯科専門開業医が、参加者の相談に個別に対応します。参加者それぞれの細かな疑問にも丁寧にお答えします。

 
全国広報キャラバンとは

矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景

矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2010:岡山概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン おかやま市民セミナー

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 中四国支部
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、
岡山県歯科医師会、岡山県教育委員会、岡山県私学協会、岡山市歯科医師会、
岡山市教育委員会、玉野市教育委員会、早島町教育委員会、倉敷歯科医師会、
倉敷市教育委員会、総社市教育委員会
開催日時: 2010年6月20日(日) 14:00〜16:00(開場13:00)
会  場: さん太ホール(山陽新聞社 新本社ビル)岡山市北区柳町2 丁目1-1
開催内容: 1.講演「知ってみよう!私の歯並びの治療」
 講師:山城 隆先生
 (岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 歯科矯正学分野 教授)
2.講演「大人の矯正でビューティフル&ヘルシーライフを」
 講師:平木 建史先生
 (日本臨床矯正歯科医会会長)
特  典: 参加者には、『ハロー!スマイル 今からはじめる おとなの矯正歯科治療』(小学館スクウェア)をプレゼント
定  員: 300名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費 : 無料(※事前予約制)

0矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、6月20日(日)、「さん太ホール」(岡山市北区)にて、歯並び・矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン おかやま市民セミナー」を開催します。テーマは「より良い生活を目指して! 良い歯並びと健康」です。
歯並びや矯正歯科治療について専門の先生に分かりやすく講演いただく他、参加者全員に矯正歯科治療についての書籍(MOOK)をプレゼントいたします。


山城隆先生(岡山大学教授)による講演:「知ってみよう!私の歯並びの治療」

矯正歯矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご説明いたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。(山城先生)

 
平木建史先生(矯正歯科医会会長)による講演:「大人の矯正でビューティフル&ヘルシーライフを」

矯正歯矯正歯科治療が子供中心であったのは過去のことです。今では半数以上が大人の患者さんという診療所も大変増えています。大人の矯正治療は、見た目の改善はもちろんのこと、歯の寿命を延ばすことに直接関わってきます。今回は大人の矯正治療でどんなにきれいに治るかを見ていただきながら、診療所の選び方や治療をお受けになる際の注意点等をお話しさせていただきます。(平木先生)

 
全国広報キャラバンとは

矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景

矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:名古屋概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in なごや

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 東海支部
後  援: 名古屋市、名古屋市教育委員会、名古屋市私立幼稚園協会、
名古屋市歯科医師会、愛知県私立学校歯科医会、
愛知県歯科衛生士会、(社)日本学校歯科医会、
(社)日本矯正歯科学会、(財)8020推進財団
開催日時:
2009年8月27日(木)10:00〜19:00

講演「ご存知でしたか?8020達成はよい歯並びから」
 1部/11:00〜11:45
 2部/13:30〜14:15
 3部/15:30〜16:15

10:00〜19:00
 「専門の先生に聞いてみよう!歯並びの悩み、矯正歯科治療のこと」

10:00〜19:00
 矯正歯科治療相談コーナー
 ※希望者多数の場合、整理券配布の上お待ち頂く場合がございます。

10:00〜19:00
 歯並びの悩み、矯正歯科治療についてのパネルと動画の展示
会  場: 星ケ丘三越8階催事場(名古屋市千種区星が丘元町14-14)
特  典: ご来場の方にはもれなくオーラルグッズのプレゼントと
矯正歯科BOOKの抽選券を差し上げます
入  場: 無料(事前申込の必要なし)

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、8月27日(木)、「星ケ丘三越8階催事場」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料のオープン市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in なごや 星ヶ丘三越」を開催いたします。テーマは「聞いてみよう!歯並びの悩み、矯正歯科治療のこと」です。

東京歯科大学・歯科矯正学分野講師の宮崎晴代先生による講演
「ご存知でしたか?8020達成はよい歯並びから」

歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、8020達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期について理解を深めていただきます。

 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催

矯正治療の臨床の現場で働いている経験豊富な矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設けます。細かな疑問点にも個別に対応。

 
歯並びの悩みや矯正歯科治療についてのパネル・動画の展示

どんな症例があるのか、どういった治療法があるのか。実際にご覧になって理解を深めていただけるよう、パネルや動画で矯正歯科治療をわかりやすくご紹介いたします。

 
セミナー開催の背景について

矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人対象調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール

宮崎 晴代(みやざき はるよ) 先生
(東京歯科大学 口腔健康臨床科学講座 歯科矯正学分野講師)


矯正歯科治療に関する講演多数。大学病院における幅広い患者ニーズに対応した治療を心掛けています。研究テーマは矯正治療後の安定性に関する研究、「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう運動」の達成者の咬合の調査など。

全国広報キャラバンとは

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:千葉概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in ちば

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
後  援: 日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、8020推進財団、
千葉県教育委員会、千葉市教育委員会、千葉県歯科医師会、
千葉市歯科医師会
開催日時: 2009年8月6日(木) 12:30〜15:30(開場:12:00)
12:45〜13:15 講演会
13:15〜13:30 矯正歯科治療ミニセミナー
13:30〜15:10 矯正歯科治療個別相談コーナー
会  場: 千葉市文化センター (千葉市中央区中央2-5-1)
開催内容: 1.講演「良い歯列・良い咬み合わせのために−予防と早期治療−」
2.矯正歯科治療ミニセミナー
3.矯正歯科治療個別相談コーナー
4.症例模型展示
※1、3は事前予約制
特  典: 参加者には『キッズの歯並び*すくすくスクール』
(小学館スクウェア刊)を贈呈
定  員: 400名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、8月6日(木)「千葉市文化センター」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in ちば」を開催いたします。テーマは「大丈夫ですか?子供の成長と歯並び」です。

◆ 東京歯科大学 歯科矯正学講座 主任教授 末石研二先生による講演
「良い歯列・良い咬み合わせのために」

講演では、セミナーのメインタイトルである「子供の成長と歯並び」について、東京歯科大学主任教授、末石研二先生がわかりやすく説明いたします。現在、学校歯科健診では、虫歯だけでなく歯並びの健診も全国で実施されていますが、子どもの矯正の必要性とは何か?矯正治療で気をつける事など、治療方法も含めて詳しく説明いたします。

 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催

矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。

 
セミナー開催の背景について

文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

全国広報キャラバンとは

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:前橋概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in まえばし・たかさき

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
後  援: 日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、8020推進財団、
群馬県、群馬県教育委員会、群馬県歯科医師会、群馬県学校歯科医会、
前橋市、前橋市教育委員会、前橋市歯科医師会、前橋市学校歯科医会、
高崎市教育委員会、高崎市歯科医師会、高崎市学校歯科医会、
上毛新聞社、群馬テレビ
開催日時: 2009年8月2日(日) 13:00〜16:00(開場:12:30)
13:00〜13:30 講演会
13:30〜14:00 ミニ講演「矯正歯科治療の疑問を解説」
14:00〜16:00 矯正歯科治療個別相談コーナー
会  場: 前橋市民文化会館 (前橋市南町三丁目62-1)
開催内容: 1.講演「ご存知でしたか?8020達成はよい咬み合わせから」
2.ミニ講演 矯正歯科治療の疑問を解説
3.矯正歯科治療個別相談コーナー
※1〜3ともに事前予約制
特  典: 参加者には『キッズの歯並び*すくすくスクール』
(小学館スクウェア刊)を贈呈
定  員: 250名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、8月2日(日)「前橋市民文化会館」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まえばし・たかさき」を開催いたします。テーマは「歯並びの矯正はわが子への贈りもの」です。

東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
「ご存じでしたか?8020達成はよい咬み合わせから」

講演では、厚生労働省が進める「8020運動」の達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。

 
矯正歯科医会会員によるミニ講演 「矯正歯科治療の疑問を解説」

「矯正歯科治療、いつ? どこで?」などのお悩みについて会員がお答えします。
さらに、患者さんの立場から具体的な治療の流れについてご理解いただくために、実際に治療を受けた方の体験談をビデオ映像で放映いたします。

 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催

矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。

 
セミナー開催の背景について

文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール

茂木 悦子(もてぎ えつこ) 先生
(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)


1975年 東京歯科大学 卒業
1980年 東京歯科大学 大学院博士課程修了 歯学博士
1981年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助手
1990年 日本矯正歯科学会 認定医
1990年 日本矯正歯科学会 指導医
1997年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 講師
2002年5月〜8月 米国テキサス大学 サンアントニオ校Visiting Research Professor
2004年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助教授
2007年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授

全国広報キャラバンとは

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:熊本概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in くまもと

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
後  援: 日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、8020推進財団、熊本県、熊本市、
教育委員会(熊本市・八代市・玉名市・山鹿市・菊池市・宇土市・宇城市・
合志市・城南町・植木町・大津町・菊陽町・嘉島町・益城町・氷川町)、
熊本県歯科医師会、熊本市歯科医師会
開催日時: 2009年7月20日(祝・月) 13:00〜16:30(開場:12:00)
講演会 13:00〜13:45
矯正歯科治療体験者トークショー 13:45〜14:30
矯正歯科治療個別相談コーナー 14:40〜16:30
会  場: くまもと県民交流館パレア 10階 パレアホール
(熊本市手取本町8-9テトリアくまもとビル)
開催内容: 1.講演「8020達成は良い歯並びから」
2.矯正歯科治療体験者トークショー(体験談)
3.矯正歯科治療個別相談コーナー
※1〜3すべて【事前予約制】
特  典: 参加者には『キッズの歯並び*すくすくスクール』
(小学館スクウェア刊)を贈呈
数に限りがありますので1家族に1冊とさせていただきます。
定  員: 350名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、7月20日(祝・月)「くまもと県民交流館パレア」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in くまもと」を開催いたします。テーマは「矯正歯科治療ってどうするの?どうなるの!?」です。

東京歯科大学・歯科矯正学分野講師の宮崎晴代先生による講演

歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、8020達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。

 
タレント高橋よしえさんによる、「矯正歯科治療体験者トークショー」

熊本朝日放送「駅前TVサタブラ」等でおなじみのタレント・高橋よしえさんを司会に迎え、矯正歯科治療体験者によるトークショーを行います。患者さんの立場から具体的な治療の流れについてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療中の様子について語っていただきます。

 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催

矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。

セミナー開催の背景について

文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール

宮崎 晴代(みやざき はるよ) 先生
(東京歯科大学 口腔健康臨床科学講座 歯科矯正学分野講師)

矯正歯科治療に関する講演多数。大学病院における幅広い患者ニースに対応した治療を心掛けています。研究テーマは矯正治療後の安定性に関する研究、「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう運動」の達成者の咬合の調査など。

全国広報キャラバンとは

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:松山概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会
後  援: 日本学校歯科医会、8020推進財団、日本矯正歯科学会、
教育委員会(愛媛県・松山市・伊予市・東温市・久万高原町・
松前町・砥部町・大洲市・今治市)、愛媛県歯科医師会、松山市歯科医師会
開催日時: 2009年7月12日(日) 14:00〜16:00(開場:13:30)
特別講演「よく噛むことは楽しく生きること」14:10〜14:55
矯正歯科治療 個別相談コーナー 15:00〜16:00
会  場: いよてつ高島屋9階 ローズホール
(愛媛県松山市湊町5-1-1)
開催内容: 1.特別講演「よく噛むことは楽しく生きること」
2.矯正歯科治療個別相談コーナー
※1,2ともに事前予約制
特  典: 参加者には『キッズの歯並び*すくすくスクール』
(小学館スクウェア刊)を贈呈
定  員: 250名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、7月12日(日)「いよてつ高島屋9階 ローズホール」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま」を開催いたします。テーマは「よく噛むことは楽しく生きること」です。

徳島大学大学院教授 田中栄二先生による講演 「よく噛むことは楽しく生きること」

子供たちが心身ともに健全に育っていくためには、よく噛んで食べることが重要です。歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となります。口は食物の入口で生きていくためのスタート点であると同時に、食生活は心の安らぎをもたらし、ストレスを解消するうえでも大切な生活の一環となっていることから、口は身体発達、精神発達の基盤と考えられています。本講演では、良い咬み合わせで食べることの重要性と、毎日の咀嚼があごの成長発育や全身健康に及ぼす影響について、わかりやすく解説いただきます。

 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催

矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科治療 個人相談コーナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。

 
セミナー開催の背景について

文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール

田中 栄二(たなか えいじ) 先生
(徳島大学大学院HBS研究部口腔顎顔面矯正学分野教授)


大阪大学大学院歯学研究科博士課程修了。
矯正歯科医療に関する講演多数。
研究テーマは歯科矯正学、なかでも口腔顎顔面矯正学に造詣が深く、顎関節症の病因・診断・ 治療・歯周組織に対する超音波照射・顎関節の生体力学などを研究しています。

全国広報キャラバンとは

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:堺概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in さかい

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会近畿北陸支部・南大阪奈良ブロック
後  援: 日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、8020推進財団、大阪府、
大阪府教育委員会、大阪府歯科医師会、大阪府学校歯科医会、堺市、
大阪狭山市、堺市教育委員会、大阪狭山市教育委員会、
河内長野市教育委員会、堺市歯科医師会、南河内歯科医師会、
河内長野市歯科医師会
開催日時: 2009年7月5日(日) 12:30〜16:00(開場:12:00)
講演会 13:00〜13:45
治療体験者トークショー 14:00〜14:45
矯正歯科治療個別相談コーナー  15:00〜16:00
展示コーナー 12:00〜16:00
会  場: 堺市立東文化会館(大阪府堺市北野田1084-136)
開催内容: 1.講演「ご存知でしたか?8020達成はよい咬み合わせから」
2.矯正歯科治療体験者トークショー(体験談)
3.聞いてみよう!先生に、先輩に!矯正歯科治療Q&A
4.矯正歯科治療個別相談コーナー
5.症例模型展示と治療経験者による矯正歯科治療をモチーフにしたアートギャラリー
※1〜4は全て事前予約制
特  典: 参加者全員に矯正歯科治療に関するMOOK本を贈呈
定  員: 400名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は7月5日(日)「堺市立文化会館」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in さかい」を開催いたします。テーマは「歯並びと健康 -子ども達の未来のために- 」です。

東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
講演では、厚生労働省が進める「8020運動」の達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。
 

矯正歯科治療体験者が治療経験を語る
参加者に、患者さんの立場から具体的な治療の流れについてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療中の様子について語っていただきます。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。

 
その他、さかい会場のみ!大阪在住の患者さんによる"矯正歯科アート"を展示
全国8都市開催の市民セミナーのうち、本セミナー会場のみ特別に、大阪在住の治療終了した患者さんによる絵画や版画など美術作品を展示します。

 
セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
茂木 悦子(もてぎ えつこ) 先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)

1975年:東京歯科大学 卒業
1980年:東京歯科大学 大学院博士課程修了 歯学博士
1981年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 助手
1990年:日本矯正歯科学会 認定医
1990年:日本矯正歯科学会 指導医
1997年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 講師
2002年5月〜8月:米国テキサス大学 サンアントニオ校Visiting Research Professor
2004年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 助教授
2007年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授

アート展 〜矯正歯科治療をモチーフに〜 作品展示者プロフィール
河合 裕心(かわい ゆみ) さん(京都嵯峨芸術大学 造形学科 版画専攻4回生)
タイトル:矯正治療をモチーフに
私は高校生の時に矯正歯科治療をはじめました。装置をつけたときは笑うことに抵抗がありましたが、歯が並んでいくにつれ、人前で笑う事が楽しくなり矯正に対するイメージも大きく変わりました。いつしか装置をつけていることがあたり前になり、はずすとなった時はさみしい気持ちにさえなりました。矯正歯科治療が人生に及ぼす影響はとても大きいと思います。治療中の方、これから始められる方に、作品を通して矯正の魅力を伝えていけたらと思っています。

全国広報キャラバンとは
日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国8都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について
日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。
http://www.jpao.jp/

広報キャラバン2009:小田原概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in おだわら

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 神奈川支部
後  援: 神奈川県、神奈川県教育委員会、小田原市、小田原市・箱根町・湯河原町・真鶴町、南足柄市・大井町・松田町・開成町・山北町・中井町・秦野市・伊勢原市・平塚市・大磯町・二宮町各教育委員会、神奈川県歯科医師会、小田原歯科医師会、平塚歯科医師会、秦野伊勢原歯科医師会、足柄歯科医師会、日本矯正歯科学会、日本学校歯科医会、8020推進財団
開催日時: 2009年6月28日(日) 13:00〜16:00(開場:12:30)
講演会 13:00〜13:45
治療体験者トークショー 13:45〜14:30
矯正歯科治療個別相談コーナー 14:30〜16:00
展示コーナー 14:30〜16:00
会  場: 小田原市民会館(小田原市本町1-5-12)
開催内容: 1.講演「矯正歯科治療、いつ?どこで?−相談時期と歯科医院選び−」
2.矯正歯科治療体験者トークショー
3.矯正歯科治療個別相談コーナー
4.展示コーナー
※1.2.3全て事前予約制
特  典: 矯正歯科医会神奈川支部監修の書籍
「専門のお医者さんが語るQ&A矯正歯科」を贈呈
定  員: ご応募ありがとうございました。締め切りとなりました。
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は6月28日(日)「小田原市民会館」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in おだわら」を開催いたします。テーマは「歯並びと健康 -子ども達の未来のために- 」です。


矯正歯科専門開業医が講演 「矯正歯科治療、いつ?どこで?ー相談時期と歯科医院選びー」
お子様の歯並びや咬み合わせについてよく理解し、しっかり治療して治療後も長期管理するためには、その態勢が整った歯科医院を選ぶことが大切です。一般歯科医院と矯正歯科専門医院はどのように違うのか、歯科医院選びとお子様の治療適齢期について詳しく説明致します。
 

矯正歯科治療体験者が治療経験を語る
参加者に、患者さんの立場から具体的な治療の流れについてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設けます。参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えいたします。
 

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
島田 正 先生(日本臨床矯正歯科医会 会員)

1973年:日本大学歯学部卒業
1977年:日本大学大学院歯学研究科(歯科矯正学専攻)修了
    歯学博士号取得
    日本大学歯学部兼任講師
1979年:島田矯正歯科クリニック開設(神奈川県大和市)
1994年:医療法人社団 林友会、理事長
    現在に至る

全国広報キャラバンとは
日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について
日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2009:倉敷概要

日本臨床矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in くらしき

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会 中四国支部
後  援: 財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、岡山県歯科医師会、岡山県教育委員会、岡山県私学協会、岡山市歯科医師会、岡山市教育委員会、倉敷歯科医師会、倉敷市教育委員会
開催日時: 2009年6月28日(日) 13:00〜16:00(開場:12:00)
講演会 13:00〜13:45
矯正歯科治療個別相談コーナー 13:50〜16:00
会  場: ライフパーク倉敷 市民学習センター(倉敷市福田町古新田940)
開催内容: 1.講演「知ってみよう!私の歯並びの治療」
 講師:山城 隆先生
 (岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 咬合機能矯正学分野 教授)
2.矯正歯科治療個別相談コーナー
※講演、歯並び相談コーナーともに事前予約制
特  典: 参加者には、『キッズの歯並び*すくすくスクール』
(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 400名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、6月20日(日)、「さん太ホール」(岡山市北区)にて、歯並び・矯正歯科治療についての正しい知識をお伝えする無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン おかやま市民セミナー」を開催します。テーマは「より良い生活を目指して! 良い歯並びと健康」です。
歯並びや矯正歯科治療について専門の先生に分かりやすく講演いただく他、参加者全員に矯正歯科治療についての書籍(MOOK)をプレゼントいたします。


山城隆先生(岡山大学教授)による講演:「知ってみよう!私の歯並びの治療」
矯正歯矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご説明いたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。(山城先生)
 

平木建史先生(矯正歯科医会会長)による講演:「大人の矯正でビューティフル&ヘルシーライフを」
矯正歯矯正歯科治療が子供中心であったのは過去のことです。今では半数以上が大人の患者さんという診療所も大変増えています。大人の矯正治療は、見た目の改善はもちろんのこと、歯の寿命を延ばすことに直接関わってきます。今回は大人の矯正治療でどんなにきれいに治るかを見ていただきながら、診療所の選び方や治療をお受けになる際の注意点等をお話しさせていただきます。(平木先生)
 

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。

セミナー実施の背景
矯正歯科医会が実施している「歯並びと矯正歯科治療に関する意識調査」(※)において、歯並びの状態を質問したところ、歯並びや咬み合わせに何らかの問題がある方が全体の65.0%に上りました。また、「自分の歯並びを気にしたことがある」60.9%、「矯正歯科治療を受けてみたい」23.4%と、歯並びや矯正歯科治療に対して高い意識も伺えます。
(※全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット調査。2008年・2009年の結果を抜粋)
一方で、セミナーに参加された方へアンケート調査を行ったところ、「矯正歯科治療を受けたいと思ったのに治療を始めていない理由」として、「良い歯科医院を知らない(どこで治療を受けたらよいか分からない)」ことや「治療に関する情報が不足している」ことが主な理由に挙げられました。
「永久歯が生え揃うまでは、矯正歯科治療は早い」と考えている保護者の方がいらっしゃったり、「歯ぐきさえ健康であれば、何歳でも矯正歯科治療が可能」ということが知られていないなど、まだまだ矯正歯科治療について十分な情報が行き渡っていないのが現状です。
歯並びや矯正歯科治療への関心がますます高まるなか、ぜひ多くの方々に正しい矯正歯科治療の情報をご理解いただきたく、無料セミナーというかたちで機会の提供に努めています。

一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会について
日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

プライバシーポリシー

個人情報保護

プライバシーポリシーについて
以下に記載するプライバシーポリシーは、本ウェブサイトを利用するに際し、個人を特定できる情報(以下、個人情報またはプライバシー情報とも言います)に関して、この個人情報が、いつ、どのようにして取得され、どのような目的に利用され、どのように管理・保護されていくのかなどの、個人情報の取り扱い方針を細かく規定したものです。 本ウェブサイトを利用される方は、必ずこのページをよく読んでからご利用ください。

プライバシーポリシーの目的
プライバシーポリシーを定める目的は、本ウェブサイトの運営に関わるものが、その業務の遂行において取得する個人情報の取り扱いに関し、あらかじめ定められた範囲、方法において個人情報の取得と利用が行われ、厳格な管理のもとに適正に扱われていることを利用者に明示することで、プライバシー保護をより確実なものにしていくことにあります。 また、利用者においては、これらの個人情報の取り扱いに関する方針が開示されることで、利用者自らが個人情報を提供するか否かの意志判断を適切に行える環境を整えていくことにあります。 掲示されたプライバシーポリシーが受け入れられない場合は、利用者はいつでも本ウェブサイトの利用を中止したり、また本プライバシーポリシーについて、不明な点があれば、下に記載された窓口に問い合わせ確認ができることをよく理解しておいてください。

本ウェブサイトにおけるプライバシーポリシー

1)本ウェブサイトでは利用者が以下のようなサービス等を利用される時に、個人情報の提供を求められることがあります。

◆「矯正歯科何でも相談」におけるメール送信
◆「市民セミナー」参加応募におけるメール送信‥‥など

2)取得される個人情報には以下のようなものがあげられます。
名前 年齢 性別 住所 電話・FAX番号 E-mailアドレス 医療相談内容 主訴及び自覚症状

3)取得された個人情報は以下のような目的に利用されます。
相談に対する回答や個別のアドバイス 情報やニュースの提供、個別の連絡
但し、相談者本人が15歳以下の場合は、保護者名明記を条件に回答しています。

4)取得された個人情報の取扱いについて
本ウェブサイトで取得された個人情報は、本人の同意がある場合又は法律により定められた場合を除き、いっさい第三者に利用されることはありません。

◆「なんでも相談」で得た個人情報は、回答送付後ただちに破棄することを原則としています。 
◆「市民セミナー」及び「ブレーススマイルコンテスト」等各種イベントで得た個人情報は、入手後3ヶ月で破棄することを原則としています。

5)IPアドレスについて
利用者が、ウェブサイトにアクセスする際には、インターネット上の所在を特定するためのIPアドレス(数字)やこれに対応するドメイン名がログとして自動的に記録されます。これらは、ウェブサイトが置かれたサーバーを管理していく上で取得・記録がなされることがあります。
一般に、IPアドレスから個人情報を特定することは容易ではありません。本ウェブサイトでは管理上、このIPアドレス、ドメイン名のデータをログとして記録はしますが、これを外部の第三者に提供することはいたしません。

6)クッキー(Cookie)について
クッキー(Cookie)とは、利用者がインターネット上のウェブサイトにアクセスした時に、ウェブサイト側において動くプログラムにより、ブラウザを経由して利用者側の端末コンピュータにデータを送り込み、次に利用者が同じウェブサイトにアクセスした時に、このデータを返送することによって、利用者を特定したり、カスタマイズの情報を取得していくものです。
クッキーは利用者が知らないうちに、閲覧等の履歴情報が記録されてしまうことがあるので、本ウェブサイトでは、個人情報保護の観点からクッキーは使用していません。

7)リンクについて
本ウェブサイトからは、外部のウェブサイトにリンクをはっています。本ウェブサイトは、これらの外部サイトのプライバシー保護に関しては責任を共有するものではありません。各々のサイトが個人情報を扱っている場合は、各々のサイトごとに、プライバシーに対する考え方があり、その取り組み方も一様ではありません。プライバシーポリシーが明示されている場合は、その内容をよく読んでからご利用ください。

8)セキュリティについて
ウェブサイトの運営を通じて取得した個人情報は、安全に保護、管理されなければならず、セキュリティについては最大限の注意が払われることが求められます。本ウェブサイトの運営に関連して個人情報が保存されるコンピュータ機器は、ネットワーク外部からの不正なアクセス等によって、内部のデータが覗かれたり改竄・毀損されたりしないように厳しく管理されています。
本ウェブサイトの「矯正歯科何でも相談」では、利用者のブラウザとサーバー間を暗号化してデータを送受信する、SSL(Secure Socket Layer)を施しています。しかし、完全に保護されるものではありません。インターネットなので、個人情報を他人に読まれる可能性はないとは言えません。

9)プライバシーポリシーの更新について
プライバシーポリシーは、技術の進歩やセキュリティリスクの度合いによって、その達成基準も変動してきます。また、業務の中身が変わることによって扱う個人情報の内容や範囲も変わってきます。プライバシーポリシーは固定のものでなく、まわりの状況に応じて、たえず評価・見直しを要するものであります。そして、プライバシーポリシーが改訂された時は、Webサイトでの掲示または個別の案内によって利用者にわかりやすく告知させていただきます。


■個人情報管理責任者
広報担当理事 三村 博


■問い合わせ先
プライバシーポリシーについて不明の点、またご意見がありましたら、下記の担当までご連絡ください。

公益社団法人 日本臨床矯正歯科医会
広報理事 三村 博

〒170-0003 
東京都豊島区駒込1-43-9
(財)口腔保健協会内
Tel..03-3947-8891 
Fax.03-3947-8341
E-Mailでのお問い合わせはこちら

第一版作成日: 2005年06月01日
第二版作成日: 2007年10月26日

namazu

日本臨床矯正歯科医会ウェブサイト内の検索について

 
 

単一単語検索

調べたい単語を一つ指定するだけのもっとも基本的な検索手法です。
例:namazu

 

AND検索

ある単語とある単語の両方を含む文書を検索します。検索結果を絞 り込むのに有効です。3つ以上の単語を指定することも可能です。 単語と単語の間に and を挿みます。
例:Linux and Netscape

and は省略できます。単語を空白で区切って羅列す るとそれらの語すべてを含む文書をAND検索します。


 

OR検索

ある単語とある単語のどちらかを含む文書を検索します。3つ以上 の単語を指定することも可能です。単語と単語の間に or を挿みます。
例:Linux or FreeBSD

 

NOT検索

ある単語を含み、ある単語を含まない文書を検索します。3つ以上 の単語を指定することも可能です。単語と単語の間に not を挿みます。
例:Linux not UNIX

 

グループ化

AND検索、OR検索、NOT検索を括弧でグループ化できます。括弧の両 隣には空白を入れる必要があります。
例:( Linux or FreeBSD ) and Netscape not Windows

 

フレイズ検索

2語以上からなる複合語を検索します。 "..." と2重引用符で、あるいは {...} と中括弧で囲みます。Namazuのフ レイズ検索は精度が 100 % ではないため、ときどき誤ることがあ ります。
例:{GNU Emacs}

 

部分一致検索


部分一致検索には前方一致、中間一致、後方一致の 3種類があります。

前方一致検索
inter* (inter から始まる単語を含む文書を検索)

中間一致検索
*text* (text を内包する単語を含む文書を検索)

後方一致検索
*net (net で終わる単語を含む文書を検索)


 

正規表現検索

検索するキーワードを正規表現で指定します。正規表現は /.../ のようにスラッシュ記号で囲みます。正規表 現のエンジンにはRubyのコードを利用 しています。正規表現の書式はPerlとほぼ同じです。
例:/インター?フェ[イー]ス/

 

フィールド指定の検索

Subject:, From:, Message-Id: といったフィールドを指定して検 索する手法です。特にMail/News のファイルを扱う際に効果を発揮 します。
例:
  • +subject:Linux
    (Subject: に Linuxが含まれる文書)
  • +subject:"GNU Emacs"
    (Subject: に GNU Emacsが含まれる文書)
  • +from:foo@bar.jp
    (From: に foo@bar.jp が含まれる文書)
  • +message-id:<199801240555.OAA18737@foo.bar.jp>
    (Message-Id を指定)

 

特記事項

  • いずれの検索方法でもアルファベットの大文字・小文字の区別 はしません。
  • 日本語の複合語は形態素単位に分割し、それらを フレイズ検索します。分割は不適切に 行なわれることがあります。
  • JIS X 0208 (いわゆる全角文字) の英数字と記号の一部 (ASCIIと重複しているもの) は ASCII (いわゆる半角文字) として 処理されます。
  • 記号を含む語の検索ができます。例: TCP/IP。 ただし、記号の処理は完全ではないので TCP and IP のように分割してAND検索をかけた方が取りこ ぼしがありません (その代わり余計なファイルまでヒットしてしま う可能性があります)。
  • 中間一致・後方一致、正規表現、フィールド指定の検索には少 し時間がかかります。
  • and, or, not を単語として検索したいときはそれ ぞれ、 "..." と2重引用符で、 あるいは {...} と中括弧で囲みます。

この全文検索システムは Namazu v2.0.17 によって構築されています。

広報キャラバン2008:札幌概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in さっぽろ

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、北海道教育委員会、北海道歯科医師会、札幌市教育委員会、札幌市歯科医師会
開催日時: 2008年9月28日(日) 13:30〜16:00 (開場:13:00)
講演会13:30〜14:30
個別相談会14:30〜16:00
会  場: さっぽろテレビ塔 2階イベントホール(札幌市中央区大通西1丁目)
開催内容: 1.講演(1)「噛むことで元気を作る!」
 講師:医療法人社団 五輪橋産科婦人科小児科病院 名誉理事長 丸山 淳士先生
2.講演(2)「歯並びと矯正歯科治療について」
 講師:葛西 克之先生 (日本臨床矯正歯科医会会員)
3.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)
又はその他関連MOOK本を贈呈
定  員: 200名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は9月28日(日)「さっぽろテレビ塔」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in さっぽろ」を開催いたします。テーマは「健・口・美で歯っぴいライフ!」です。

医療法人社団 五輪橋産科婦人科小児科病院 名誉理事長 丸山淳士先生による講演
日本咀嚼学会が噛むことの効果を発表しましたが、それによると、噛むことは癌を予防し、脳の働きを活性化させ、糖尿病・肥満・高血圧症などの生活習慣病を予防すると言われています。また、噛むことは脊柱を正しく保つ効果もあり、消化を良くし、栄養の吸収を助けます。今回の講演では、「噛むことで元気を作る!」をテーマに、噛むことの大切さについて詳しくお話しいただきます。
 

葛西 克之先生(日本臨床矯正歯科医会会員)による講演:「歯並びと矯正歯科治療について」
不正咬合によって起こるさまざまな障害(審美障害、咀嚼障害、発音障害、う蝕発生)と、不正咬合の改善によるそれらの障害の解消についてお話いただきます。歯並びや矯正歯科治療についての参加者からの質問にもお答えいたします。
 

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 

セミナー実施に至った背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の65%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2008年7月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)
 

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

 
講師プロフィール
丸山 淳士 先生(医療法人社団 五輪橋産科婦人科小児科病院 名誉理事長)

■ 主な著書・活動など

 「脱パンツ健康法」祥伝社ノンブック、「寝ながら健康法」リヨン社
 HBCラジオ「朝刊さくらい」毎週水曜日電話出演
 Uhbテレビ「のりゆきのトークde北海道」コメンテーター


全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

お近くの会員-用語解説

育成医療制度

身体に障害のある児童に対する治療費の健保の自己負担分を国や地方自治体が補助する制度です。

[内容]
  1. 適用となる年齢は18歳未満の児童
  2. 口唇、口蓋裂の手術を行った時の医療費の健康保険の対象分と歯科矯正治療に対して適用
  3. 自治体から指定される徴収金(自己負担分)は患者の家庭の所得状況によって異なる
  4. 育成医療は指定医療機関のみで受けられる

更生医療制度

身体障害者福祉法第19条による制度で、内容は育成医療とほぼ同じです。
更生医療制度の対象者は、身体障害者手帳を持っている18歳以上の人です。

更生・育成医療の給付について

給付対象は、口唇、口蓋裂に起因した音声・言語機能障害を伴うものであって、鼻咽腔閉鎖機能不全に対する手術以外に歯科矯正が必要なものであること 「歯科矯正に関する医療」を担当する医療機関における、給付の範囲は、口唇、口蓋裂に起因した音声・言語機能障害の改善に関する医療に限られます。

更生・育成医療機関の指定

更生(育成)医療を行うために必要な設備および体制を有していることや、それぞれの医療の種類における専門科目について、適切な医療機関における研究従事年数が(歯科では)5年以上であること、さらに、歯科矯正に関する医療を担当する歯科医師の要件として、研究態様と口蓋裂の歯科矯正の臨床内容とに関連が認められること、歯科矯正を標榜していることならびに関係学会(日本矯正歯科学会および日本口蓋裂学会)に加入していることが挙げられます。

顎口腔機能診断施設での歯科矯正

厚生大臣が定める施設基準に適合している都道府県知事が認める保険医療機関において行う顎変形症(顎の離断等の手術を必要とするものに限る)の手術前後における療養又は特定承認保険医療機関において行う「保険医療機関及び保険医療担当規則第5条の2の第2項」に規定する厚生大臣の承認を受けた療養について行う歯科矯正に適用されるもの

[施設基準]
  1. 身体障害者福祉法第19条の2第1項の規定により厚生大臣又は都道府県知事が指定した医療機関である。但し、更生医療として歯科矯正に関する医療を担当しているものに限る。
  2. 当該療養を行うために必要な次に掲げる基準、(1)下顎運動検査又は舌接触運動検査のいずれか一方と咀嚼筋筋電図検査が行える機器を備えている、(2)専任の常勤歯科医師及び専従する常勤看護婦または歯科衛生士がそれぞれ1名以上勤務している、を満たしている。
  3. 当該療養につき口腔に関する医療を担当する診療科または別の保険医療機関と歯科矯正に関する医療を担当する診療科との間の連携体制が整備されている

日本矯正歯科学会の認定医制度

日本矯正歯科学会の認定制度は、矯正歯科医療の水準を維持し向上を図ることにより、国民に適切な医療を提供するために創設されました。そのため学会は、矯正治療に関して適切かつ充分な学識と経験を有するものを「学会の認定医」としています。
http://www.jos.gr.jp/


広報キャラバン2008:松山概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in まつやま

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、愛媛県教育委員会、伊予市教育委員会、東温市教育委員会、松前町教育委員会、久万高原町教育委員会、砥部町教育委員会、今治市教育委員会、大洲市教育委員会、愛媛県歯科医師会、松山市歯科医師会
開催日時: 2008年8月10日(日) 13:30〜15:30 (開場:13:00)
講演会13:30〜14:30
個別相談会14:30〜15:30
会  場: 松山市男女共同参画推進センター(松山市三番町6丁目4番地20)
開催内容: 1.講演「口はいのちのトビラ-子ども達の口を健やかに育てるために-」
 講師:伊藤 学而先生(鹿児島大学名誉教授)
2.歯並びトーク「歯並びを悪くする癖を知っていますか?」
3.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 250名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は8月10日(日)「松山市男女共同参画推進センター」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま」を開催いたします。テーマは「歯並びと健康〜子ども達の未来のために〜」です。

鹿児島大学名誉教授の伊藤学而先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、現代の子どもに増えている口とアゴの問題や食事の問題などについて触れながら、子どもたちの口を健やかに育てるための秘訣をご紹介致します。
 

患者さんの立場から、実際に矯正歯科治療を体験した方が治療を語る
参加者に、患者さんの立場から具体的に治療についてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。
 

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の67.9%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
伊藤 学而 先生(鹿児島大学名誉教授)

昭和32年:金沢大学教育学部附属高等学校卒業
昭和38年:東京医科歯科大学歯学部卒業
昭和42年:東京医科歯科大学大学院歯学研究科修了(歯学博士)
      東京医科歯科大学歯学部歯科矯正学講座助手 昭和43年:東北大学歯学部附属病院矯正科講師
昭和45年:東北大学歯学部歯科矯正学講座助教授
昭和49年〜昭和50年:米国ランカスター口唇口蓋裂研究所研究員
昭和53年:鹿児島大学歯学部歯科矯正学講座教授
平成 8年〜平成12年:鹿児島大学評議員
平成12年〜平成14年:鹿児島大学歯学部附属病院長
平成15年〜:日本学術会議会員
平成16年:鹿児島大学退官(名誉教授)

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2008:柏概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in かしわ

 

矯正歯科医会 市民セミナー in かしわ

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、(中間)日本矯正歯科学会、千葉県教育委員会、(社)千葉県歯科医師会、柏市、柏市教育委員会、柏市学校保健会、(社)柏歯科医師会、流山市教育委員会、(社)流山市歯科医師会、(社)松戸歯科医師会、(社)野田市歯科医師会、(社)我孫子歯科医師会
開催日時: 2008年8月7日(木) 12:30〜15:30 (開場:12:00)
12:30〜12:45...挨拶
12:45〜13:15...講演「早期治療の大切さ - 小学校低学年からの矯正歯科治療-」
13:15〜13:30...ミニセミナー「教えて!わたしの矯正」
13:40〜15:30...個別矯正歯科治療相談コーナー【事前予約制】
会  場: アミュゼ柏(千葉県柏市柏6-2-22)
開催内容: 1.講演「早期治療の大切さー小学校低学年からの矯正歯科治療--」
 講師:葛西 一貫先生(日本大学松戸歯学部 矯正歯科学講座 教授)
2.ミニセミナー「教えて!わたしの矯正」
3.模型・ポスター展示
4.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 400名【事前予約制】
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は8月7日(木)「アミュゼ柏」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in かしわ」を開催いたします。テーマは「大丈夫ですか?子供の成長と歯並び」です。

日本大学松戸歯学部矯正歯科学講座 教授 葛西一貴先生による講演
歯並びの不正や咬み合わせの異常の多くは、低年齢の頃からの何らかの原因が顎の成長や歯の位置に影響し、引き起こされていると考えられています。そこでよく見られる原因を例に、原因の早期発見と除去の重要性や、早期の矯正歯科治療の大切さについてお話頂きます。
 

ミニセミナー 「教えて!わたしの矯正」
前回のセミナーで参加者の皆様から頂いた質問で最も多かった3つの質問の内容、「いつから、どのような状態なら」「歯並びはどこで治す」「模擬受診体験と治療費」についてわかりやすく説明致します。
 

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の67.9%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)


子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師
葛西 一貫 先生(日本大学松戸歯学部 矯正歯科学講座 教授)

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2008:岐阜概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in ぎふ

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、中日本矯正歯科医会、岐阜県、岐阜県教育委員会、岐阜県歯科医師会、岐阜市、岐阜市教育委員会、岐阜市歯科医師会、各務原市、各務原市教育委員会、各務原歯科医師会
開催日時: 2008年7月31日(木) 13:30〜16:00 (開場:12:30)
個別相談会 12:30〜13:30
講演会 13:30〜14:30
歯並びトーク 14:30〜15:30
個別相談会 15:30〜16:30
※個別相談会は講演会開始前と終了後に随時実施します。
会  場: じゅうろくプラザ (岐阜市橋本町1-10-11)
開催内容: 1.講演「健康は良い歯並びから!」
 講師:北井則行先生(朝日大学歯学部 口腔構造機能発育学講座歯科矯正学分野 教授)
2.歯並びトーク「私の矯正歯科体験」
3.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 200名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は7月31日(木)「じゅうろくプラザ」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in ぎふ」を開催いたします。テーマは「聞いてみよう!〜歯並びの悩み、矯正歯科治療のこと〜」です。

朝日大学教授の北井則行先生による講演:「健康は良い歯並びから!」
矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。
 
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 
セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
北井 則行 先生(朝日大学 歯学部 口腔構造機能発育学講座 歯科矯正学分野 教授)

1986年3月:大阪大学歯学部 卒業
1986年4月:大阪大学歯学部 歯科矯正学講座 入局
1990年4月:大阪大学歯学部 附属病院矯正科 医員
1994年10月:大阪大学歯学部 歯科矯正学講座 助手
1998年10月〜2000年 9月:文部省 長期在外研究員(デンマーク・コペンハーゲン大学)
2001年12月:大阪大学歯学部 附属病院矯正科 講師
2004年2月:大阪大学大学院 歯学研究科 顎顔面口腔矯正学教室 助教授
2004年7月:朝日大学歯学部 口腔構造機能発育学講座 歯科矯正学分野 教授

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2008:沼津概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in ぬまづ

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: 静岡県教育委員会、沼津市教育委員会、静岡県歯科医師会、沼津市歯科医師会、8020推進財団、日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、NHK静岡放送局、静岡新聞社・静岡放送
開催日時: 2008年7月24日(木)14:00〜16:30(受付開始:13:30)
講演会14:30〜15:30
個別相談会14:00〜16:30
会  場: ぬまづ健康福祉プラザ サンウェルぬまづ3階、4階
開催内容: 1.講演「お口の健康はからだの健康の出発点〜8020さんをみてこんなことがわかりました〜」
 講師:茂木悦子先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)
2.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 300名
参加費 : 無料
お申し込み: 定員となりましたので募集を締め切らせていただきました。

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は7月24日(木)「ぬまづ健康福祉プラザ」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in ぬまづ」を開催いたします。テーマは「聞いてみよう!〜歯並びの悩み、矯正歯科治療のこと〜」です。


東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、8020達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。
 

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
茂木 悦子 先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)

1975年:東京歯科大学 卒業
1980年:東京歯科大学 大学院博士課程修了 歯学博士
1981年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 助手
1990年:日本矯正歯科学会 認定医
1990年:日本矯正歯科学会 指導医
1997年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 講師
2002年5月〜8月:米国テキサス大学 サンアントニオ校Visiting Research Professor
2004年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 助教授
2007年:東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2008:横浜概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in よこはま・よこすか

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: 神奈川県、神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、横須賀市教育委員会、三浦市教育委員会、横浜市こども青少年局、横浜市港南区、神奈川県歯科医師会、横浜市歯科医師会、横須賀市歯科医師会、港南歯科医師会、日本矯正歯科学会、日本学校歯科医会、8020推進財団
開催日時: 2008年7月13日(日) 2部制(開催内容は同様)
I部:13:00〜15:00
II部:15:00〜17:00
会  場: ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー12F (横浜市港南区上大岡西1丁目6-1)
開催内容: 1.講演「矯正歯科治療、いつ? どこで?」
 I部...13:00〜13:30/II部...15:00〜15:30
 講師:島田 正 先生(矯正歯科医会 会員)
2.トークショー(矯正歯科治療を受けた患者さんの体験談)
3.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科医会神奈川支部監修の冊子「専門のお医者さんが語るQ&A矯正歯科」を贈呈
定  員: I部・IIの部、ともに250名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は7月13日(日)「ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー12F 」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in よこはま・よこすか」を開催いたします。テーマは「歯並びと健康 〜子ども達の未来のために〜」です。


矯正歯科専門開業医が講演 「矯正歯科治療、いつ?どこで?」
お子様の歯並びや咬み合わせについてよく理解し、しっかり治療して治療後も長期管理するためには、その態勢が整った歯科医院を選ぶことが大切です。一般歯科医院と矯正歯科専門医院はどのように違うのか、歯科医院選びとお子様の治療適齢期について詳しく説明致します。


矯正歯科治療体験者が治療経験を語る
矯正歯科専門開業医が集まり、参参加者に、患者さんの立場から具体的に治療についてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。


個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。


セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。


講師プロフィール
島田 正 先生(矯正歯科医会 会員)

1973年:日本大学歯学部卒業
1977年:日本大学大学院歯学研究科(歯科矯正学専攻)修了
    :歯学博士号取得
    :日本大学歯学部兼任講師
1979年:島田矯正歯科クリニック開設(神奈川県大和市)
1994年:1994年 医療法人社団 林友会、理事長
    :現在に至る


全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。


有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2008:岡山概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in おかやま

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、岡山県教育委員会、岡山県私学協会、岡山県歯科医師会、岡山市教育委員会、岡山市歯科医師会、倉敷市教育委員会、倉敷歯科医師会、総社市教育委員会、赤磐市教育委員会、瀬戸内市教育委員会、玉野市教育委員会、早島町教育委員会
開催日時: 2008年6月29日(日)
13:00〜16:00(受付開始12:00)
13:00〜14:00...講演会
13:00〜16:00...個別相談会
(個別相談会は講演会と並行して実施致します)
会  場: 岡山ふれあいセンター(岡山市桑野715-2)
開催内容: 1.講演「知ってみよう!私の歯並びの治療」
 講師:山城 隆先生(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 咬合機能矯正学分野 教授)
2.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 400名
参加費 : 無料

岡山大学教授の山城隆先生による講演:「知ってみよう!私の歯並びの治療」
矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
山城 隆 先生(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 咬合機能矯正学分野 教授)

1990年:大阪大学 歯学部 卒業
1995年:同大学大学院 歯学研究科 修了
    :同大学歯学部付属病院 医員
    :博士(歯学)、日本矯正歯科学会認定医
1997年:岡山大学歯学部付属病院 助手
1998年:同大学歯学部 講師
2000年:同大学歯学部 助教授
    :ヘルシンキ大学 客員研究員
2002年:日本矯正歯科学会指導医
2005年:大阪大学大学院歯学研究科 助教授
2006年:2006年 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 教授

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:宮崎概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in みやざき

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (社)日本学校歯科医会、(財)8020推進財団、(社)日本矯正歯科学会、宮崎県、宮崎県教育委員会、宮崎市教育委員会、都城市教育委員会、延岡市教育委員会、宮崎県歯科医師会、宮崎市郡東諸県郡歯科医師会、都城市北諸県郡歯科医師会、延岡市歯科医師会
開催日時: 2008年1月27日(日)13:30〜16:00(受付開始13:00)
13:40〜14:10...講演「ご存知でしたか?8020達成はよい歯ならびから」
14:10〜15:00...矯正歯科治療経験者によるトークショー
15:00〜16:00...個別矯正歯科治療無料相談コーナー【事前予約制】
会  場: JAAZMホール(宮崎県宮崎市霧島1丁目)
開催内容: 1.講演「ご存知でしたか?8020達成はよい歯ならびから」
 講師:東京歯科大学 口腔健康臨床学講座 歯科矯正学分野講師 宮崎晴代先生
2.矯正歯科治療経験者によるトークショー
3.矯正歯科治療 個別無料相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)又は、『目指せ!きれいな歯並び 大人の矯正歯科Book』(世界文化社刊)を贈呈
定  員: 500名
参加費 : 無料

東京歯科大学 口腔健康臨床学講座 歯科矯正学分野講師の宮崎晴代先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、8020達成者(80歳になっても20本以上の歯を保っている人)の多くの方が、歯並びが整っていることを例に挙げながら、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。

宮崎出身の現役「JJ」モデル神戸蘭子さんが自身の矯正歯科治療体験を語る
セミナーに参加される方々に、分かりやすく、そして身近に治療を感じて頂くために、現役JJモデルの神戸蘭子さんをはじめとする矯正歯科治療経験者の方々に治療を始めたきっかけや、治療中の様子、また、治療を行って変化したことなどをお話しいただきます。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
宮崎 晴代 先生
(東京歯科大学 口腔健康臨床科学講座 歯科矯正学分野 講師)

矯正歯科治療に関する講演多数。
大学病院における幅広い患者ニーズに対応した矯正治療を心がけている。
研究テーマは矯正治療後の安定性に関する研究、8020達成者の咬合の調査、咬合とQOLと8020についてなど。

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:札幌概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in さっぽろ

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、北海道教育委員会、北海道歯科医師会、札幌市教育委員会、札幌市歯科医師会
開催日時: 2007年9月30日(日)13:30〜16:00(開場:13:00)
講演会は13:30〜14:30、個別相談会は講演会終了後に随時実施します
会  場: さっぽろテレビ塔2階イベントホール(札幌市中央区大通西1丁目)
開催内容: 1. 講演「噛んで味出す健康人生」
  講師:星澤幸子先生(有)星澤クッキングスタジオ主宰
2. 講演「歯並びと矯正歯科治療について」
  講師:今井 徹先生 日本臨床矯正歯科医会会員
3. 矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)、または他の関連MOOK本を贈呈
定  員: 200名
参加費 : 無料

東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は9月30日(日)「さっぽろテレビ塔2階イベントホール」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in さっぽろ」を開催いたします。テーマは「よく噛み食べる健康づくり」です。

クッキングキャスター星澤幸子先生による講演:「噛んで味出す健康人生」
北海道南富良野町生まれ。(有)星澤クッキングスタジオ 主宰。 「人間は食べ物で生きている」「食事はすぐに自身の血肉になる」「健康な細胞は前向きな行動に」「栄養の取り方」「合理的調理の仕方」「楽しい食卓作り」などについてわかりやすくお話していただきます。

今井徹先生(日本臨床矯正歯科医会会員)による講演:「歯並びと矯正歯科治療について」
日本臨床矯正歯科医会会員、北海道支部支部長

不正咬合によって起こるさまざまな障害(審美障害、咀嚼障害、発音障害、う蝕発生)と、不正咬合の改善によるそれらの障害の解消についてお話いただきます。歯並びや矯正歯科治療についての参加者からの質問にもお答えいたします。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)
子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。
講師プロフィール
星澤 幸子 先生(有)星澤クッキングスタジオ主宰
北海道南富良野町生まれ。
札幌テレビ初の夕方のワイド番組『どさんこワイド』の放送開始から毎日生出演し、料理を紹介して16年目に突入。紹介数は3、900品にのぼる。それによるギネス記録保持者であり、自己の記録を更新中。北海道の食材にこだわり、誰にでも作れる手軽な料理を紹介して、独自のスタイルを確立。
笑顔と軽快なトーク、明るいキャラクターが受け、日本テレビの「全国女子アナNG集」や「鉄腕ダッシュ」にも出演し全国的にも活躍の場を広げる。
<著  作>
料 理 本:「あさ!ひる!ばん!ごはん」「わくわくレシピ No1.2.3」「大地のレシピ N01.2」他多数
エッセイ:「すてきな人は良く食べる げんき 元気」
全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。
有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:市川概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in まつやま

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、愛媛県教育委員会、松山市教育委員会、松前町教育委員会、伊予市教育委員会、東温市教育委員会、久万高原町教育委員会、愛媛県歯科医師会、松山市歯科医師会
開催日時: 2007年7月29日(日)14:00〜16:00(開場13:30)
会  場: 松山市総合コミュニティーセンター 2F 大会議室(松山市湊町7丁目5番地)
開催内容: 1.講演「咬み合わせと健康」〜こどもたちの未来のために〜
 講師:茂木 悦子 先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)
2.歯並びトーク「私の矯正歯科体験」 および 矯正歯科治療 質疑応答
3.矯正歯科相談 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 300名
参加費 : 無料

東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。
患者さんの立場から、実際に矯正歯科治療を体験した方が治療を語る
加者に、患者さんの立場から具体的に治療についてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
茂木 悦子 先生
(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)

1975年 東京歯科大学 卒業
1980年 東京歯科大学 大学院博士課程修了 歯学博士
1981年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助手
1990年 日本矯正歯科学会 認定医
1990年 日本矯正歯科学会 指導医
1997年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 講師
2002年5月〜8月 米国テキサス大学 サンアントニオ校
     Visiting Research Professor
2004年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助教授
2007年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は460名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:名古屋概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in なごや

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: 中日本矯正歯科医会、名古屋市、名古屋市教育委員会、愛知県歯科医師会、名古屋市歯科医師会、名古屋市学校歯科医会、愛知県私立学校歯科医会、名古屋臨床小児歯科研究会、名古屋市健康福祉増進課、(財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会
開催日時: 2007年8月2日(木) 13:30〜16:30
会  場: ミッドランドスクエア 5Fミッドランドホール(愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1)
開催内容: 1. 講演「ご存じでしたか?8020はよい歯並びから」
  講師:茂木 悦子 先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)
2. 岩崎恭子さんトークショー
3. 矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
「キッズの歯並び*すくすくスクール」(小学館スクウェア社刊)、
「Smile Life 笑顔あふれる暮らしのために」(中日本矯正歯科医会刊)を贈呈
定  員: 400名
※会場内での託児サービス(5歳以下対象)も実施いたします【事前予約制】
参加費 : 無料

東京歯科大学准教授の茂木悦子先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。

実際に矯正歯科治療を経験された岩崎恭子さんのトークショー
セミナーに参加される方々に、分かりやすく、そして身近に治療を感じて頂くために、治療を始めたきっかけや、治療中の様子、また、治療を行って変化したことなどをお話しいただきます。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
茂木 悦子 先生
(東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授)

1975年 東京歯科大学 卒業
1980年 東京歯科大学 大学院博士課程修了 歯学博士
1981年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助手
1990年 日本矯正歯科学会 認定医
1990年 日本矯正歯科学会 指導医
1997年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 講師
2002年5月〜8月 米国テキサス大学 サンアントニオ校
     Visiting Research Professor
2004年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 助教授
2007年 東京歯科大学 歯科矯正学講座 准教授

岩崎 恭子 さん
バルセロナ五輪金メダリスト
スポーツコメンテーター
日本オリンピック委員会 事業・広報専門委員、日本水泳連盟 競泳委員、日本水泳連盟 基礎水泳指導員、日本赤十字社 水上安全法救助員、日本赤十字社 幼児安全法支援員

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:松山概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in まつやま

 

セミナー概要

セミナー概要
主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会、愛媛県教育委員会、伊予市教育委員会、東温市教育委員会、松前町教育委員会、久万高原町教育委員会、砥部町教育委員会、今治市教育委員会、大洲市教育委員会、愛媛県歯科医師会、松山市歯科医師会
開催日時: 2008年8月10日(日) 13:30〜15:30 (開場:13:00)
講演会13:30〜14:30
個別相談会14:30〜15:30
会  場: 松山市男女共同参画推進センター(松山市三番町6丁目4番地20)
開催内容: 1.講演「口はいのちのトビラ-子ども達の口を健やかに育てるために-」
 講師:伊藤 学而先生(鹿児島大学名誉教授)
2.歯並びトーク「歯並びを悪くする癖を知っていますか?」
3.矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 250名
参加費 : 無料

矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は8月10日(日)「松山市男女共同参画推進センター」にて、歯並びについて正しい知識を提供する無料の市民セミナー「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 市民セミナー in まつやま」を開催いたします。テーマは「歯並びと健康〜子ども達の未来のために〜」です。
鹿児島大学名誉教授の伊藤学而先生による講演
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、現代の子どもに増えている口とアゴの問題や食事の問題などについて触れながら、子どもたちの口を健やかに育てるための秘訣をご紹介致します。
 

患者さんの立場から、実際に矯正歯科治療を体験した方が治療を語る
参加者に、患者さんの立場から具体的に治療についてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。
 

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
 

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成19年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.31%、中学5.47%、高校4.02%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、矯正歯科治療が必要な潜在患者が全体の67.9%と(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)

子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。


講師プロフィール
伊藤 学而 先生(鹿児島大学名誉教授)

昭和32年:金沢大学教育学部附属高等学校卒業
昭和38年:東京医科歯科大学歯学部卒業
昭和42年:東京医科歯科大学大学院歯学研究科修了(歯学博士)
      東京医科歯科大学歯学部歯科矯正学講座助手 昭和43年:東北大学歯学部附属病院矯正科講師
昭和45年:東北大学歯学部歯科矯正学講座助教授
昭和49年〜昭和50年:米国ランカスター口唇口蓋裂研究所研究員
昭和53年:鹿児島大学歯学部歯科矯正学講座教授
平成 8年〜平成12年:鹿児島大学評議員
平成12年〜平成14年:鹿児島大学歯学部附属病院長
平成15年〜:日本学術会議会員
平成16年:鹿児島大学退官(名誉教授)

全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。

有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

矯正歯科関連リンク

日本矯正歯科学会
住  所:東京都豊島区駒込1-43-9 財団法人口腔保健協会内
電  話:03-3947-8891
アドレス:http://www.jos.gr.jp/
一般歯科の医師も含めた学術団体です。

AAO(American Association of Orthodontists)
住  所:401 North Lindbergh Boulevard St. Louis, MO 63141-7816
電  話:314-993-1700
アドレス:http://www.aaortho.org/
アメリカ合衆国の矯正歯科専門医の団体ですが、世界中の専門医も参加しています。
ここで発行している医師の名簿(Membership Directory)は、ほぼ世界中を網羅しています。

EOS(European Orthodontic Society)
住  所:Flat 20,49 Hallam Street London W1W 6JN,England   
電  話:+44(0)20-7935-2795
ファックス:+44(0)20-7323-0410
アドレス:http://www.eoseurope.org/
欧州の専門医の団体です。

WFO(World Federation of Orthodontists)
住  所:401 North Lindbergh Boulevard St. Louis, Missouri, 63141-7816, USA
電  話:314-993-1700
アドレス:http://www.wfo.org/
世界各国の矯正歯科学会の会員の中でも、特に学術的にも技術的にも専門性を高める意志を持った専門医の団体です。

ASO(Australian Society of Ortodontists)
住  所:Room 202, Level 2, 308 Pacific Highway, Crows Nest NSW 2065, Australia
電  話:02-9431-8666
アドレス:http://www.aso.org.au/
オーストラリアの矯正歯科専門医の団体です。

日本学校歯科医会
住  所:東京都千代田区九段北4-1-20 歯科医師会館4F
電  話:03-3263-9330
アドレス:http://www.nichigakushi.or.jp/
幼児、児童生徒の歯科保健の向上を目的として組織された団体です。
専門団体として学校歯科に関する様々な事業を主体的に展開しています。

広報キャラバン2007:川崎概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in かわさき

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: 神奈川県、神奈川県教育委員会、(社)神奈川県歯科医師会、川崎市、川崎市教育委員会、(社)川崎市歯科医師会、横浜市教育委員会、(社)横浜市歯科医師会、青葉区歯科医師会、港北歯科医師会、都筑区歯科医師会、日本矯正歯科学会、(社)日本学校歯科医会、(財)8020推進財団
開催日時: 2007年7月29日(日) 2部制(開催内容は同様)
午前の部:10:00〜12:30/午後の部:13:30〜16:00
会  場: 高津市民館 大ホール(川崎市高津区溝口1-4-1)
開催内容: 1. 講演「心と体の健康は、まず歯の健康から」
  講師:高橋 紀樹 先生(神奈川県歯科医師会 会長)
2. どうやったらわかるの? 私に合った正しい矯正歯科治療 〜相談から治療方法が決まるまで〜」
  講師:大野 粛英 先生(矯正歯科医会 会員)
3. トークショー(矯正歯科治療を受けた患者さんの体験談)
4. 矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科医会神奈川支部監修の冊子
「専門のお医者さんが語るQ&A矯正歯科」を贈呈
定  員: 午前の部・午後の部、ともに500名
参加費 : 無料
歯科医師から、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科治療の流れを分かりやすく紹介
歯・口腔を健康に保つことは、単に食物を咀嚼するということだけではなく、食事や会話を楽しむなど、健やかな生活を送るための基礎となるもので、大変重要な要素です。講演では、歯や口腔を健康に保つための方法や、矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。
患者さんの立場から、実際に矯正歯科治療を体験した方が治療を語る
参加者に、患者さんの立場から具体的に治療についてご理解いただくために、実際に治療を体験した方から、治療の様子について語っていただきます。
個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。
セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査) どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。
講師プロフィール
高橋 紀樹 先生
(神奈川県歯科医師会 会長)

昭和40年に日本歯科大学を卒業、昭和44年に日本歯科大学大学院を卒業。昭和57年に高橋歯科医院を開院する。平成5年に神奈川県歯科医師会の理事に就任、平成11年に神奈川県歯科医師会の専務理事に就任する。本年4月1日に神奈川県歯科医師会会長に就任。

大野 粛英 先生(矯正歯科医会 会員)

横浜市にて、矯正歯科専門の医院を開業。著書「歯科矯正学」「指しゃぶり―基礎から指導の実際」「スタッフが変わる本」など。また、歯科雑誌への投稿なども多数。
全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。
有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は460名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

広報キャラバン2007:倉敷概要

日本臨床矯正歯科医会 市民セミナー in くらしき

 

セミナー概要

主  催: 有限責任中間法人日本臨床矯正歯科医会
後  援: (財)8020推進財団、(社)日本学校歯科医会、日本矯正歯科学会
岡山県教育委員会、岡山県私学協会、岡山県歯科医師会、岡山市教育委員会
岡山市歯科医師会、倉敷市教育委員会、倉敷歯科医師会、総社市教育委員会
開催日時: 2007年6月24日(日) 11:00〜15:00 (開場:10:30)
講演会は11:00〜12:00、個別相談会は講演会終了後に随時実施します
会  場: イオン倉敷ショッピングセンター内 イオンホール(倉敷市水江1番地)
開催内容: 1. 講演「知ってみよう!私の歯並びの治療」
  講師:山城 隆先生(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 咬合機能矯正学分野 教授) 2. 矯正歯科治療 個別相談コーナー【事前予約制】
特  典: 参加者には、矯正歯科治療に関する本
『キッズの歯並び*すくすくスクール』(小学館スクウェア社刊)を贈呈
定  員: 300名
参加費 : 無料
岡山大学教授の山城隆先生による講演:「知ってみよう!私の歯並びの治療」



矯正歯科医がどのように悪い歯並びの状態と原因を見つけ出しているのか、また、どのようにして治療方法を決めるのか、その流れを分かりやすくご紹介いたします。また、歯を支えている上あごと下あごの成長・発育についてもお話しし、成長期にあるお子様の歯並びの治療と適切な治療の時期の理解を深めていただきます。また、お子様だけでなく、保護者の方の歯並び改善のために最新の矯正治療もご紹介いたします。

個別に矯正歯科治療について専門の医師と相談が出来るコーナーを開催
矯正歯科専門開業医が集まり、参加者と1対1で個別に治療について相談が出来る「矯正歯科相談コーナー」を設け、参加者それぞれの細かな疑問点にも個別にお答えできるようにいたします。

セミナー開催の背景について
文部科学省が実施した平成18年度学校保健統計調査において、歯列・咬合の項目で「専門医の診断が必要」と判断されたのは小学校4.40%、中学5.19%、高校4.03%でした。しかしながら、矯正歯科医会の調査では、全体の67.9%が不正咬合の疑いがあるなど(※)、実際には多くのお子様に歯並びや咬み合わせの問題があると考えられています。
(※2006年4月に実施。全国の10代〜50代の男女1000人を対象にインターネット上で調査)
子どもの時に治療を始めるメリットは、発育過程にあることで、上下のあごの成長を抑制したり、促したりして治すなど、骨格と歯並びの両面から治療することができる点があげられます。また、混合歯列期(乳歯と永久歯が混ざって生えている時期)のお子様は、第2期治療(本格治療)の準備治療である第1期治療を行なうことができ、早期に治療を行なうことで、お子様の負担が少なく済む場合があります。しかし、第1期治療の存在を含め、矯正歯科治療について詳しくご存知でない保護者の方がまだまだ多くいらっしゃいます。

講師プロフィール
山城 隆先生
岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 咬合機能矯正学分野 教授

1990年 大阪大学 歯学部 卒業
1995年 同大学大学院 歯学研究科 修了
同大学歯学部付属病院 医員
博士(歯学)、日本矯正歯科学会認定医
1997年 岡山大学歯学部付属病院 助手
1998年 同大学歯学部 講師
2000年 同大学歯学部 助教授
ヘルシンキ大学 客員研究員
2002年 日本矯正歯科学会指導医
2005年 大阪大学大学院歯学研究科 助教授
2006年 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 教授
全国広報キャラバンとは
矯正歯科医会は、矯正歯科治療の正しい知識の啓発・普及活動の一環として、8月8日を「歯並びの日」と制定しました(日本記念日協会認定済)。2003年より「歯並びの日」を中心に、矯正歯科治療に関する市民セミナーを「全国広報キャラバン」と名付け、全国各地で開催しています。本年度は全国7都市で開催し、約3,500名の参加を予定しております。
有限責任中間法人 日本臨床矯正歯科医会について
矯正歯科医会は、矯正歯科専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持っています。2005年に法人化し、現在の会員数は460名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、単に「美」を目的とした治療ではなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的に取り組む矯正歯科治療を行っております。

日本臨床矯正歯科医会とは?:日本臨床矯正歯科医会の歴史 2006年〜2010年

  • 1970-1982年
  • 1983-2000年
  • 2001-2005年
  • 2006-2010年
2006-2010年

2006年

市民セミナー(全国広報キャラバン)を7都市で開催
第2回「ブレーススマイルコンテスト」を開催(応募作品279点)

 

2007年

市民セミナー(全国広報キャラバン)を6都市で開催
第3回「ブレーススマイルコンテスト」を開催(応募作品262点)
『ハロー!スマイル 今からはじめるおとなの矯正歯科治療』(小学館スクウェア)を発刊

 

2008年

市民セミナー(全国広報キャラバン)を7都市で開催
第4回「ブレーススマイルコンテスト」を開催(応募作品302点)
「歯並びと咬み合わせのガイドブック〜矯正歯科治療の正しい理解のために〜」を作成・発刊

 

2009年

有限責任中間法人から一般社団法人に法人格を変更
市民セミナー(全国広報キャラバン)を8都市で開催
第5回「ブレーススマイルコンテスト」を開催(応募作品394点)
全国初の「矯正歯科治療 患者の意識調査」を実施

 

2010年

市民セミナー(全国広報キャラバン)を5都市で開催
第6回「ブレーススマイルコンテスト」を開催(応募作品366点)
『中学・高校生のための キレイな歯並びになりたいBOOK』(小学館スクウェア)を発刊

 
  • 1970-1982年
  • 1983-2000年
  • 2001-2005年
  • 2006-2010年

日本臨床矯正歯科医会入会のご案内

公益社団法人日本臨床矯正歯科医会 入会に関するご案内

全ての質問を見る

よくある質問と相談室トップへ



1.治療先の選び方
歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?
歯科、口腔外科、矯正歯科と、たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?
矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?
矯正歯科治療と審美治療は、どうちがうのでしょう?

2.治療の開始時期・治療方法
矯正歯科治療は何歳まで受けられますか?
大人の治療は、子どもの矯正歯科治療とどう違うのでしょう?
治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?
矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?
顎変形症を治すには外科手術が必要だと言われましたが、矯正歯科治療だけでは無理なのでしょうか?
差し歯があっても、矯正歯科治療が受けられますか?

3.治療期間・費用
治療期間はどれくらいですか?
治療費の目安はどれくらいですか?
健康保険はまったく利かないのでしょうか?
税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?

4.治療中の生活
矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?
治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?
歯が動くときの痛みはどの程度ですか?
歯並びがよくなると顔つきが変わると聞きましたが、実際にはどのように変わるのでしょう?
治療中に妊娠したら、どうなりますか?

治療中に妊娠したら、どうなりますか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 治療中に妊娠したら、どうなりますか?
A. 矯正装置をつけている段階なら、特別な問題はなにもありません。

 すでに矯正装置をつけて動的治療をしているのであれば、妊娠しても特に差し障りはありません。

 通常は臨月までは通常どおり治療を進め、来院間隔を空けながら出産準備を優先します。しかし、悪阻(つわり)がひどいときや体調がすぐれないとき、または、かかりつけの産婦人科医の指示で安静が必要になった場合には、矯正歯科治療を一時中断することもあります。また、エックス線撮影や処方する薬剤に関しては注意が必要となります。

 矯正歯科治療を再開するのは、出産後、母子ともに落ち着いてからで構いません。

 妊娠前後はホルモンのバランスが変化するため、普段より歯ぐきが腫れやすくなり、むし歯や歯周炎にもかかりやすくなるといわれています。生まれてくる赤ちゃんのためにも、日ごろの歯みがきをていねいに行い、健康な歯を守りましょう。

<<前の質問へ

 
 

歯並びがよくなると顔つきが変わると聞きましたが、実際にはどのように変わるのでしょう?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 歯並びがよくなると顔つきが変わると聞きましたが、実際にはどのように変わるのでしょう?
A. 顔や口もとがすっきりするので、見た目も気持ちも若々しくなる方が多いようです。

 歯並びが整っているかどうかの目安となる「ライン」があるのをご存知でしょうか。代表的なものが、鼻先と下あごの先(オトガイ)を結んだEライン(エステティックライン)です。日本人の大人の場合、上くちびるがEラインの線上か少し内側に、下くちびるがほぼライン上にあるのが美しいとされています。

 しかし、上や下の歯が前に出ていると、横から顔を見たときに、くちびるがEラインの外に出てしまうケースがあります。矯正歯科治療をすることによって、そうしたくちびるの位置をEラインに近づけることができるので、口もとがすっきりして見えるのです。

 同じように、正面から見て口を閉じたとき、くちびるの下に梅干のようなシワが寄ることがありますが、これも矯正歯科治療で歯を後ろに下げることによって少なくなります。

 また、矯正歯科治療に外科手術を併用すると、骨格的な変化が起こるため、バランスのとれた顔だちに。特に骨格的な受け口の場合、長い下あごを短くすると"小顔"になります。

 きれいな歯並びを獲得し、笑顔に自信がもてるようになると、自分みがきに拍車がかかるもの。治療をして顔つきが変わるといわれるのは、精神面での変化もおおいに関係しているといえるでしょう。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

歯が動くときの痛みはどの程度ですか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 歯が動くときの痛みはどの程度ですか?
A. 痛みの感じ方には個人差がありますが、慣れると気にならなくなるようです。

 矯正歯科治療の初期段階では、あらかじめ歯列の形に調節したワイヤーを使用することで、少しずつ歯を動かしていきます。

 このとき、理想的な歯列からはずれている歯には相対的に強い力がかかることになるため、痛みを強く感じることがあります。矯正装置をつけた直後や通院後の数日間に集中していますが、これは歯が動くことによる痛みであり、正常な反応です。この間は、かたい食べものを力強く噛むのは難しいかもしれませんが、治療が進むと痛みの程度や期間は徐々に減少し、ほとんど気にならなくなるのでご安心ください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?
A. たいていのスポーツは問題ありません。
楽器は種類によっては慣れが必要です。

身体能力アップのために治療するアスリートも

 最近では、ヤクルトスワローズの青木宣親選手やフィギュアスケートのキム・ヨナ選手のように矯正歯科治療をしながらプロスポーツ選手として活躍している人も見かけます。また、アメリカのプロ野球大リーグで活躍する松坂大輔選手も矯正歯科治療を受けました。このように、一般的なスポーツで矯正歯科治療がネックになることはほとんどなく、逆に身体能力を高めるために積極的に治療するケースが増えています。ただ、ボクシングや空手、柔道といった格闘技系を行う場合は、矯正装置で口の中を切る事故につながりやすいため注意が必要です。

 スポーツ中、装置が気になるようであれば、マウスピースなどでカバーする方法もあります。

管楽器の演奏は、慣れが必要

 楽器の中でも矯正歯科治療をすることで影響があるのは、主に管楽器です。管楽器の中でも、フルートのような木管楽器やマウスピースの大きい金管楽器なら支障はありませんが、シングルリードのクラリネットやサキソフォンは装置に慣れるまでは思うような音が出しにくいかもしれません。トランペットやホルンのようなマウスピースの小さい金管楽器は、くちびるを楽器に押し当てて演奏するため、くちびるの粘膜に痛みが出たり、高音が出しにくいことがあるでしょう。また、サックスやクラリネットのような縦笛系統の楽器は、指しゃぶりと同じような力を歯に与えるため、出っ歯や開咬(かいこう)になりやすく、治療中の歯の動きを妨げることもあります。

 矯正歯科治療中も管楽器の演奏をする場合は、大切なコンクールや演奏会の日程を見越して治療を進めることもできます。また、矯正歯科でお渡しするワックス(粘膜を傷つけないように装置のまわりに貼るもの)を使うと、吹きやすくなることもあります。くわしくは矯正歯科医におたずねください。


<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?
A. 慣れるまでは多少気になるかもしれませんが、時間とともに気にならなくなります。

発音

 歯の表側につける矯正装置の場合は、発音にあまり影響は出ません。しかし、歯の裏側に装置をつけたり、治療終了後の歯並びの後戻りを防ぐ保定装置(リテーナー)をつけたりすると、当初、舌を歯の裏側につけて出す「サ行」や「タ行」、特に英語では「Th」などの音が出しにくくなります。ただし、これはほとんどの場合、1〜2週間も経てば慣れてきて、普通の発音ができるようになります。

食事

 装置をつけた当初は、やわらかめのものを中心に、食べものを小さく切ってゆっくりと食べましょう。装置に慣れて歯の痛みがなくなれば、ほとんどのメニューは問題ありません。

 あえて避けたほうが無難なものを挙げるとすると、粘着製のあるガムやキャラメル、お餅、お煎餅、氷、スルメ、フランスパンなどです。ただし、これらも患者さんの中には「特に問題なく食べている」という方もいらっしゃるので、個人差があります。

 また、ブラケットとワイヤーをとめる「エラスティック リガチャー」や歯を移動させるための「エラスティック モジュール」という歯科材料は通常、透明なので、食べものによっては着色してしまいます。そのため、カレーなど色の濃い食べものは通院の前日(通院の際、モジュールを取り替えるため)に食べるという方もいらっしゃいます。

エラスティックに着色しやすいもの

  • ・カレー類(ドライカレー、ハヤシライス、ケチャップライス)
  • ・トマトソース、デミグラスソース系の煮こみ料理
  • ・トマトソース系のパスタ
  • ・赤ワイン

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?
A. 領収書などをご用意のうえ、税務署に申告してください。

 控除制度は、患者さんご本人またはご本人と生計をひとつにする配偶者やその他のご家族が、1年間に一定額を超えた医療費(毎年の1月1日から12月31日)を支払った場合、所得税法上の医療費控除が適応され、税金が還元あるいは軽減されるというものです。地域によって違いがありますが、審美目的でなく、咀嚼(そしゃく)・咬合機能改善のための矯正歯科治療であれば、年齢に関係なく医療費控除の対象になります。

 控除を受けるには、個人の確定申告時期である毎年2月16日から3月15日に税務署に申告してください。控除金額は最高限度額が200万円で、一年間に医療費として支払った金額が10万円以上の場合が対象となり、支払った医療費(保険等の補てん額は除外)マイナス 10万円または所得の5%のうち、いずれか少ないほうの額が対象となります。

 また、歯科医院に支払った診療費、治療費と通院のための交通費(電車賃、バス代、タクシー代は領収書を添付のこと)も控除対象となるので、忘れずに申告を。還付金額の目安は、年収が400万円の一般的サラリーマン家庭(家族4人:本人、妻、子ども2人)で年間30万円の医療費の支出があった場合、所得税の還付金は約2万円、住民税の還付金が約1万円程度です。くわしくは、矯正歯科医院や税務署にお問い合わせください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

健康保険はまったく利かないのでしょうか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 健康保険はまったく利かないのでしょうか?
A. 顎変形症や唇顎口蓋裂(しんがくこうがいれつ)など
先天的な疾患がある場合には健康保険が適用になります。


 外科的にあごの骨格を改善しなければならない顎変形症や、唇顎口蓋裂など先天的に口もとに異常がある場合には、その治療にともなう矯正歯科治療に健康保険が適用されます。著しい受け口(下顎前突/かがくぜんとつ)や出っ歯(上顎前突/じょうがくぜんとつ、上下顎前突/じょうげがくぜんとつ)、上下の前歯が咬み合わない開咬(かいこう)なども、骨格からの改善が必要であれば、健康保険の対象となります。ただし、保険で矯正歯科治療の出来る医療機関は届出を出している医療機関に限られますのでご注意ください。くわしくは、矯正歯科医院にお問い合わせください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療費の目安はどれくらいですか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 治療費の目安はどれくらいですか?
A. 一律の定価はありませんが、目安としては80万〜120万円です。

 不正咬合の矯正歯科治療については、一部の疾患に起因する不正咬合を除き、いわゆる「自費診療」で健康保険が適用されません。また、治療費は地域や患者さん一人ひとりの症例による治療方針によって異なるため、全国一律の定価のようなものがありません。

 国立大学の歯科病院では、使用する装置ごとに細かく料金を設定しています。また、私立大学の歯科病院でも不正咬合の状態や治療方法によって治療費が異なります。

 ご参考までに、東京周辺の代表的な私立大学の歯科病院、国立大学の歯科病院、矯正歯科専門開業医の矯正料金を一覧にしました。

矯正歯科治療費の目安

 実際の費用は、矯正歯科医院での患者さんの治療の難易度や治療期間、治療方法、使用する装置などによって変わってくるため、納得いくまで先生から説明を受けることをおすすめします。

 なお、大学病院を含めて見てみると、矯正歯科治療にかかるすべての装置料を最初に一括計算しているところと、使う装置ごとに料金を決めているところとがあります。また、治療費においても治療の前に費用を一括で設定するトータルフィー制をとるところと、毎回の通院ごとに調整料を必要とする調整料制のところとに分かれるようです。トータルフィー制であっても分割可能な場合もあるようですから、治療を受ける前に費用のことまできちんと確認しておくとよいでしょう。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療期間はどれくらいですか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 治療期間はどれくらいですか?
A. マルチブラケット装置をつける期間は、平均2〜3年です。

 

矯正装置をつける期間は、不正咬合の状態などによってケース・バイ・ケースで、決まった期間というのはありません。あえて目安をいうとすれば、永久歯列全体を治療する場合、マルチブラケット装置をつける期間は平均2〜3年というところです。

 治療期間は年齢とともに長くなる傾向があり、20歳を過ぎている患者さんなら、3年前後かかることも多くなります。
 また、歯並びが整いマルチブラケット装置をはずした後、リテーナーといわれる保定装置をつけて、動いた位置で歯を安定させます。リテーナーをつける理由は次の2つです。

矯正歯科治療で移動させた歯は、当初はまだ不安定な状態で、放っておけば治療前の環境に戻ろうとするため。 新しい環境にまわりの組織がなじむまでには、ある程度の時間が必要となるため。


 

リテーナーをつける保定期間の考え方は矯正歯科医によって意見が分かれますが、平均で1〜3年。長ければ長いほどよいでしょう。というのも、歯は少しずつすり減って動いたり、ずれたりします。歯周病や加齢現象によっても、骨の支えが弱くなり、動いてきます。そのため、保定期間終了後も、安心のために毎週1〜2回は夜だけでもリテーナーをつけて、きれいな歯並びを保っていただきたいと思います。


<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

差し歯があっても、矯正歯科治療が受けられますか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 差し歯があっても、矯正歯科治療が受けられますか?
A. たいていの場合、問題なく受けられます。

 歯は「歯根部(歯ぐきに埋まっている部分)」「歯冠部(歯ぐきから出ている部分)」に分けられますが、差し歯とは基本的に歯冠部にかぶせものをした歯のことを指します。矯正歯科治療は、歯の根もとから動かしていく治療ですから、かぶせものの部位や大きさにもよりますが、歯根部がしっかりしていれば、差し歯があってもたいていの場合、問題なく治療できます。

 ただ、何本か歯を失って大きなブリッジが入っている場合は、ブリッジを一度はずして、プラスチックでできた仮歯などの人工歯を入れてから治療することもあります。また、天然の歯と比べると接着剤がつきにくいため、治療途中で矯正装置がはずれることも考えられます(その場合も再度接着剤でつけ直せば問題ありません)。

 治療終了後、見た目が気にならなければ以前からの差し歯をそのまま使用することもできますが、新しい咬み合わせに合わせて差し歯を作り直したほうが、機能的にも審美的にもすぐれているといえます。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

顎変形症を治すには外科手術が必要だと言われましたが、矯正歯科治療だけでは無理なのでしょうか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 顎変形症を治すには外科手術が必要だと言われましたが、矯正歯科治療だけでは無理なのでしょうか?
A. 患者さんの治療に対する要望と症状の重症度次第です。

外科的矯正とは?

 あごが上下・左右・前後に大きくずれている状態を「顎変形症」といいます。これは上下のあご骨そのもののアンバランスに原因がある不正咬合です。こうした不正咬合の場合、「前歯でものを噛み切る」という歯本来の機能が損なわれていることが多く、見た目にもコンプレックスを抱きがちです。成長期のお子さんなら矯正歯科治療であご骨の成長をコントロールして骨格に問題のある歯並びを改善していくこともできますが、骨の成長がとまっている大人は、矯正装置だけでは満足な治療結果が得られません。

 そこで選択肢として挙げられるのが、矯正歯科治療に外科治療(あごの手術)を組み合わせた「外科的矯正」と呼ばれる方法です。

 外科的矯正では、私たち矯正歯科医が関連病院の口腔外科医や形成外科医と協力・連携しながら治療計画を立て、治療を行います。

入院期間は10日ほど

 外科的矯正における手術は10〜14日ほどの入院が必要で、手術の前後に術前矯正と術後矯正を、それぞれ行うことになります。治療の開始から終了まで、通常の矯正歯科治療より長い期間がかかる場合もあります。しかし、受け口やお顔の左右非対称など、もともとの変形が大きかった人ほど、治療後は劇的な変化が実感でき、長年のコンプレックスから解放される喜びは手術の大変さを上回るといえます。

健康保険が適用に

 矯正歯科での治療に関しては、「顎口腔機能診断施設」の届出を出している施設に限り、 健康保険が適用されます。その場合には、口腔外科や形成外科での外科手術や入院費用も健康保険の適用となります。反対に、矯正歯科治療が自費の場合は、同じ手術であっても自費扱いとなります。顎口腔機能診断施設の届出を行っているかどうかは矯正歯科ごとに異なるため、最初に確認しておきましょう。なお、いずれの場合も、高額療養費の対象となるため、申請をすればかかった医療費の一部が返還されます。但し、入院時の部屋代、食費、歯科材料における特別料金、先進医療の先進技術部分などの負担については、対象外となります。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?
A. 矯正装置による金属アレルギーが出ることは非常に稀ですが、強いアレルギー体質の場合は主治医にご相談ください。

 矯正歯科治療に用いられる金属材料にはアレルギーの原因となりうるニッケルやクロム等が含まれていますが、矯正装置が原因のアレルギー発症の報告は非常に稀です。どうしても心配な場合は、アレルギーを起こしにくいチタンやセラミックだけの材料も開発されています。ただしそのような材料の種類はあまり多くないので、治療内容に制約が出ることがあります。くわしくは、治療先の矯正歯科医にご相談ください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?
A. 抜歯は、歯並びと咬み合わせ、横顔の改善のために行われる場合があります。

 矯正歯科治療における治療方針は、歯を抜かない方法、歯を抜く方法、外科的にあごの位置を変える手術を伴う方法のいずれかが選択されます。全ての矯正歯科医は、出来れば歯を抜かずに、手術をせずに良好な治療を提供したいと考えています。しかし、あごの大きさ、歯の大きさ、上下あごの位置関係、口元は患者さんによって条件が異なります。そのため、それぞれの患者さんに適した治療方針を選択することになります。

 その中で、歯を抜かなければならない条件は主に3つとなります。

(1)歯とあごの大きさのアンバランス
  (歯が大きい、あごが小さいなど)
 ある程度は、あごの大きさを拡大したり、歯列を拡大することで対応しますが、大きさのアンバランスが限度を超える場合には抜歯することで、歯を並べるスペースをつくる必要があります。

(2)咬み合わせのズレ
 著しい骨格のズレは、手術による外科的な改善を必要としますが、多くの症例では歯を抜いたスペースを利用し、咬み合わせのズレを改善します。

(3)横顔(口元が出ている。口が閉じにくいなど)
 口元は、歯の位置に連動します。横から見たときに口元が前に出ている、また、そのために口が閉じにくい場合などは、抜歯により歯を後方へ移動し、口元を改善します。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

大人の治療は、子どもの矯正歯科治療とどう違うのでしょう?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 大人の治療は、子どもの矯正歯科治療とどう違うのでしょう?
A. 治療方法が大きく違い、それぞれにメリットとデメリットがあります。

 あごの成長がまだ発育段階にある子どもの場合、矯正歯科治療はその成長発育を促したり、抑制したりしながら正しい方向にリードして、歯とあごを自然で理想的な位置に整えながら進めていきます。子どもの治療期間が「早期治療」「本格治療」に分かれ、治療期間も大人より長くかかるのもそのためです。

 一方、すでに成長発育が止まっている大人の場合は、あごの大きさが完成しているため、それをベ−スに治療を行います。そのため、あごの大きさに対して歯が並びきらずデコボコしている場合や、歯列が出ている場合などには、歯を抜いて(多くは、犬歯の後ろの第一小臼歯)、抜いたスペースを利用して歯列をきれいに並び替えたり、前歯を後方に下げたりします。

 いずれにしても、大切なのは治療を受けるご本人の強い意志です。矯正歯科治療は、通院日を守る、歯みがきをきちんと行うなど、患者さんと主治医が二人三脚で進むことで、はじめてよりよいゴールにたどり着けるのだということを、ぜひ覚えておいていただきたいと思います。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正歯科治療は何歳まで受けられますか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 矯正歯科治療は何歳まで受けられますか?
A. いくつになっても治療できます。ただし......。

 力を加えつづけると歯が位置を変えるのは、子どもでも、青年でも、高齢の方であっても同じです。歯を動かすうえで、歯ぐきや歯槽骨(しそうこつ/歯を支える骨)などに問題がなければ、50代や60代でも矯正歯科治療を受けることができます

 ただし、50代くらいになると、むし歯ですでに歯を失っていたり、歯周病で歯を支える土台である歯槽骨が減ってしまい、歯の健康が損なわれているようなケースも少なくありません。矯正歯科治療で歯を移動するには、歯ぐきや歯槽骨が健康でなければいけませんから、歯周病のような病気があると、まずその治療を優先させることになります。顎関節症(がくかんせつしょう)がある場合でも同様です。

 そのため、患者さんが治療をはじめる年齢が高くなればなるほど、矯正歯科医としては細心の注意が必要となることは事実です。治療を希望される場合は、矯正歯科治療を専門とする歯科医のもとを受診することをおすすめします。そして、実際の治療では一人ひとりの状態に合わせて歯周病治療や顎関節治療、また歯の欠けた部分を修復する補てつ治療を専門とする診療科などと連携しながら、その患者さんにとって最適な治療方法を考えていくことになります。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正歯科治療と審美歯科治療は、どうちがうのでしょう?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 矯正歯科治療と審美歯科治療は、どうちがうのでしょう?
A. 同じ歯科でも、治療の方法が大きく異なります。

 矯正歯科は、よくない咬み合わせや歯並びを、矯正装置をつけてゆっくりと歯を動かすことで理想的な状態に整えていく歯科治療です。患者さんの歯を生かすことを最優先するため、基本的に治療中に歯を削ることありません。

 一方、審美歯科や美容歯科と呼ばれている矯正方法は、歯を削って人工物を歯にかぶせるなどの方法で短期的に見た目をよくする方法です。よくない歯並びを早く治したいという人には期間的には適していますが、削った歯は二度と戻ってこないこと、また歯にかぶせた人工物は取り替えが必要になる場合など、治療を受ける前にきちんと理解しておくことが大切です。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?
A. 経験豊富な「矯正歯科専門開業医」がおすすめです。

 治療先を選ぶ目安のひとつとして、「矯正歯科専門開業医」という選択肢があります。

 歯科の中に、小児歯科や口腔外科、歯周病治療を専門に行っているところがあるように、矯正歯科治療が専門のところもあります。なかには、一人の歯科医が一般歯科と矯正歯科の治療を両立している場合もありますが、大学病院などで矯正歯科治療の研鑽(けんさん)を積んだ矯正歯科専門開業医は、豊富な臨床経験をもっているという点で信頼できます。

 ただ、日本では歯科医であれば誰でも矯正歯科の看板が掲げられるため、患者さん自身で医院を選択するのが難しいのも事実です。

 一般歯科と矯正歯科の両方を診療科目として掲げている歯科診療所の場合、まずは矯正歯科治療を専門としている歯科医が常勤しているかどうかを確認するのがよいでしょう。診療所によっては、大学病院から矯正歯科医が決まった曜日だけ派遣されているケースもありますが、長期にわたる治療の場合、途中で主治医が交代するなどの問題も考えられます。

 その人なりのベストな治療先を選ぶのは、結婚相手を選ぶのと似ているかもしれません。家や職場から通いやすいから、評判がよいからという理由だけではなく、実際その診療所に足を運び、先生と話をしてみて、患者さんご本人が「ここなら続けられそう」と思えるところに決めていただきたいと思います。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

歯科、口腔外科、矯正歯科と、たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 歯科、口腔外科、矯正歯科と、
たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?
A. 一概にそうとはいえません。

 日本では、歯学部を卒業し歯科医師国家試験に合格すると、歯科医師免許がもらえます。歯科医師になると、法律で定められた診療科であればどれを標榜(ひょうぼう)して開業してもよいことになっており、これを「自由標榜制」と呼びます。極端な話、一度も矯正歯科治療をしたことがない歯科医であっても、診療科目に矯正歯科を掲げることができるのです。

 そもそも歯科として診療科目にあげられるのは、歯科・小児歯科・矯正歯科・口腔外科の4科目。これらの科目がずらりと看板に並んでいる診療所もありますが、実際には一人で複数の科目の診療ができるスーパードクターというのはごくわずかです。

 つまり、診療科目を見ただけでは、どの程度の技量をもった先生が治療に当たっているのかわからないのが実情なのです。こうしたわかりにくさを改善するために生まれたのが、日本矯正歯科学会が定める「認定医」や「専門医」といった認定資格です。

日本矯正歯科学会ウェブサイトへ

 矯正歯科専門開業医の団体である日本臨床矯正歯科医会に加入している歯科医は、認定医もしくはそれと同等の臨床経験をもつオルソドンティスト(矯正歯科医)で、見た目の美しさだけではなく、咬み合わせの改善や咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、最新の医療技術の研修を通して矯正歯科医療の技術向上に取り組んでいます。
 日本臨床矯正医会の会員は信頼のおける皆様のパートナーです。
 「お近くの会員医院」の情報をお役立てください。

>>お近くの会員医院へ

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?
A. はい、もちろんできます。

 咬み合わせや歯並びに不安がある場合、お気軽に矯正歯科を専門とする歯科医に相談することをおすすめします。相談のために矯正歯科を訪ねる場合は、あらかじめ電話やメールで予約を入れましょう。そして、日頃気になっている点や治療した場合のおおよその期間や費用、治療の方法など、聞きたい内容をまとめておくとよいでしょう。初診相談に要する時間は30〜60分程度で、料金は全国一律ではありませんが、目安として3,000〜5,000円程度となっています。

初診相談の際、確認・整理しておくとよいもの

・歯並びの気になる点
・どのように治してほしいか
・今までかかった大病の有無
・抜歯経験の有無
・顎関節の痛みの有無

など

 この段階で治療の決意が固まってきたら、精密検査の予約を入れ、後日、矯正歯科でパノラマやセファロといった歯や頭部のエックス線撮影、歯型の採得、口と顔の写真撮影などの検査を受けます。もちろん、相談や精密検査を受けたからといって、その場で矯正歯科治療を受けるかどうかを決める必要はありません。治療方針などに迷いや疑問がある場合は、先生に疑問点や不安に思うことを納得いくまで説明を受けましょう。それでもなお疑問や不安が解消されないときには、セカンドオピニオンとしてもう1軒、別の矯正歯科を訪ねてみてもよいでしょう。初診相談は、基本的に「患者さん主体のカウンセリング」です。遠慮せず、お悩みや疑問、不安点を解決することを優先してください。

 なお、「どこの矯正歯科に行ってよいかわからない」という場合は、このホームページの「お近くの会員医院」の情報をお役立てください。

>>お近くの会員医院へ

>>次の質問へ

よくある質問一覧

よくある質問と相談室トップへ



1.治療先の選び方
歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?
歯科、小児歯科、矯正歯科と、たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?
矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?

2.治療の開始時期・治療方法
最初に矯正歯科に相談するのは、何歳くらいがよいのですか?
受け口は早めの治療が大切と聞きましたが、なぜですか?
子どものときから、矯正歯科治療を始めるメリットとは?
受験前に矯正歯科治療をはじめるのは、避けたほうがよいですか?
治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?
矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?
永久歯が生え揃うまでに、歯並びのよしあしを見分けるにはどうすればよいですか?
口唇(こうしん)・口蓋裂(こうがいれつ)の矯正歯科治療はいつから始めるのがよいですか?

3.治療期間・費用
子どものうちに矯正歯科治療をはじめると、治療期間が長くなるのでは?
治療費の目安はどれくらいですか?
健康保険はまったく利かないのでしょうか?
税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?

4.治療中の生活
治療を始めるにあたって、親としてどんなことに気をつければよいでしょうか?
歯が動くときの痛みはどの程度ですか?
治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?
矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?

矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 矯正装置をつけると、発音や食事がしづらいと聞きますが、どの程度でしょうか?
A. 慣れるまでは多少気になるかもしれませんが、時間とともに気にならなくなります。

発音

 歯の表側につける矯正装置の場合は、発音にあまり影響は出ません。しかし、歯の裏側に装置をつけたり、治療終了後の歯並びの後戻りを防ぐ保定装置(リテーナー)をつけたりすると、当初、舌を歯の裏側につけて出す「サ行」や「タ行」、特に英語では「Th」などの音が出しにくくなります。ただし、これはほとんどの場合、1〜2週間も経てば慣れてきて、普通の発音ができるようになります。

食事

 装置をつけた当初は、やわらかめのものを中心に、食べものを小さく切ってゆっくりと食べましょう。装置に慣れて歯の痛みがなくなれば、ほとんどのメニューは問題ありません。

 あえて避けたほうが無難なものを挙げるとすると、粘着製のあるガムやキャラメル、お餅、お煎餅、氷、スルメ、フランスパンなどです。ただし、これらも患者さんの中には「特に問題なく食べている」という方もいらっしゃるので、個人差があります。

 また、ブラケットとワイヤーをとめる「エラスティック リガチャー」や歯を移動させるための「エラスティック モジュール」という歯科材料は通常、透明なので、食べものによっては着色してしまいます。そのため、カレーなど色の濃い食べものは通院の前日(通院の際、モジュールを取り替えるため)に食べるという方もいらっしゃいます。

エラスティックに着色しやすいもの

  • ・カレー類(ドライカレー、ハヤシライス、ケチャップライス)
  • ・トマトソース、デミグラスソース系の煮こみ料理
  • ・トマトソース系のパスタ

<<前の質問へ

 
 

治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 治療中でも、スポーツや楽器の演奏は普通にできますか?
A. たいていのスポーツは問題ありません。
楽器は種類によっては慣れが必要です。

身体能力アップのために治療するアスリートも

 最近では、ヤクルトスワローズの青木宣親選手やフィギュアスケートのキム・ヨナ選手のように矯正歯科治療をしながらプロスポーツ選手として活躍している人も見かけます。また、アメリカのプロ野球大リーグで活躍する松坂大輔選手も矯正歯科治療を受けました。このように、一般的なスポーツで矯正歯科治療がネックになることはほとんどなく、逆に身体能力を高めるために積極的に治療するケースが増えています。ただ、ボクシングや空手、柔道といった格闘技系を行う場合は、矯正装置で口の中を切る事故につながりやすいため注意が必要です。

 スポーツ中、装置が気になるようであれば、マウスピースなどでカバーする方法もあります。


管楽器の演奏は、慣れが必要

 楽器の中でも矯正歯科治療をすることで影響があるのは、主に管楽器です。管楽器の中でも、フルートのような木管楽器やマウスピースの大きい金管楽器なら支障はありませんが、シングルリードのクラリネットやサキソフォンは装置に慣れるまでは思うような音が出しにくいかもしれません。トランペットやホルンのようなマウスピースの小さい金管楽器は、くちびるを楽器に押し当てて演奏するため、くちびるの粘膜に痛みが出たり、高音が出しにくいことがあるでしょう。また、サックスやクラリネットのような縦笛系統の楽器は、指しゃぶりと同じような力を歯に与えるため、出っ歯や開咬(かいこう)になりやすく、治療中の歯の動きを妨げることもあります。

 矯正歯科治療中も管楽器の演奏をする場合は、大切なコンクールや演奏会の日程を見越して治療を進めることもできます。また、矯正歯科でお渡しする「ワックス」(粘膜を傷つけないように装置のまわりに貼るもの)を使うと、吹きやすくなることもあります。くわしくは矯正歯科医におたずねください。


<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

歯が動くときの痛みはどの程度ですか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 歯が動くときの痛みはどの程度ですか?
A. 痛みの感じ方には個人差がありますが、慣れると気にならなくなるようです。

 矯正歯科治療の初期段階では、あらかじめ歯列の形に調節したワイヤーを使用することで、少しずつ歯を動かしていきます。

 このとき、理想的な歯列からはずれている歯には相対的に強い力がかかることになるため、痛みを強く感じることがあります。矯正装置をつけた直後や通院後の数日間に集中していますが、これは歯が動くことによる痛みであり、正常な反応です。この間は、かたい食べものを力強く噛むのは難しいかもしれませんが、治療が進むと痛みの程度や期間は徐々に減少し、ほとんど気にならなくなるのでご安心ください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療を始めるにあたって、親としてどんなことに気をつければよいでしょうか?

よくある質問と相談室

4.治療中の生活
Q. 治療を始めるにあたって、親としてどんなことに気をつければよいでしょうか?
A. ときに励まして、お子さんのやる気を持続させましょう。

しっかり噛める歯並びの大切さを説明したい

 矯正歯科治療の期間中は、日常的に矯正装置を入れたり、毎日の丁寧な歯みがきや定期的な通院が必要になったりと、治療する本人の努力や根気が求められることが多くなります。そのため、治療のスタートにあたっては、お子さん自身に自発的な意思のあることが大切です。しかし、いざ治療が始まると、慣れない矯正装置への違和感などで、子どもがやる気をなくしてしまうこともあるでしょう。そんなときは、食べものをしっかり噛んでおいしく食べられる幸せや、きれいな笑顔で人と接することのできる素晴らしさなどを話し、そのための第一歩が矯正歯科治療であることを伝えて、励ましてあげましょう。

デンタルケアに家族全員が関心をもって

 食後の歯みがきを忘れないよう、家族でサポートしてあげることも大切です。特に固定式の矯正装置を使っている場合は、24時間装置が口の中に入っているので、食べた後、歯みがきを丁寧にしないと、むし歯や歯肉炎になりがちです。治療の途中でむし歯ができると、場合によっては途中で装置をはずし、むし歯の治療を優先することにもなりかねません。そうならないように、例えば食後に親子一緒に歯みがきをする習慣をつけてみてはいかがでしょう。

 矯正歯科治療の場合、一般歯科とちがって、矯正装置自体も自分でつけたり、はずしたりする場合が出てきます。なかでも装置を「1日10時間つけてください」などといわれたときは、それをきちんと守らないと治療の効果があがりません。治療をお子さんだけに任せず、ときに励まし、ときに注意を促しながら、子どものやる気を支えてあげてください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 税金の医療費控除を受けるには、どうすればよいですか?
A. 領収書などをご用意のうえ、税務署に申告してください。

 控除制度は、患者さんご本人またはご本人と生計をひとつにする配偶者やその他のご家族が、1年間に一定額を超えた医療費(毎年の1月1日から12月31日)を支払った場合、所得税法上の医療費控除が適応され、税金が還元あるいは軽減されるというものです。地域によって違いがありますが、審美目的でなく、咀嚼(そしゃく)・咬合機能改善のための矯正歯科治療であれば、年齢に関係なく医療費控除の対象になります。

 控除を受けるには、個人の確定申告時期である毎年2月16日から3月15日に税務署に申告してください。控除金額は最高限度額が200万円で、一年間に医療費として支払った金額が10万円以上の場合が対象となり、支払った医療費(保険等の補てん額は除外)マイナス 10万円または所得の5%のうち、いずれか少ないほうの額が対象となります。

 また、歯科医院に支払った診療費、治療費と通院のための交通費(電車賃、バス代、タクシー代は領収書を添付のこと)も控除対象となるので、忘れずに申告を。還付金額の目安は、年収が400万円の一般的サラリーマン家庭(家族4人:本人、妻、子ども2人)で年間30万円の医療費の支出があった場合、所得税の還付金は約2万円、住民税の還付金が約1万円程度です。くわしくは、矯正歯科医院や税務署にお問い合わせください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

健康保険はまったく利かないのでしょうか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 健康保険はまったく利かないのでしょうか?
A. 顎変形症や唇顎口蓋裂(しんがくこうがいれつ)など、
先天的な疾患がある場合には健康保険が適用になります。


 外科的にあごの骨格を改善しなければならない顎変形症や、唇顎口蓋裂など先天的に口もとに異常がある場合には、その治療にともなう矯正歯科治療に健康保険が適用されます。著しい受け口(下顎前突/かがくぜんとつ)や出っ歯(上顎前突/じょうがくぜんとつ、上下顎前突/じょうげがくぜんとつ)、上下の前歯が咬み合わない開咬(かいこう)なども、骨格からの改善が必要であれば、健康保険の対象となります。ただし、保険で矯正歯科治療の出来る医療機関は届出を出している医療機関に限られますのでご注意ください。くわしくは、矯正歯科医院にお問い合わせください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療費の目安はどれくらいですか?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 治療費の目安はどれくらいですか?
A. 一律の定価はありませんが、目安としては80万〜120万円です。

 不正咬合の矯正歯科治療については、一部の疾患に起因する不正咬合を除き、いわゆる「自費診療」で健康保険が適用されません。また、治療費は地域や患者さん一人ひとりの症例による治療方針によって異なるため、全国一律の定価のようなものがありません。

 国立大学の歯科病院では、使用する装置ごとに細かく料金を設定しています。また、私立大学の歯科病院でも不正咬合の状態や治療方法によって治療費が異なります。

 ご参考までに、東京周辺の代表的な私立大学の歯科病院、国立大学の歯科病院、矯正歯科専門開業医の矯正料金を一覧にしました。

矯正歯科治療費の目安

 実際の費用は、矯正歯科医院での患者さんの治療の難易度や治療期間、治療方法、使用する装置などによって変わってくるため、納得いくまで先生から説明を受けることをおすすめします。

 なお、大学病院を含めて見てみると、矯正歯科治療にかかるすべての装置料を最初に一括計算しているところと、使う装置ごとに料金を決めているところとがあります。また、治療費においても治療の前に費用を一括で設定するトータルフィー制をとるところと、毎回の通院ごとに調整料を必要とする調整料制のところとに分かれるようです。トータルフィー制であっても分割可能な場合もあるようですから、治療を受ける前に費用のことまできちんと確認しておくとよいでしょう。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

子どものうちに矯正歯科治療をはじめると、治療期間が長くなるのでは?

よくある質問と相談室

3.治療期間・費用
Q. 子どものうちに矯正歯科治療をはじめると、治療期間が長くなるのでは?
A. 治療期間は不正咬合の状態によって異なりますが、骨の成長を利用するにはやはりある程度の期間は必要です。

治療期間には、意味があります

 例えば、上あごと下あごの骨格には何も問題がなく、前歯が1本だけ逆の咬み合わせになっていたとします。そのときに必要な治療とは、逆に生えた上下の前歯を正しい位置に戻すことです。これは比較的簡単な治療といえますが、こうした簡単な治療であっても、定期的に観察して、乳歯から永久歯への生えかわりが順調かどうかのチェックが必要です。そして、仮に不具合が生じたら、さらなる治療を行うことになるのです。

 一方、上下の骨格的なアンバランスを正していく治療の場合、骨の成長を利用するため、それだけで年単位の歳月を必要とします。そして、骨格に対する治療が一段落した後に、今度は歯の配列を、再び時間をかけて行うことになります。結果として、数年という長い期間が治療にかかるわけですが、ここで大切なのは、このことを患者さんご本人やご両親に納得していただけるかどうかです。

選択肢の広さも、早期治療のメリットのひとつ

 骨の成長を利用する場合、使う矯正装置自体は比較的シンプルなもので済みますが、ある程度の時間がかかってしまうのは事実です。しかし、それと同等の結果を「大人」になってから求めようとすると、治療の選択肢が限定されます。

 子どものうちからはじめるか、大人になってからはじめるか、どちらを選択するかはご家庭によってそれぞれ価値観が異なるでしょう。矯正歯科医の意向を押し付けるわけはいきませんが、治療するご本人にとって負担が少ないかのがどちらかは、考えるまでもないと思います。

 

くわしくは「矯正歯科治療について」へ

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

口唇(こうしん)・口蓋裂(こうがいれつ)の矯正歯科治療は いつから始めるのがよいですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 口唇(こうしん)・口蓋裂(こうがいれつ)の矯正歯科治療は
いつから始めるのがよいですか?
A. 治療開始時期などはケース・バイ・ケースです。

 口唇・口蓋裂(唇顎口蓋裂/しんがくこうがいれつ)がある場合、上あごの発育がよくなかったり、裂があった影響で歯の生え方に異常があることが多くあります。そこで、咬み合わせをよくしたり顔のバランスを整えたりするために、矯正歯科治療が必要になってきます。矯正歯科治療を始める時期は、患者さんの状態や発育の程度、医師の考え方などによって異なりますが、一般的には以下のように分けられます。

 口唇・口蓋裂の矯正治療は健康保険が適用されますし、育成医療によって自己負担金が一定額以上、免除される制度もあります。治療を開始する前に専門開業医とよく相談してみましょう。

乳歯列期

 赤ちゃんのときに、割れているくちびるや上あごをふさぐ手術をします。そして生後2〜3カ月でくちびるの手術を、言葉を話し始める1歳〜1歳半くらいの間にあごの手術をすることが多いのですが、最近は技術も進歩し、くちびるとあごを同時に手術できる施設も増えてきました。

 必要な場合は、永久歯が生える前に、欠けている部分に骨を移植して歯の生えかわりを助けたり、歯を動かすための土台づくりを行います。

混合歯列期

 前歯が永久歯に生えかわったら、咬み合わせや歯並びを整える矯正歯科治療に入ります。また、将来行う歯やあごの裂部を骨移植するための準備も、この時期に始めます。

永久歯列期

 永久歯が生えそろってくると、最終的な咬み合わせを目標に、マルチブラケットを用いた本格治療が行われます。程度の軽い患者さんの場合は、永久歯が生えそろってからの矯正歯科治療で済むこともあります。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

永久歯が生え揃うまでに、歯並びのよしあしを見分けるには どうすればよいですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 永久歯が生え揃うまでに、歯並びのよしあしを見分けるにはどうすればよいですか?
A. 年齢に応じて、見極めるポイントがいくつかあります。

 咬み合わせや歯並びの良し悪しを見極める最初のポイントは、集団で受ける1歳半健診3歳児健診です。この時にお子さんの受け口交叉(こうさ)咬合などが指摘されることがあります。ご両親のどちらかが骨格的な反対咬合である場合は、早めに矯正歯科医院で相談を受けることが大切です。また、奥歯の噛み合わせが内側と外側にズレている場合、お子さんに頬づえをつくクセがあったり、寝るときの姿勢が悪かったりする可能性があるため、問診をして原因を探り生活習慣改善のためのアドバイスを行います。

 乳歯列期に歯と歯の間にすき間がたくさんある場合、すきっ歯ではないかと心配するお母さんも時々いらっしゃいますが、乳犬歯から前の歯は、サイズの大きな永久歯が生えてくるため、すき間があったほうがよいのです。逆に、乳歯列期のときから歯と歯がすき間なく並んでいる場合には、残念ながら永久歯に生えかわった段階で、きれいに並ぶ場所が足りなくなるので、凸凹のある歯並びになってしまうのです。

 いずれにしても、生えかわり期は歯列やあごの成長発育が活発なため、ご両親は子どもの歯や口の中にできるだけ関心をもって、正常な発育を妨げる因子に早く気づいてあげることが大切です。小学生であれば、具体的に次のようなポイントをチェックしておくとよいでしょう。

よい咬み合わせのチェックポイント(小学生の場合)

  • ☑ 6歳臼歯(第1大臼歯)が正常に生えてきたかどうか
  • ☑ 上の2本の前歯の間にいつまでもすき間が残ってないか
  • ☑ 乳歯の前歯がいつまでも抜けずに残っていないか
  • ☑ 側切歯(前から2番目の永久歯)の生えてくる場所がなく、歯列からはみ出すように生えていないか
  • ☑ 前歯の咬み合わせが上下で反対(受け口)になっていないか
  • ☑ 指しゃぶりや舌を突き出すクセがないか
  • ☑ 奥歯を咬み合わせたとき、左右の奥歯が内側・外側にズレていないか
  • ☑ 上の前歯と下の前歯の間に下の唇が入り込んでしまうような前後差はないか
  • ☑ 奥歯を咬み合わせたとき、上下の前歯の間に大きく隙間は空いていないか
  •  (※=生える途中の歯をのぞく)

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 矯正装置をつけて金属アレルギーが出ることはありますか?
A. 矯正装置による金属アレルギーが出ることは非常に稀ですが、
強いアレルギー体質の場合は主治医にご相談ください。

 矯正歯科治療に用いられる金属材料にはアレルギーの原因となりうるニッケルやクロム等が含まれていますが、矯正装置が原因のアレルギー発症の報告は非常に稀です。どうしても心配な場合は、アレルギーを起こしにくいチタンやセラミックだけの材料も開発されています。ただしそのような材料の種類はあまり多くないので、治療内容に制約が出ることがあります。くわしくは、治療先の矯正歯科医にご相談ください。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 治療をするうえで、健康な歯を抜くこともあると聞きましたが、それはなぜですか?
A. 抜歯は、歯並びと咬み合わせ、横顔の改善のために行われる場合があります。

 矯正歯科治療における治療方針は、歯を抜かない方法、歯を抜く方法、外科的にあごの位置を変える手術を伴う方法のいずれかが選択されます。全ての矯正歯科医は、出来れば歯を抜かずに、手術をせずに良好な治療を提供したいと考えています。しかし、あごの大きさ、歯の大きさ、上下あごの位置関係、口元は患者さんによって条件が異なります。そのため、それぞれの患者さんに適した治療方針を選択することになります。

 その中で、歯を抜かなければならない条件は主に3つとなります。

(1)歯とあごの大きさのアンバランス
  (歯が大きい、あごが小さいなど)
 ある程度は、あごの大きさを拡大したり、歯列を拡大することで対応しますが、大きさのアンバランスが限度を超える場合には抜歯することで、歯を並べるスペースをつくる必要があります。

(2)咬み合わせのズレ
 著しい骨格のズレは、手術による外科的な改善を必要としますが、多くの症例では歯を抜いたスペースを利用し、咬み合わせのズレを改善します。

(3)横顔(口元が出ている。口が閉じにくいなど)
 口元は、歯の位置に連動します。横から見たときに口元が前に出ている、また、そのために口が閉じにくい場合などは、抜歯により歯を後方へ移動し、口元を改善します。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

受験前に矯正歯科治療をはじめるのは、避けたほうがよいですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 受験前に矯正歯科治療をはじめるのは、避けたほうがよいですか?
A. 受験までに半年以上あるなら、治療をスタートしてもよいでしょう。

 矯正歯科治療が受験に直接影響するとは考えづらいと思います。実際、受験中に治療をしている中学・高校生も少なくありません。すでに口の中に矯正装置が装着されていて、矯正歯科治療に慣れているのであれば問題はないでしょう。ただ、口の中の環境が変わり、そのことが少しでも受験に影響すると考えられる場合には、受験時期を避けて治療をスタートさせるのも選択肢のひとつです。

 矯正歯科では、入試が近づくと歯に加える力を弱くするなど、患者さんの負担が極力少なくなるように受験にあわせて治療を調整することもできます。より前向きな対策をとるためにも、矯正歯科治療をはじめる前に将来の進路希望などについてもお話をしていただくとよいでしょう。

 大切なのは、治療に伴うご本人の負担や日常生活での注意点など、正しい情報を得たうえでそれぞれの生活にあわせた治療開始時期を決めることです。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

子どものときから、矯正歯科治療を始めるメリットとは?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 子どものときから、矯正歯科治療を始めるメリットとは?
A. あごの成長発育が利用できるのは、子どもの時期だけです。

 矯正歯科治療は大人になってからでも受けることができますが、子どものうちに受けることによって、あごの成長発育を利用できます。

 そもそも歯並びや咬み合わせの悪さは、歯だけではなく、あご(骨格)にも問題がある場合が多いのです。しかし、成長が止まってしまった大人の場合、不正咬合は歯の移動で治すしかありません。そのため、治療効果にも限界があると言わざるを得ないのです。また、大人であきらかに骨格に問題がある場合(例えば 顎変形症など)は、外科手術を併用した矯正歯科治療が必要になってきます。

 一方、発育過程にある子どもの場合、上下のあごの成長を抑制したり、促すなどして治すことができます。要するに、歯並びと骨格の両面から治していくことが可能なわけです。
 そのため、健康な歯の抜歯をせずに不正咬合を治せる可能性も出てきます。また、使用する矯正装置も比較的シンプルなものであること、子どもはむし歯や歯周病などによる治療跡(修復物や補てつ物)が大人に比べて少ないため、矯正装置の装着が容易にできるのもメリットです。さらに、学校や近所にも矯正歯科治療中の子どもも多くなってきているため、疎外感もなく、治療になじむのも早いと思います。

 ただし、子どもの場合、本人のやる気というより親の意向で治療を始めることも多く、矯正歯科治療に前向きではないケースも考えられます。ご家族のサポートで子どものやる気を持続させてあげましょう。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

受け口は早めの治療が大切と聞きましたが、なぜですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 受け口は早めの治療が大切と聞きましたが、なぜですか?
A. 成長とともに、治療が難しくなるためです。

 受け口とは、本来上の歯が下の歯より前で咬むべき状態であるのに対して、下の歯の方が前で咬んでいる状況を指します。反対咬合(はんたいこうごう)下顎前突症(かがくぜんとつしょう)などとも呼ばれます。受け口は、成長とともに治療が困難になる場合が多く見られます。また、悪い咬み合わせでものを噛みつづけることで、自分の歯を傷つけてしまい、歯肉がさがり(歯肉退縮/しにくたいしゅく)、歯がぐらぐらになってしまったり、時には歯が欠けてしまうこともあります。これを咬合性外傷(こうごうせいがいしょう)といいますが、このような状態にならないようにするには、早期の対応が重要です。

 また歯並びが悪いために、正しい位置でまっすぐに噛めず、あごをずらして噛む習慣が、骨格的なあごの歪みへと発展する場合があります。このような歪みは、前後的な場合を反対咬合、横への歪みを偏位咬合(へんいこうごう)といいますが、早期の対応によって未然に防げる場合もあります。


受け口のタイプ


 ところで、受け口には2つのタイプがあります。ひとつは、歯の位置異常による「歯槽性(しそうせい)の受け口」、もうひとつは、本当に下あごの骨が上あごに比べて大きい「骨格性の受け口」です。

 歯の位置異常による受け口とは、上の歯が本来あるべき場所より、内側に生えてきたり、逆に下の歯が本来の位置より外側に生えてきて、上下の咬み合わせが逆になった状態です(前歯の切端が咬む状態は切端咬合といいます)。

 これに対して「骨格性の受け口」とは、上下のあごの成長量や位置がずれている受け口のことです。 下あごの成長は、一般的に身長の伸びと一緒に大きくなり、また、上あごよりも下あごの方が遅れて大きく成長する特徴があります。
 そのため、骨格的な問題を持つ受け口では、成長が止まるのを待って対応する場合もあります。ただし、このような受け口でも、早期から長年の治療計画のもとでの対応が極めて重要になります。矯正歯科専門の医療機関では、このような状況のすべてに対応が可能です。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

最初に矯正歯科に相談するのは、何歳くらいがよいのですか?

よくある質問と相談室

2.治療の開始時期・治療方法
Q. 最初に矯正歯科に相談するのは、何歳くらいがよいのですか?
A. 気になり始めたときに、気軽に矯正歯科へお越しください。

理想的なのは、あごが成長段階にある発育期

 口の中の状態は一人ひとりちがうため、一概に「開始は何歳から」と断定することはできません。逆にいうと矯正歯科治療はいつからでも始められるのですが、もっとも理想的なのは「あごが成長段階にある幼児期から矯正歯科医が定期的に観察していくこと」です。なぜなら、歯並びや咬み合わせの問題は、歯の土台となるあごの形や大きさと切り離せないからです。

 矯正歯科治療は「早期治療」「本格治療」に分けられます。早期治療とは、乳歯の時期や乳歯と永久歯が混じり合う時期に、あごの成長を見ながら咬み合わせやあごの成長のコントロールなどを行うもの。そして、永久歯が生えそろい、あごの骨の成長がある程度予測できたところで始めるのがマルチブラケット(歯の1本1本にブラケットを貼りつけ、ワイヤーでつないで歯並びを治療する)という矯正装置を使った本格治療です。

まずは、矯正歯科にご相談を

 当会が行った調査によると、早期治療を含め、矯正歯科治療を実際に始めた年齢でもっとも多いのは7〜8歳です。この年代は、ちょうど上下の前歯が生えかわり、将来の歯並びがある程度予測できることと、患者さんである子ども自身に治療に対する自覚が生まれることが理由として挙げられます。

 しかし、あごの骨格に問題のある受け口や開咬(かいこう)、交叉(こうさ)咬合といった不正咬合は、早めに治療したほうがよい場合もあり、ケース・バイ・ケースです。相談したからといって、その診療所で治療しなければならないことはありませんので、矯正歯科にお電話のうえ、お気軽にいらしてください。ちなみに、初診相談は予約制です。料金は全国一律ではありませんが、目安として3,000〜5,000円程度となっています。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 矯正歯科治療は、どこで受けるのがよいですか?
A. 経験豊富な「矯正歯科専門開業医」がおすすめです。

 治療先を選ぶ目安のひとつとして、「矯正歯科専門開業医」という選択肢があります。

 歯科の中に、小児歯科や口腔外科、歯周治療を専門に行っているところがあるように、矯正歯科治療が専門のところもあります。なかには、一人の歯科医が一般歯科と矯正歯科の治療を両立している場合もありますが、大学病院などで矯正歯科治療の研鑽(けんさん)を積んだ矯正歯科専門開業医は、豊富な臨床経験をもっているという点で信頼できます。

 ただ、日本では歯科医であれば誰でも矯正歯科の看板が掲げられるため、患者さん自身で医院を選択するのが難しいのも事実です。

 一般歯科と矯正歯科の両方を診療科目として掲げている歯科診療所の場合、まずは矯正歯科治療を専門としている歯科医が常勤しているかどうかを確認するのがよいでしょう。診療所によっては、大学病院から矯正歯科医が決まった曜日だけ派遣されているケースもありますが、長期にわたる治療の場合、途中で主治医が交代するなどの問題も考えられます。

 その人なりのベストな治療先を選ぶのは、子どもにとっては塾を選ぶのと似ているかもしれません。家や学校から通いやすいから、評判がよいからという理由だけで選ぶのではなく、実際その診療所に足を運び、先生と話をしてみて、患者さんご本人が「ここなら続けられそう」と思えるところに決めていただきたいと思います。

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

2011年9月12日

歯科、小児歯科、矯正歯科と、たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 歯科、小児歯科、矯正歯科と、たくさん診療科目が出ている診療所のほうがよいのですか?
A. 一概にそうとはいえません。

 日本では、歯学部を卒業し歯科医師国家試験に合格して、歯科医師免許を取得します。歯科医師になると、法律で定められた診療科であればどれを標榜(ひょうぼう)して開業してもよいことになっており、これを「自由標榜制」と呼びます。極端な話、一度も矯正歯科治療をしたことがない歯科医であっても、診療科目に矯正歯科を掲げることができるのです。

 そもそも歯科として診療科目にあげられるのは、歯科・小児歯科・矯正歯科・口腔外科の4科目。これらの科目がずらりと看板に並んでいる診療所もありますが、実際には一人で複数の科目の診療ができるスーパードクターというのはごくわずかです。

 つまり、診療科目を見ただけでは、どの程度の技量をもった先生が治療に当たっているのかわからないのが実情なのです。こうしたわかりにくさを改善するために生まれたのが、日本矯正歯科学会が定める「認定医」や「専門医」といった認定資格です。

日本矯正歯科学会ウェブサイトへ

 矯正歯科専門開業医の団体である日本臨床矯正歯科医会に加入している歯科医は、認定医もしくはそれと同等の臨床経験をもつオルソドンティスト(矯正歯科医)で、見た目の美しさだけではなく、咬み合わせの改善や咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、最新の医療技術の研修を通して矯正歯科医療の技術向上に取り組んでいます。
 日本臨床矯正医会の会員は信頼のおける皆様のパートナーです。
 「お近くの会員医院」の情報をお役立てください。

>>お近くの会員医院へ

<<前の質問へ
>>次の質問へ

 
 

歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?

よくある質問と相談室

1.治療先の選び方
Q. 歯並びが正常かどうか、専門機関で相談だけでも受けられますか?
A. はい、もちろんできます。

 咬み合わせや歯並びに不安がある場合、お気軽に矯正歯科を専門とする歯科医に相談することをおすすめします。相談のために矯正歯科を訪ねる場合は、あらかじめ電話やメールで予約を入れましょう。そして、日頃気になっている点や治療した場合のおおよその期間や費用、治療の方法など、聞きたい内容をまとめておくとよいでしょう。初診相談に要する時間は30〜60分程度で、料金は全国一律ではありませんが、目安として3,000〜5,000円程度となっています。

初診相談の際、確認・整理しておくとよいもの

・歯並びの気になる点
・どのように治してほしいか
・歯並びの悪さを本人は気にしているか
・歯並びを治すことを本人は希望しているか
・ご家族の歯並び

など

 この段階で治療の決意が固まってきたら、精密検査の予約を入れ、後日、矯正歯科でパノラマやセファロといった歯や頭部のエックス線撮影、歯型の採得、口と顔の写真撮影などの検査を受けます。もちろん、相談や精密検査を受けたからといって、その場で矯正歯科治療を受けるかどうかを決める必要はありません。治療方針などに迷いや疑問がある場合は、先生に疑問点や不安に思うことを納得いくまで説明を受けましょう。それでもなお疑問や不安が解消されないときには、セカンドオピニオンとしてもう1軒、別の矯正歯科を訪ねてみてもよいでしょう。初診相談は、基本的に「患者さん主体のカウンセリング」です。遠慮せず、お悩みや疑問、不安点を解決することを優先してください。

 なお、「どこの矯正歯科に行ってよいかわからない」という場合は、このホームページの「お近くの会員医院」の情報をお役立てください。

>>お近くの会員医院へ

>>次の質問へ

 
 

2011年9月11日

BS朝日で矯正歯科のスペシャル番組「早見優のいい歯でスマイル!」を放送

9月21日(日)、日本臨床矯正歯科医会が特別広報事業で制作しました
BS朝日スペシャル番組「いい歯でスマイル! ~矯正歯科治療最前線~」が放送されました。

番組放送日時:2011年9月11日(日) AM11:30~12:00

早見優のいい歯でスマイル!
タレントの早見優さんが番組ナビゲーターとなり、番組の中で、矯正歯科治療についての正しい知識や、矯正歯科は専門性が高い治療であること、また本会会員の医院では安心して治療を受けられること、そして本会会員の医院で実際に治療を受けている患者さんの体験談を通して矯正歯科治療について分かりやすく紹介しています。

また、番組終了後、番組視聴者や矯正歯科医会ホームページからの希望者に番組DVDをプレゼントしました。

2011年9月 9日

日本臨床矯正歯科医会の取り組み(2)



私たちは、患者さんに向けて、さまざまな啓発活動を行っています。


患者さん本位のサポートシステムがあります。

治療中の転居をサポートする「転医システム」

 患者さんが矯正歯科治療中に転居することになっても、安心してその後の治療を継続してもらえるよう、日本臨床矯正歯科医会では、転居先にできるだけ近い矯正歯科をご紹介する「転医システム」を構築しています。ご紹介するのは当会所属のオルソドンティストで、治療費の過不足も当会の取り決め事項に沿って精算されます。

※転医に関する相談窓口

不測の事態をサポートする「共済システム」

 万が一、主治医が急な事故や病気などで診療ができなくなった場合、全国に広がる会員同士の相互援助により、治療を進行させます。

さまざまな公益活動を行っています。

正しい矯正歯科医療の情報の提供

 ウェブサイトや書籍の出版をとおして、矯正歯科治療のメリット・デメリットを含めた正しい情報の発信に努めています。 特に、ウェブサイトでは2004年3月より「矯正歯科何でも相談」のコーナーを設け、患者さんの悩みに直接お答えする活動も行っています。

「市民セミナー(全国広報キャラバン)」の開催

 日本臨床矯正歯科医会の全国13支部が中心となり、毎年数カ所で「市民セミナー(全国広報キャラバン)」を開催しています。

 本セミナーでは、8020推進財団、日本矯正歯科学会、日本学校歯科医会、歯科医師会、教育委員会などのご協力を得て、咬み合わせの大切さに関する講演や実際に矯正歯科治療を受けている患者さんの体験トークなど、インターネットや書籍とは違う、人と人との直接のふれあいによる啓発活動を行っています。また、会場では会員オルソドンティストによる「歯並び無料相談」を併設し、非常に好評をいただいています。

「ブレーススマイルコンテスト」の開催

 日本臨床矯正歯科医会では、8月8日を「歯並びの日」と制定し、毎年「矯正装置(ブレース)がついた笑顔」の写真コンテスト「ブレーススマイルコンテスト」を開催しています。
 矯正歯科治療を積極的に受け止め、エンジョイしている患者さんの笑顔の写真とコメントから入賞者を選び、表彰しています。

Takahashi Orthodontic Office

doctorFujio Miura
zip104-0028
addressDaiichi-Kohda Bldg. 6F, 2-4-10 Yaesu, Chouo-ku, Tokyo
tel03-3281-9386
fax03-3242-5500
URLhttp://www.abc.jp/ http://www.abc.jp/

2011年9月 8日

当会の取り組み(1)


私たちは、日々の研鑽を通じて、矯正歯科治療の未来をつくります。


会員と診療所全体の「質の向上」のために、
さまざまな勉強会や症例報告を行っています。

 日本臨床矯正歯科医会では、年2回の学術セミナーを大会・例会時に開催し、最新の医療技術・情報の研修を通して、矯正歯科の医療の技術向上に努めています。また、例会・大会時には矯正歯科医だけでなくスタッフ向けの研修会を行うなど、会員診療所の「質の向上」をさまざまな角度から追求。さらに、当会の症例報告規定に則り、少なくとも5年に一度は大会・例会時に症例報告や症例展示を行うことを義務づけています。それは、一人ひとりの会員が自らの治療技術の評価を客観的に受ける機会をもつことで、プロフェッショナルな技術のさらなる向上に役立てるためです。

国内外の矯正歯科関連団体や
他の医療分野の団体との交流にも積極的です。

 矯正歯科治療は、単に歯並びや咬み合わせを治すだけでなく、口腔外科や形成外科といった異なる医療分野と連携して、唇顎口蓋裂(しんがくこうがいれつ)や顎変形症などの疾患の治療も行います。そのため、当会では関連するさまざまな医療団体や患者さんの団体との交流を通して必要な医療情報を収集し、最良の医療に役立てています。また、矯正歯科治療を受けるのは成長期の患者さんが多いため、学校歯科医との連携も重要です。当会では、これからも日本学校歯科医会との交流を通して、子どもの歯並びや咬み合わせの問題に積極的に貢献していきます。


 さらに、矯正歯科治療は比較的に長期間になるため、国際化が進んだ現在では治療途中に海外に転居や転勤、留学される患者さんも増えてきています。その際、安心して海外で治療を継続していただけるように、当会ではアメリカ矯正歯科医会(AAO)や韓国、台湾、フィリピンなどの矯正歯科医の団体との交流も行っています。そして今後、我々は、このような海外矯正歯科医との交流を一層、実質的で信頼できるものにするために、世界矯正歯科医連盟(WFO)への加入をめざしています。

2011年9月 7日

青森県の会員医院一覧

00件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

一般公開診療所名 最寄り駅 郵便番号
診療所所在市
診療所所在地
診療所所在その他住所
診療所TEL
板垣矯正歯科 下川駅 〒030-0862
青森市
古川1-11-13 017-777-6600
なかの矯正歯科クリニックク 本八戸駅 〒031-0057
八戸市
銀上徒士町20-1 0178-72-1666
タカヒロ矯正歯科医院 工業高校
前駅
〒034-0021
十和田市
代官町41 0176-20-1677
板垣矯正歯科 - - 〒035-0032
むつ市
東二十三番町21-6 0176-20-1677
広瀬矯正歯科クリニック - - 〒036-8001
弘前市
上川町1-5 0172-37-7273

00件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

※)会員医院とは、 矯正歯科臨床を専門に行い、5年以上の経験を有する者で、
日本臨床矯正歯科医会の 所在地区会員1名を含む会員3名以上の推薦を受けた歯科医師です。

高橋矯正歯科診療所

院長名 三浦 不二夫
医会登録医師 三浦 不二夫
郵便番号 104-0028
住所 東京都中央区八重洲2-4-10第一幸田ビル 6F
最寄り駅 東京駅
電話番号 03-3281-9386
FAX 03-3242-5500
ホームページ
URL
http://www.abc.jp/
診療時間
診療時間
10:00~13:00 - - -
15:00~19:00 - - - -
備考 学会等で休診することがございます。詳しくはお電話にてお問い合わせください。

アクセスマップ

大きな地図を表示・地図を印刷


※)会員医院とは、 矯正歯科臨床を専門に行い、5年以上の経験を有する者で、 日本臨床矯正歯科医会の 所在地区会員1名を含む会員3名以上の推薦を受けた歯科医師です。

近くの会員医院を検索

日本臨床矯正歯科医会に所属しているお近くの矯正歯科医院を検索いたします。

フリーワード検索

都道府県から探す

※)会員医院とは、 矯正歯科臨床を専門に行い、5年以上の経験を有する者で、
日本臨床矯正歯科医会の 所在地区会員1名を含む会員3名以上の推薦を受けた歯科医師です。

当サイトにリンクされている会員矯正歯科医院のホームページに関するガイドライン

  1. ホームページの内容に虚偽のものが含まれていない。
  2. 矯正歯科医あるいは本会の社会的信頼を損ねるような内容が含まれていない。
  3. 過度に商業的な表現が含まれていない。
  4. 医学的内容については閲覧者が一般市民であることを考慮し、誤解を招く表現を使用していない。
  5. 他の医師・歯科医師および医療機関を批判する内容が含まれていない。
  6. 患者紹介を業とするようなホームページへのリンクはされていない。
  7. その他、社会通念に照らして公序良俗を損なう内容が含まれていない

矯正歯科診療所の指定医用語の解説

●更生・育成医療指定医
●顎口腔機能診断施設指定医
●日本矯正歯科学会の認定医

東京都の会員医院一覧

東京 23区外 23区内

00件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

一般公開診療所名 最寄り駅 郵便番号
診療所所在市
診療所所在地
診療所所在その他住所
診療所TEL
高橋矯正歯科診療所 東京駅 〒104-0028
中央区
八重洲2-4-10
第一幸田ビル 6F
03-3281-9386
銀座並木通り坂本矯正歯科クリニック 銀座駅 〒104-8212
中央区
銀座4-3-11
松崎ビル
03-5524-0418
医療法人社団大坪矯正歯科医院 表参道駅 〒107-0062
港区
南青山5-1-22
青山ライズスクエア3F
03-3407-8989
大坪矯正歯科医院 表参道駅 〒107-0062
港区
南青山5-1-22
青山ライズスクエア 3F
03-3407-8989
赤坂まつの矯正歯科 赤坂駅 〒107-6102
港区
赤坂5-2-20
赤坂パ-クビル 2F
03-5573-8893

00件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

※)会員医院とは、 矯正歯科臨床を専門に行い、5年以上の経験を有する者で、
日本臨床矯正歯科医会の 所在地区会員1名を含む会員3名以上の推薦を受けた歯科医師です。

2011年9月 5日

表のテスト

  • 検索条件:中央区
  • 都道府県:指定無し
  • 支部:指定無し
  • 会員種別:指定無し
  • 委員会:指定無し
  • 委員会の役職:指定無し

000件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

会員番号 会員氏名 会員種別 支部▼ 所属委員会 役職 医院名
住所
82961 坂本 紗有見 1種 東京 未選択 未選択 銀座並木通り坂本矯正歯科クリニック
東京都中央区銀座4-3-11
松崎ビル
52599 三浦 不二夫 1種 東京 広報 会計 高橋矯正歯科診療所
東京都中央区八重洲2-4-10
第一幸田ビル 6F
82961 坂本 紗有見 1種 東京 総務 委員 銀座並木通り坂本矯正歯科クリニック
東京都中央区銀座4-3-11
松崎ビル

00件中 1件目 ~ 10件目を表示
« 次へ 1 | 2 | 3 | 4 | 5 次へ»

2011年8月31日

日本臨床矯正歯科医会の基本理念

日本臨床矯正歯科医会の会員はオルソドンティスト

 医科と同じように、歯科にも矯正歯科治療を専門に行うところもあれば、歯周病治療やインプラント治療を中心に手がけるところがあります。その中でオルソドンティスト(Orthodontist)とは、矯正歯科治療に特化した歯科医のことをいいます。

image

 オルソドンティストになるには、歯科大学に6年間通い、臨床研修を修了して国家試験に合格した後、大学付属病院の矯正科や矯正歯科開業医のもとで矯正学の理論と臨床に関する専門的な指導を受け、自己研鑽(けんさん)を積まねばなりません。

 さらに、オルソドンティストの集団である「日本臨床矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会)」のメンバーになるには、5年以上の矯正歯科治療の臨床経験を有する矯正歯科治療の専従医であることに加えて、所在地区の会員1名を含む会員3名以上の推薦も受けなければなりません。

 こうした精査のもとに組織された日本臨床矯正歯科医会は、会員一人ひとりが矯正歯科の専門開業医としての豊富な経験と責任の上に立つオルソドンティストであることを厳しく自らに課し、日々、患者さんに向きあっています。

口全体の健康や噛む機能の増進が、私たちのめざす治療のゴールです。

私たちオルソドンティストがめざす矯正歯科治療とは、単に美容を目的にするのではなく、

  • よい咬み合わせ
  • きれいな歯並び
  • 感じのよい口もと
  • 口の健康の増進
  • 治療後の安定性

をトータルに獲得することです。
 矯正歯科治療とは、歯の位置やあごの骨を長い時間かけてよりよい位置へと変化させ、安定した咬み合わせを実現することです。そして、下顎運動や顎関節の動きをスムーズにし、むし歯や歯周病を防ぐなど、口全体の健康や咀嚼(そしゃく)機能を向上させることが、私たちのめざす矯正歯科治療のゴールです。

より質の高い矯正歯科治療のための理念です。

東京宣言  日本臨床矯正歯科医会では、これからの矯正歯科治療のあり方を示すスローガンとして、2002年9月22日、当会の創立30周年を記念して開催された第30回日本臨床矯正歯科医会記念大会(東京)において、「東京宣言」を採択しました。私たちはこれからも、この東京宣言の誓いに忠実に矯正歯科治療を行っていきます。

  • 我々は、矯正歯科専門開業医として必要な最新の医療について
    自己研鑽に努めます。
  • 我々は、今後も広報活動を通じて、
    正しい矯正歯科治療の学識・情報を社会に広く伝えます。
  • 我々は、矯正歯科に携わる全ての歯科医師と連携し、
    矯正歯科治療を通じて社会貢献していきます。
  • 我々は、矯正歯科分野以外の各種の専門家とも連携し、矯正歯科治療の社会的認知と共通理解のもとに、全人的医療を行える医療環境を整えていきます。

2011年5月31日

矯正歯科 被災者支援フリーダイヤル

5月25日(水)、東日本大震災で被災した方を対象に矯正歯科治療に関する相談を無料で受け付ける"矯正歯科 被災者支援フリーダイヤル"を開設しました。

今回の震災に関連して、治療を受けていた診療所が被災により休閉院されたり、遠隔地の避難所に避難されたりして治療を受けられない被災者支援フリーダイヤルは、矯正歯科治療に関する相談を無料で受け付けます。また、電話の他、医会のホームページや携帯サイトでも相談に対応しています。

名 称:「矯正歯科 被災者支援フリーダイヤル」

フリーダイヤル:0120-453-344

開設日:2011年5月25日(水)~2011年9月末まで(予定)

受付時間:月曜~金曜AM10:00~PM5:00(休日を除く)

事業内容:震災により矯正歯科治療を続けることが困難な被災者とその保護者を対象に、矯正歯科の治療に関する相談を無料で受け付けます。

受付内容:現在お受けになっている矯正歯科治療に関する心配事や質問全般

相談員:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会会員の矯正歯科医師

協力団体:日本歯科矯正器材協議会

2011年3月29日

東北地方太平洋沖地震関連情報

東北地方太平洋沖地震にて被災された皆様、関係の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 一日も早い復旧と生活の回復を心よりお祈り申し上げます。

当会では矯正歯科治療中に被災された方への応急処置について対応しております。随時、医会ニュースに掲載致します。

(震災関連情報)
3月22日 日本臨床矯正歯科医会では、日本赤十字社への義援金を拠出致しました。

(震災関連情報)
遠隔地に避難された矯正歯科治療中の皆様におかれましては、応急処置に関しては「矯正歯科何でも相談」でご相談をお受け致します。

(震災関連情報)
宮城県の本会会員診療所および、東北地方会員診療所(青森県  秋田県  岩手県  山形県  宮城県  福島県)は診療可能です。被災地の皆様で応急処置等必要な方は直接会員診療所にご相談ください。

東北地方太平洋沖地震関連情報(茨城県の会員診療所について)

茨城県の会員診療所につきましても、全て診療可能です。
茨城県の会員診療所
被災地の皆様で応急処置が必要な方は、直接会員診療所にご相談下さい。

2011年3月27日

メディア掲載記事一覧

2011年4月1日

DHstyle 4月号にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年3月13日

岐阜新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年3月8日

静岡新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年3月8日

福島新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年3月8日

わかやま新報にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年2月22日

日本歯科新聞にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年2月19日

北海道テレビ「ビジネスウィークリー」にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年2月17日

北海道新聞夕刊(釧路版)にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年2月13日

奈良新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年2月11日

医科歯科通信にて
第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式に関する記事が掲載されました。

2011年2月8日

北國新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年2月8日

富山新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年1月29日

神戸新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年1月25日

医科歯科通信にて 第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会の
開催告知記事が紹介されました。

2011年1月20日

福島民友にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年1月14日

京都新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2011年1月11日

日本歯科新聞にて 第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会の
開催告知記事が紹介されました。

2010年12月28日

Quint Dental Gateにて 第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会の
開催告知記事が紹介されました。

2010年12月7日

日本歯科新聞にて 第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会の
開催告知記事が紹介されました。

2010年11月1日

産経新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月28日

Happy Lifeにて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「Hello! Smiles 今からはじめるおとなの矯正歯科治療」が紹介されました。

2010年10月19日

大阪日日新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年10月13日

中国新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月12日

MASAIにて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「Hello! Smiles 今からはじめるおとなの矯正歯科治療」が紹介されました。

2010年10月10日

福井新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月9日

秋田魁新報にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月7日

山陰中央新報にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月4日

岐阜新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月4日

毎日jpにて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月4日

毎日新聞(東京版)にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月2日

徳島新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年10月1日

Meetuにて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月30日

埼玉新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月28日

佐賀新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月28日

上毛新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月26日

茨城新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月26日

山梨日日新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月25日

信濃毎日新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月24日

新潟日報夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月22日

宮崎日日新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月21日

中部経済新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月19日

四国新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月18日

熊本日日新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月18日

河北新報にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月17日

山形新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月15日

長崎新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月14日

京都新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年9月12日

北海道新聞にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月10日

新聞クイントにて 第5回ブレーススマイルコンテストの
受賞作品が掲載されました。

2010年9月10日

臨床家のための矯正YEAR BOOK '10にて 第5回ブレーススマイルコンテストの
受賞作品が掲載されました。

2010年9月10日

高知新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月7日

南日本新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月6日

山梨日日新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月6日

長崎新聞にて
「県民セミナー in ながさき」に関する記事が掲載されました。

2010年9月5日

NHKニュース(長崎)にて
「県民セミナー in ながさき」に関する記事が掲載されました。

2010年9月4日

東京新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月4日

岐阜新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月4日

埼玉新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月3日

読売新聞(長崎版)にて 「県民セミナー in ながさき」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年9月2日

九州スポーツにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月2日

大阪スポーツにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月2日

中京スポーツにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月2日

東京スポーツにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年9月2日

中日新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月2日

読売新聞夕刊にて 本会が監修する矯正歯科治療についてのMOOK
「中学・高校生のためのキレイな歯並びになりたいBOOK」が紹介されました。

2010年9月1日

中国新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月31日

47NEWS(共同通信web)にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月31日

沖縄タイムスにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月31日

室蘭民報にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月30日

北海道新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月29日

徳島新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月29日

茨城新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月28日

下野新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月27日

静岡新聞夕刊にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月27日

福島民友にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月26日

伊勢新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月26日

奈良新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月25日

中国新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年8月25日

夕刊フジにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月25日

北日本新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月24日

愛媛新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月23日

山口新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月23日

秋田魁新報にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月23日

デーリー東北にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月23日

東奥日報にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月20日

フォトコンにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月20日

日本カメラにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月18日

長崎新聞にて 「県民セミナー in ながさき」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年8月15日

徳島新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月13日

神戸新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月10日

日本歯科新聞にて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月7日

ミセスにて 矯正歯科治療について
関連記事が掲載されました。

2010年8月5日

長崎新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月4日

ふれあい毎日にて 「市民セミナー in ふなばし」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年8月3日

livedoorニュースにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月3日

excite.ニュースにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月3日

gooニュースにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月3日

Yahoo!ニュースにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月3日

医療介護 CB newsにて 歯並びと矯正歯科治療に関する
一般意識調査(2010年)の結果が掲載されました。

2010年8月3日

山陽新聞夕刊にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年8月1日

DENTAL DIAMONDにて
平成22年度6月例会に関する記事が掲載されました。

2010年8月1日

愛媛CATVにて
「市民セミナー in まつやま」に関する記事が掲載されました。

2010年7月27日

@niftyニュースにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

gooニュースにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

Yahoo!ニュースにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

izaにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

msn産経ニュースにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

産経新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月27日

愛媛新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月26日

上毛新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月23日

福島民友にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月21日

月刊ぐるっと千葉にて 「市民セミナー in ふなばし」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年7月20日

アサヒカメラにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月20日

フォトコンにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月20日

日本カメラにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月19日

上毛新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月19日

新潟日報にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月19日

新潟日報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月17日

下野新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月16日

高知新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月15日

福井新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月13日

沖縄タイムスにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月13日

宮崎日日新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月11日

山梨日日新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年7月6日

日本歯科新聞にて 平成22年度6月例会および
「市民セミナー in えびな」に関する記事が掲載されました。

2010年7月5日

山形新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月4日

神戸新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年7月3日

リビングまつやまにて 「市民セミナー in まつやま」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年7月3日

愛媛新聞にて 「市民セミナー in まつやま」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年6月30日

CAPAカメラネットにて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年6月29日

医科歯科通信にて 平成22年度6月例会の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月29日

わかやま新報にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年6月28日

医科歯科通信にて 「市民セミナー in えびな」の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月28日

長崎新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月26日

岐阜新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月25日

医科歯科通信にて 平成22年度6月例会の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月25日

Ishiyaku Dent Webにて 平成22年度6月例会の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月24日

中日新聞にて 第6回ブレーススマイルコンテストの
作品募集開始の告知が掲載されました。

2010年6月22日

山陽新聞(夕刊)にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月22日

日本歯科新聞にて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月22日

docomama(育児情報サイト)にて 「市民セミナー in まつやま」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年6月17日

医科歯科通信にて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年6月15日

佐賀新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月12日

週刊東洋経済にて 子どもの矯正歯科治療について
関連記事が掲載されました。

2010年6月12日

医科歯科通信にて 平成22年度6月例会の
開催告知記事が掲載されました。

2010年6月10日

世田谷ライフマガジンにて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催告知記事が掲載されました。

2010年6月8日

下北沢経済新聞にて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月8日

Yahoo!ニュースにて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催の様子が掲載されました。

2010年6月6日

大阪日日新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月6日

日本海新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月5日

大分合同新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月4日

高知新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月3日

東奥日報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月2日

北日本新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月2日

埼玉新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年6月1日

南日本新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月31日

山陽新聞にて 「おかやま市民セミナー」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月30日

千葉日報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月29日

山梨日日新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月29日

下野新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月28日

静岡新聞夕刊にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月28日

福島民友にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月28日

熊本日日新聞(web版)医療QQにて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月28日

熊本日日新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月28日

YOMIURI ONLINEにて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月28日

読売新聞(東京版)にて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月27日

山陰中央新報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月26日

河北新報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月25日

医科歯科通信にて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月25日

神奈川新聞にて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月25日

朝日マリオン・コムにて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月25日

朝日新聞(神奈川版)にて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月25日

タウン情報おかやま にて 「おかやま市民セミナー」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月25日

教育医事新聞にて 本会会長のインタビュー記事が掲載されました。

2010年5月25日

愛媛新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月24日

神奈川新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月23日

福島民報にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月23日

徳島新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年5月21日

街はぴ(京王沿線情報サイト)にて 本会が協力する「矯正ガール」個展の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月20日

医科歯科通信にて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年5月20日

カナロコ(神奈川新聞web)にて 「市民セミナー in えびな」の
開催告知記事が掲載されました。

2010年4月18日

山陽新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年4月17日

岐阜新聞にて 子どもの矯正歯科治療について
本会関連記事が掲載されました。

2010年4月16日

ラジオ大阪にて 子どもの矯正歯科治療について
本会に関連する内容が放送されました。

2010年4月12日

夕刊いわき民報にて 矯正歯科治療への関心の高まりについて
歯並びと矯正歯科治療に関する一般意識調査 および
矯正歯科治療患者への意識調査の結果が掲載されました。

2010年4月10日

常陽新聞にて 矯正歯科治療への関心の高まりについて
歯並びと矯正歯科治療に関する一般意識調査 および
矯正歯科治療患者への意識調査の結果が掲載されました。

2010年3月16日

佐賀新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2010年3月1日

歯界報知新聞にて
平成21年度2月例会に関する記事が 掲載されました。

2010年2月23日

日本歯科新聞にて
平成21年度2月例会に関する記事が 掲載されました。

2010年1月25日

長崎新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2010年1月21日

大阪日日新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2010年1月4日

神奈川新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2010年1月1日

DHstyle1月号にて
第5回ブレーススマイルコンテスト受賞作、表彰式が
掲載されました。

2009年12月27日

徳島新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月26日

神戸新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月22日

琉球新報にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月21日

山梨日日新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月20日

千葉日報にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月20日

フォトコン1月号にて 第5回ブレーススマイルコンテスト表彰式の記事が
掲載されました。

2009年12月18日

四国新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月18日

熊本日日新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月17日

福井新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月16日

沖縄タイムスにて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月15日

愛媛新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月15日

宮崎日日新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月15日

南日本新聞にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月15日

東奥日報にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月13日

福島民報にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月11日

静岡新聞夕刊にて 2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年12月10日

別冊Quintessence 「臨床家のための矯正YEAR BOOK'09」にて
第4回ブレーススマイルコンテスト受賞作、表彰式が
掲載されました。

2009年12月1日

DENTALDIAMOND12月号にて
第5回ブレーススマイルコンテスト受賞作、表彰式が
掲載されました。

2009年11月21日

教育家庭新聞にて
第5回ブレーススマイルコンテスト表彰式の記事が
掲載されました。

2009年11月19日

日本海新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年11月19日

大阪日日新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年11月17日

日本歯科新聞にて
2009年いい歯の日(11月8日)矯正歯科治療患者の
意識調査の結果が掲載されました。

2009年11月14日

朝日新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年11月10日

日本歯科新聞にて
第5回ブレーススマイルコンテスト表彰式の記事が
掲載されました。

2009年11月5日

読売新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年11月3日

日本歯科新聞にて
第5回ブレーススマイルコンテスト表彰式の記事が
掲載されました。

2009年10月20日

日本歯科新聞にて
第37回日本臨床矯正歯科医会大会inみやざきの記事が
掲載されました。

2009年10月17日

熊本日日新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年10月15日

中部経済新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年10月7日

長崎新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年10月6日

上毛新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年10月5日

山梨日日新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年10月1日

eclatにて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年10月1日

福井新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月28日

岐阜新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月27日

徳島新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月27日

千葉日報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月26日

リビングたかまつにて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月26日

下野新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月26日

大分合同新聞新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月25日

福島民友にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月25日

宮崎日日新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月25日

四国新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月24日

ぐんま経済新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月23日

中国新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月23日

山陰中央新報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月22日

琉球新報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月22日

沖縄タイムスにて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月22日

愛媛新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月21日

福島民報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年9月21日

新潟日報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年8月31日

夕刊いわき民報にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年8月30日

常陽新聞にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年8月21日

奥様ジャーナルにて名古屋キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年8月20日

中日新聞にて名古屋キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年8月18日

中部経済新聞にて名古屋キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年8月10日

今日の歯科通信にて
2009年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果が掲載されました。

2009年8月6日

ぐんま経済新聞にて8/2開催の前橋・高崎キャラバンの記事が
掲載されました。

2009年8月3日

上毛新聞にて8/2開催の前橋・高崎キャラバンの記事が
掲載されました。

2009年7月30日

週刊朝日MOOK『Q&Aでわかる「いい歯医者」』にて
矯正歯科治療の関連記事が掲載されました。

2009年7月29日

中部経済新聞にて名古屋キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月23日

千葉日報にて千葉キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月18日

日本カメラにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月18日

リビング千葉にて千葉キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月17日

えるこみにて千葉キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月14日

桐生タイムスにて前橋・高崎キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月14日

日本歯科新聞にて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月14日

めるまるにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月14日

登竜門にて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月10日

東京新聞にて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月9日

公募ガイドにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月7日

週刊朝日にて矯正歯科治療に関する特集記事が
掲載されました。

2009年7月7日

日本歯科新聞にて6/28開催の小田原キャラバンの記事が
掲載されました。

2009年7月6日

産経新聞にて前橋・高崎キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年7月4日

リビングまつやまにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年7月4日

長崎新聞にて第1回JAOサーベイ結果が
掲載されました。

2009年7月3日

熊本日日新聞にて熊本キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月30日

秋田魁新報にて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月27日

リビングおかやまにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月27日

リビングまつやまにて松山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月25日

うきうきぷれすにて熊本キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月24日

愛媛新聞にて松山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月21日

読売新聞大阪版にて堺キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月21日

宮崎日日新聞にて第1回JAOサーベイ結果が
掲載されました。

2009年6月20日

リビングくらしきにて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月20日

Cheers!kids okayama7-9月号にて倉敷キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月20日

avanti熊本にて熊本キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月20日

くまにちすぱいすにて熊本キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月18日

朝日新聞にて堺キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月16日

日本歯科新聞にて第5回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月16日

ワイヤーママ愛媛版にて松山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月16日

福島民報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月15日

夕刊三重にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月12日

日本海新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月12日

京都新聞夕刊にて第五回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月11日

徳島新聞にて第五回ブレーススマイルコンテストの情報が
掲載されました。

2009年6月11日

宇部日報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月8日

宮崎日日新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月5日

読売新聞にて堺キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月5日

リビングくらしきにて岡山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年6月5日

北陸中日新聞にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年6月5日

日刊県民福井にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年6月5日

中日新聞にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年6月5日

東京新聞にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年6月4日

宮崎日日新聞にて歯並びの日(8月8日)に関する記事が
掲載されました。

2009年6月4日

福井新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年6月

タウン情報おかやまにて岡山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年5月

神奈川県生涯学習情報システム・プラネットかながわにて小田原キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年5月

ぱどタウン岡山あっ晴れタウンにて岡山キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年5月25日

教育医事新聞にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が
掲載されました。

2009年5月19日

朝日新聞かながわマリオンにて小田原キャラバンの開催告知記事が
掲載されました。

2009年5月15日

岐阜新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年5月14日

日本海新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年5月14日

大阪日日新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年5月5日

佐賀新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年4月28日

DHstyleにて平成20年度2月定例会に関する記事が
掲載されました。

2009年4月22日

千葉日報にてが第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年4月16日

産経新聞にて本会関連記事が掲載されました

2009年4月3日

北海道新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年4月1日

サンケイエクスプレスにて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年4月1日

読売新聞名古屋版にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月31日

佐賀新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月30日

新潟日報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月27日

読売新聞北九州版にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月27日

読売新聞北海道版夕刊にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月27日

読売新聞東京版夕刊にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月27日

高知新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月26日

内外タイムスにて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月24日

愛媛新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月23日

山梨日日新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月21日

宮崎日日新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月21日

下野新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月20日

DENTAL DIAMONDにて平成20年度例会に関する記事が
掲載されました。

2009年3月20日

熊本日日新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月20日

福島民友にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月19日

福井新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月18日

中国新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月18日

沖縄タイムスにて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月17日

琉球新報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月17日

埼玉新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月17日

山陰中央新報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月16日

山陽新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月16日

福島民報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月15日

徳島新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月13日

静岡新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月13日

岩手日報にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月10日

日本歯科新聞にて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月6日

Ishiyaku Dent Web 歯科界ニュースにて第1回JAOサーベイの結果が
掲載されました。

2009年3月1日

歯界報知新聞にて平成20年度例会に関する記事が
掲載されました。

2009年2月24日

日本歯科新聞にて平成20年度例会に関する記事が
掲載されました。

2009年2月23日

Ishiyaku Dent Web 歯科界ニュースにて平成20年度例会に関する記事が
掲載されました。

2008年12月25日

教育医事新聞(2009/1/1号)にて「歯並びと咬み合わせのガイドブック」が
紹介されました。

2008年12月9日

日本歯科新聞にて、本会の名称変更に関する記事が掲載されました。

2008年12月5日

化学工業日報にて、本会の名称変更に関する記事が掲載されました。

2008年11月25日

アポロニア21 12月号にて「歯並びと咬み合わせのガイドブック」が
紹介されました。

2008年11月25日

DHstyle12月号にて「第4回ブレーススマイルコンテスト表彰式」が
紹介されました。

2008年11月20日

大阪日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年11月20日

フォトコンにて「第4回ブレーススマイルコンテスト表彰式」が
紹介されました。

2008年11月15日

教育家庭新聞にて「第4回ブレーススマイルコンテスト表彰式」が
紹介されました。

2008年11月11日

日本歯科新聞にて「第4回ブレーススマイルコンテスト表彰式」が
紹介されました。

2008年11月7日

苫小牧民報にて「札幌キャラバン参加者アンケート調査結果」が
紹介されました。

2008年10月30日

Quint Dental Gateにて「第4回ブレーススマイルコンテスト表彰式」が
紹介されました。

2008年10月17日

東京MXテレビ「MX NEWS」にて「歯並びと咬み合わせのガイドブック」が
紹介されました。

2008年10月15日

中日新聞静岡県版にて第36回つま恋大会が掲載されました。

2008年10月10日

札幌タイムスにて札幌キャラバンの様子が掲載されました。

2008年10月3日

長崎新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年10月2日

福島民報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年10月1日

福島民報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年10月1日

福島民報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月30日

読売新聞にて2007年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月30日

京都新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月30日

福島民報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月30日

読売新聞にて2007年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月29日

東奥日報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月29日

宇部日報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月27日

宇部日報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月26日

宇部日報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月26日

高知新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月24日

名古屋タイムズにて岐阜キャラバン参加者アンケート結果が掲載されました。

2008年9月22日

Dental Today ネット新聞にて上大岡キャラバン参加者アンケート結果が掲載されました。

2008年9月20日

宮崎日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月20日

岡山日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月19日

福島民友にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月19日

宮崎日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月19日

宮崎日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月18日

宮崎日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月18日

日本海新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月17日

日本海新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月16日

岡山日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月15日

岐阜新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月15日

新潟日報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月14日

信濃毎日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月13日

教育家庭新聞にて上大岡キャラバン参加者アンケート結果が掲載されました。

2008年9月13日

長崎新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月12日

長崎新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月12日

熊本日日新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月12日

大分合同新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月10日

奈良新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月8日

化学工業日報にて上大岡キャラバン参加者アンケート結果が掲載されました。

2008年9月8日

常陽新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月3日

函館新聞にて札幌キャラバンの告知が掲載されました。

2008年9月3日

山陰中央新報にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月3日

神戸新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月2日

山陽新聞夕刊にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年9月1日

岩手日報朝刊にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月31日

徳島新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月28日

九州スポーツにて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月28日

大阪スポーツにて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月28日

東京スポーツにて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月28日

中京スポーツにて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月25日

読売ウィークリーにて本会関連記事が掲載されました。

2008年8月21日

中部経済新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月17日

千葉日報にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月15日

Dental Today ネット新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月15日

高知新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月15日

日経産業新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月12日

日本歯科新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月11日

日刊ゲンダイ(大阪版)にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月10日

産経新聞にて松山キャラバンの告知が掲載されました。

2008年8月8日

福島民友にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月6日

北海道新聞にて2008年度歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2008年8月5日

愛媛新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月5日

山陽新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月4日

読売ウィークリーにて本会関連記事が掲載されました。

2008年8月4日

神奈川新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月4日

新潟日報にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月4日

岐阜新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月4日

神戸新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月3日

ビック東海のコミュニティチャンネルにて7/24開催の沼津キャラバンの講演内容が 放送されました。

2008年8月2日

リビングまつやまにて松山キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年8月1日

岐阜新聞にて7/31開催の岐阜キャラバンの記事が掲載されました。

2008年8月1日

岐阜新聞にて7/31開催の岐阜キャラバンの記事が掲載されました。

2008年7月30日

テレビ愛媛(EBC)「テレチュー2.5h・新鮮!まる生愛媛」にて松山キャラバンの告知が 放送されました。

2008年7月29日

日本歯科新聞にて7/13開催の上大岡キャラバンの記事が掲載されました。

2008年7月26日

リビングまつやまにて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月24日

大阪日日新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月23日

夕刊三重にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月23日

東葛まいにちにて柏キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月23日

東日新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月23日

愛媛新聞にて松山キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月20日

CAPAにて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月20日

日本カメラにて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月20日

フォトコンにて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月18日

中日新聞にて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月18日

中日新聞にて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月18日

北陸中日新聞にて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月16日

朝日新聞(岐阜版)にて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月11日

朝日新聞(岐阜版)にて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月11日

毎日新聞(静岡版)にて沼津キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月9日

公募ガイドにて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月4日

静岡新聞にて沼津キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年7月2日

日刊ゲンダイにて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年6月30日

山陽新聞にて岡山キャラバンの記事が掲載されました。

2008年6月28日

読売新聞にて第4回ブレーススマイルコンテストの開催告知記事が掲載されました。

2008年6月26日

名古屋タイムズにて岐阜キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年6月16日

岐阜新聞にて本会関連の矯正歯科治療啓発記事が掲載されました。

2008年6月12日

朝日新聞(東京版)にて上大岡キャラバン開催告知記事が掲載されました。

2008年6月12日

朝日新聞(東京版)にて上大岡キャラバン開催告知記事が掲載されました。

2008年6月11日

紀州新聞にて「第4回ブレーススマイルコンテスト」開催告知記事が掲載されました。

2008年6月10日

日本歯科新聞にて「第4回ブレーススマイルコンテスト」開催告知記事が掲載されました。

2008年6月10日

神奈川新聞にて上大岡キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年6月7日

リビングおかやまにて岡山キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年6月6日

はまかぜ新聞にて上大岡キャラバンの開催告知記事が掲載されました。

2008年5月30日

大阪スポーツにて本会関連記事が掲載されました。

2008年5月30日

中京スポーツにて本会関連記事が掲載されました。

2008年5月30日

東京スポーツにて本会関連記事が掲載されました。

2008年5月29日

九州スポーツにて本会関連記事が掲載されました。

2008年5月25日

教育医事新聞にて本会の「学校歯科保健における『矯正歯科治療』情報の実態調査」 に関する記事が掲載されました。

2008年5月25日

教育医事新聞にて本会の「学校歯科保健における『矯正歯科治療』情報の実態調査」 に関する記事が掲載されました。

2008年5月1日

健康ファミリー(季刊712号)にて本会関連記事が掲載されました。

2008年4月1日

はいからにて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月25日

岡山日日新聞にて矯正歯科治療に関する意識調査ならびに
札幌市民セミナー参加者アンケート調査の結果が掲載されました。

2008年3月21日

日刊県民福井にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月21日

北陸中日新聞にて矯正歯科治療に関する意識調査ならびに
札幌市民セミナー参加者アンケート調査の結果が掲載されました。

2008年3月19日

奈良新聞にて矯正歯科治療に関する意識調査ならびに
札幌市民セミナー参加者アンケート調査の結果が掲載されました。

2008年3月18日

紀伊民報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月17日

夕刊いわき民報にて矯正歯科治療に関する意識調査ならびに
札幌市民セミナー参加者アンケート調査の結果が掲載されました。

2008年3月17日

常陽新聞にて矯正歯科治療に関する意識調査ならびに
札幌市民セミナー参加者アンケート調査の結果が掲載されました。

2008年3月8日

サンケイスポーツ(関東版)にて本会関連記事が掲載されました。

2008年3月5日

茨城新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月4日

毎日新聞(東日本全域版)にて「Hello! Smiles 今からはじめる  おとなの矯正歯科治療」が紹介されました。

2008年3月4日

高知新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月2日

山梨日日新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」 が紹介されました。

2008年3月1日

佐賀新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年3月1日

東奥日報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月

くらしとねんきん春号にて本会関連記事が掲載されました。

2008年2月25日

南日本新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月25日

岐阜新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月25日

河北新報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月24日

福井新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月24日

山陰中央新報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月24日

宮崎日日新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月23日

徳島新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月22日

新潟日報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月22日

沖縄タイムスにて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月21日

山形新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月21日

秋田魁新報にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月20日

北日本新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月20日

大分合同新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月20日

健康プラス生活新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月19日

山陽新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月16日

信濃毎日新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月8日

読売新聞(西部版)にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月8日

読売新聞(北海道版)にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月8日

読売新聞(大阪版)にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月8日

読売新聞(関東版)にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月7日

北海道新聞「おふたいむ」にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年2月4日

神戸新聞にて「Hello! Smiles 今からはじめる おとなの矯正歯科治療」が 紹介されました。

2008年1月28日

宮崎日日新聞にて宮崎キャラバンの記事が掲載されました。

2008年1月27日

テレビ宮崎「スーパーニュース」にて宮崎キャラバンの様子が 放送されました。

2008年1月25日

読売新聞(宮崎版)に宮崎キャラバンの告知が掲載されました。

2008年1月21日

神戸新聞に本会関連記事が掲載されました。

2008年1月18日~1月27日

テレビ宮崎「朝一サラダ」にて宮崎キャラバンの告知が 放送されました。

2008年1月18日

神戸新聞に本会関連記事が掲載されました。

2008年1月16日

化学工業日報にて札幌キャラバンアンケート調査結果に 関する記事が掲載されました。

2008年1月9日

神戸新聞に本会関連記事が掲載されました。

2008年1月10日

ゴルフ雑誌「ALBA」1/24号に本会関連記事が掲載されました。
「噛み合わせがしっかりしていないと、十分なパワーが発揮できない
歯並びを矯正して飛距離アップ」

2008年1月8日

夕刊デイリーにて宮崎キャラバンの告知が掲載されました。

2007年12月13日

長崎新聞「健康歳時記」のコラムにて、「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果とスポーツにおける歯並びの重要性についての 記事が掲載されました。

2007年12月8日

夕刊デイリーにて宮崎キャラバンの告知が掲載されました。

2007年12月7日

日本海新聞「健康歳時記」のコラムにて、「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果とスポーツにおける歯並びの重要性についての 記事が掲載されました。

2007年12月4日

夕刊三重「健康歳時記」のコラムにて、「歯並びと矯正歯科治療」に関する
意識調査の結果とスポーツにおける歯並びの重要性についての 記事が掲載されました。

2007年11月22日

元気読本の「健康ニュース」にて「歯並びの重要性の意識調査」に
関する記事が掲載されました。

2007年11月6日

日本歯科新聞にて第3回ブレーススマイルコンテスト最終審査会・表彰式
の記事が掲載されました。

2007年11月4日

信濃毎日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年11月2日

デイリースポーツにて第3回ブレーススマイルコンテスト
最終審査会・表彰式の記事が掲載されました。

2007年11月1日

J-WAVE GOOD MORNING TOKYOにて第3回ブレース
スマイルコンテスト最終審査会・表彰式の告知が放送されました。

2007年10月31日

スポーツニッポンにて第3回ブレーススマイルコンテスト
最終審査会・表彰式の告知記事が掲載されました。

2007年10月25日

スポーツ報知にて第3回ブレーススマイルコンテスト最終審査会・表彰式
の告知記事が掲載されました。

2007年10月21日

徳島新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年10月12日

朝日新聞北九州版にて矯正歯科治療に関する記事が掲載されました。

2007年10月1日

北海道新聞に札幌キャラバンの様子が掲載されました。

2007年9月28日

日本食糧新聞に札幌キャラバン告知が掲載されました。

2007年9月21日

高知新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年9月17日

岐阜新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年9月15日

北日本新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年9月11日

読売新聞札幌版に札幌キャラバン告知が掲載されました。

2007年9月8日

山陽新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年9月7日

北海道新聞に札幌キャラバン告知が掲載されました。

2007年9月4日

岡山日日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年9月3日

常陽新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月31日

中部経済新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

山形新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月30日

北海道新聞に札幌キャラバンの告知が掲載されました。

大分合同新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月29日

奈良新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月28日

佐賀新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

琉球新報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月26日

千葉日報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月27日

神戸新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月25日

熊本日日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月24日

南日本新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月20日

愛媛新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月20日

富山新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月20日

北國新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月19日

静岡新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月18日

教育家庭新聞に市川キャラバンの様子が掲載されました。

2007年8月17日

宮崎日日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

北陸中日新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。

2007年8月16日

中日新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。

大阪日日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

沖縄タイムスに歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月15日

山陰中央新報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月13日

東奥日報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月12日

フジサンケイビジネスアイに歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

毎日新聞札幌州版に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

福島民報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月10日

毎日新聞北九州版に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月8日

南日日新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集」

2007年8月8日

朝日新聞社会面青鉛筆に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

北海道新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

化学工業日報に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

日刊ゲンダイに歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に
関する意識調査の結果が掲載されました。

2007年8月7日

毎日新聞に歯並びの日男女1000人「歯並びと矯正歯科治療」に関する 意識調査の結果が掲載されました。

日本歯科新聞に川崎キャラバンの様子が掲載されました。
「日臨矯全国キャラバンin かわさき 歯並びの大切さ説く」

2007年8月1日

TVライフ8月号に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「第3回ブレーススマイルコンテスト作品募集」

2007年7月27日

東京新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯科矯正中の元気な笑顔を 写真コンテスト」

中日新聞に名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科市民セミナー」

日刊県民福井に名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科市民セミナー」

2007年7月26日

信濃毎日新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集」

産経新聞に川崎キャラバンの告知が掲載されました。
「歯並びに関する市民セミナー」

デーリー東北に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集 日本臨床矯正歯科医会コンテスト」

2007年7月25日

教育課程新聞WEB版に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。

2007年7月23日

北羽新報に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集」

愛媛新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年7月20日

朝日新聞名古屋版に名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科市民セミナーin なごや」

日本フォトコンテストに第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「第3回ブレーススマイルコンテスト」

2007年7月19日

リビングまつやまに松山キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科医会全国広報キャラバン市民セミナー in まつやま」

中日新聞の夕刊に名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「聞いてみよう!歯並びの悩み、矯正歯科治療のこと」

2007年7月18日

名古屋タイムズに名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「歯並びの悩み相談 参加者募集 矯正歯科セミナー」

2007年7月17日

日本経済新聞名古屋版の夕刊に名古屋キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科治療についての市民セミナー」

2007年7月16日

長崎新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の笑顔写真募る 日本臨床矯正歯科医会」

2007年7月13日

行徳新聞に市川キャラバンの告知が掲載されました。
「子供の成長と歯並びを考える 矯正歯科医会 市民セミナーin いちかわ」

浦安新聞に市川キャラバンの告知が掲載されました。
「子供の成長と歯並びを考える 矯正歯科医会 市民セミナーin いちかわ」

2007年7月12日

日本経済新聞千葉版に市川キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科医会全国広報キャラバン市民セミナー
in いちかわ大丈夫ですか? 子どもの成長と歯並び」

岐阜新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真集」

2007年7月10日

産経新聞千葉版に市川キャラバンの告知が掲載されました。
「歯並びに関する市民セミナー」

2007年7月9日

神戸新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真作品募集 開業歯科医団体」

公募ガイドに第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「ブレーススマイルコンテスト」

2007年7月7日

婦人画報8月号に本会関連記事が掲載されました。
「デンタル偏差値 向上講座」(P312)

2007年7月6日

東京新聞に川崎キャラバンの告知が掲載されました。
「セミナー 歯並びと健康 子ども達の未来のために」

2007年7月5日

神奈川新聞に川崎キャラバンの告知が掲載されました。
「矯正歯科医会全国広報キャラバン 市民セミナー」

中部経済新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正中の写真募集 日本臨床矯正歯科医会 コンテスト開催」

2007年7月3日

読売新聞 東京版夕刊に、川崎キャラバンの情報が掲載されました。
「市民セミナーinかわさき『歯並びと健康~子ども達の未来のために』」

2007年7月2日

新潟日報に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正中の写真募集 来月24日まで」

苫小牧民報に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集」

2007年6月29日

名古屋タイムズに第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正している人の笑顔の写真を募集」

山口新聞に第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「歯並び矯正の笑顔の写真募集」

2007年6月28日

フジサンケイビジネスアイに、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「日本臨床矯正歯科医会がフォトコンテストの作品募集」

朝日新聞 福岡県版に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「募集 ブレーススマイルコンテスト」

2007年6月27日

山陰中央新報に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中のカラー写真募集」

朝日新聞 北九州版夕刊に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「募集 ブレーススマイルコンテスト」

2007年6月26日

日本経済新聞 東京版夕刊に、川崎キャラバンの情報が掲載されました。
「歯並びに関する市民セミナー」

上毛新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真募集」

2007年6月25日

デンタルタイムス21に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「ブレース スマイル コンテスト 作品大募集」

山梨日日新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真コンテスト」

2007年6月24日

徳島新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「日本臨床矯正歯科医会 矯正治療中の写真募集 テーマは『元気な笑顔』」

2007年6月23日

岐阜新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年6月22日

福島民友に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年6月21日

朝日新聞 東京版夕刊に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「募集 ブレーススマイルコンテスト」

2007年6月20日

毎日新聞 神奈川県版に、川崎キャラバンの情報が掲載されました。
「『歯並びと健康』セミナー 来月29日川崎・溝口で」

2007年6月18日

FMくらしき ほっとイブニングに、本会会長の池森由幸が電話で出演いたしました。
「情報アラカルト 約8分間」

福島民報に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

大阪日日新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年6月15日

中日新聞・東京新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井に、朝日大学北井教授にご協力頂きました記事が掲載されました。 「永久歯に生え替わる前に... 子どもの歯列矯正」

静岡新聞夕刊に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

高知新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正歯科医会が笑顔の写真募集」

2007年6月14日

沖縄タイムスに、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

山陽新聞レディアに、倉敷キャラバンの情報が掲載されました。
「矯正歯科医会 全国広報キャラバン 『市民セミナー in くらしき』」

2007年6月12日

奈良新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年6月10日

共同通信より、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が配信されました。
「矯正治療中の写真を募集」

山口新聞に、第3回ブレーススマイルコンテストの情報が掲載されました。
「矯正治療中の写真を募集」

2007年6月9日

リビングくらしき 1000号に、倉敷キャラバンの情報が掲載されました。
「矯正歯科治療に関する市民セミナー」(p14)

ARPA/岡山版 2007年6月16日号に、倉敷キャラバンの情報が掲載されました。
「6月24日(日)、イオン倉敷で歯並びに関するセミナーを開催!」(p114)

2007年6月2日

ARPA/岡山版 2007年6月9日号に、倉敷キャラバンの情報が掲載されました。
「6月24日(日)、イオン倉敷で歯並びに関するセミナーを開催!」(p108)

2007年5月7日

ミセス 2007年6月号に、本会関連記事が掲載されました。
「ヘルスカフェ 三〇歳からでもできる歯並びの矯正」(p253)

2007年5月1日

PS 2007年6月号に、本会関連記事が掲載されました。
「歯科矯正にズームイン! ゲーノー人じゃなくても"歯は命"!?」(p179)

Como 2007年6月号に、本会関連記事が掲載されました。
「幼児期・学童期がチャンス!子どもの歯並び大作戦」(特別付録 p8~13)

2011年2月10日

「第6回 ブレース スマイル コンテスト」 受賞者発表!

"矯正歯科治療中の笑顔"のフォトコンテスト
「第6回 ブレース スマイル コンテスト」 受賞者発表!
最優秀賞は北海道在住の宍戸さん親子 『矯正笑顔 バトンタッチ!』
~ 「笑顔に自信がもてるようになった」 6歳から71歳まで、全国より366作品が応募 ~


 矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、2011年2月10日(木)、札幌コンベンションセンター(北海道札幌市白石区)にて、矯正歯科治療中の方を対象にした笑顔のフォトコンテスト「第6回ブレース スマイル コンテスト」の表彰式を開催し、受賞作品を発表しました。

 同コンテストは、"矯正歯科治療中の笑顔"を募集するフォトコンテストで、矯正歯科医会が2005年より毎年実施しています。6回目となる今年は、「かがやく笑顔」をテーマに、全国の6歳から71歳までの幅広い年齢層の方から366作品の応募が寄せられ、厳正な審査のもと「最優秀賞」1作品、「優秀賞」2作品、「札幌大会賞」2作品、「北海道支部特別賞」1作品(計6作品)の入賞が決定しました。
 今回の表彰式は、矯正歯科医会が開催する学術研修会「第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会」に合わせて初めて北海道内で開催されました。地域の特別賞として、道内在住者を対象とした「札幌大会賞」・「北海道支部特別賞」を創設しています。
%E8%A1%A8%E5%BD%B0%E5%BC%8F%E5%BD%93%E6%97%A5%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%80%90%E6%9C%80%E5%84%AA%E7%A7%80%E8%B3%9E%E3%80%91%E5%AE%8D%E6%88%B8%E6%98%8C%E8%A1%8C%E3%81%95%E3%82%93%E3%83%BB%E6%84%9B%E5%AE%9F%E3%81%95%E3%82%93.JPG
 最優秀賞には、北海道在住の宍戸昌行さん・愛実さん親子が選出され、表彰式では「接客業で、始めは矯正装置を見られることを意識してしまいましたが、今では自分から積極的に治療について話しています。娘にも素敵な笑顔を手に入れてほしい」と受賞の喜びをコメントされました。





                                           受賞された宍戸さん親子

「第6回ブレーススマイルコンテスト」受賞作品

最優秀賞 『矯正笑顔 バトンタッチ!』
%E3%80%90%E6%9C%80%E5%84%AA%E7%A7%80%E8%B3%9E%E3%80%91%E5%AE%8D%E6%88%B8%E6%98%8C%E8%A1%8C%E3%81%95%E3%82%93%E3%83%BB%E6%84%9B%E5%AE%9F%E3%81%95%E3%82%93.JPG

宍戸昌行さん・愛実さん(北海道在住)
「その歳で?今さら?」そんな声の中、家族の理解と応援により「今だから」と思い治療にチャレンジしました。当初、装置が気になり作り笑顔が多かった日々。今では「これも今の自分!」と、仕事の接客時でも大きな口で惜しげもなく笑顔を振りまいています。今年から8歳の娘も矯正にチャレンジ!バトンタッチです。少し装置がはずかしいようですが、いつかとびっきりの輝く笑顔を見せてくれるでしょう。2人で笑顔の完走、目指してGO!


優秀賞 『見て!!私のコンプレックス』
%E3%80%90%E5%84%AA%E7%A7%80%E8%B3%9E%E3%80%91%E5%87%BA%E5%B4%8E%E6%9C%9D%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93.jpg

出崎朝子さん(大阪府在住)
歯並びが悪い、アゴが出ているのが、私の最大のコンプレックスだった。けれど、矯正している今、このコンプレックスを愛してあげようと思った。だって、あと少しの間しか今の私じゃないんだもの。最高の笑顔で見せる今のコンプレックスを、大事にしていこう。


優秀賞 『Enjoy&High School Life』
%E3%80%90%E5%84%AA%E7%A7%80%E8%B3%9E%E3%80%91%E5%AE%87%E9%87%8E%E6%BE%A4%E8%90%8C%E3%81%95%E3%82%93.jpg

宇野澤萌さん(千葉県在住)
最初矯正をして笑うのに抵抗があったけど、今では私の身体の一部になり、自然に笑顔がこぼれます。高校の勉強はちょっと大変だけど‥ 大好きな部活に一生懸命頑張って、毎日高校生活を楽しんでます!!


札幌大会賞 『やったね!!』
%E3%80%90%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E8%B3%9E%E3%80%91%E9%AB%98%E6%A1%91%E8%91%89%E6%9C%88%E3%81%95%E3%82%93.jpg

高桑葉月さん(北海道在住)
治療当初は、痛くて辛かったけれど、今はだんだんキレイに歯が並んでいくのが、とてもうれしいです。カラーゴムも、友達にかわいいねって言われて、そのときの気分で、色々な色を楽しんでいます。


札幌大会賞 『うれしい!楽しい!矯正!』
%E3%80%90%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E8%B3%9E%E3%80%91%E5%AF%8C%E6%B0%B8%E6%99%83%E6%88%90%E3%81%95%E3%82%93.JPG

富永晃成さん(北海道在住)
矯正が始まるのを楽しみにしていました。矯正は器具をつけるのは面倒だけど、楽しいです。とても早くつけれるようになりました。それと妹が生まれてうれしいです。


北海道支部特別賞 『部活でスマイルファイヤー!!』
%E3%80%90%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%94%AF%E9%83%A8%E7%89%B9%E5%88%A5%E8%B3%9E%E3%80%91%E7%94%B0%E4%B8%AD%E6%A2%A8%E8%8F%9C%E3%81%95%E3%82%93.jpg

田中梨菜さん(北海道在住)
矯正を始めた頃は、矯正をしていることで口の中が痛くてつらかったり笑うこともできない事がありましたが、これを乗り越えればキレイな歯並びになれると思うと楽しみです。矯正が終ってまたたくさん笑顔でいたい。



◆ 歯並びと笑顔 ― 矯正歯科治療に関する意識調査より
 近年、歯並びに対しては、見た目の美しさだけではなく、咬み合わせが健康に及ぼす影響についても注目が集まり、矯正歯科治療への関心はますます高まっています。しかし、日本では6割以上が自分の歯並びを気にしつつも、実際には1割程度しか矯正歯科治療を受けていないのが現状です。(※1)
 矯正歯科治療中の方を対象に大規模なアンケート調査を実施したところ、7割以上の方が矯正歯科治療により「笑顔に自信がもてるようになった」、「歯並びを気にせずコミュニケーションが取れるようになった」と回答しました。(※2)
 矯正歯科医会は、前向きに治療に取り組み、自分の笑顔に自信を持っていく方々のありのままの姿を伝えていくことで、矯正歯科治療に関心を持っている人たちに対して、有意義な情報を提供できればと考えています。
※1 全国一般男女1000人を対象に、2005年より毎年実施。(2010年調査結果より抜粋)
※2 動的治療を終えて保定治療期間中の高校生以上(有効回答837名)を対象に、2009年6~9月に実施。


一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/

第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会を開催

2/9・10(水・木)、第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会を開催
~ 全国の矯正歯科専門開業医が集まる学術会。 治療の安定性などについて講演多数 ~
矯正歯科治療中の笑顔のフォトコンテスト「ブレーススマイルコンテスト」の表彰式も同時開催

  
矯正歯科専門開業医の全国組織である矯正歯科医会(正式名称:一般社団法人日本臨床矯正歯科医会、会長:平木建史)は、2011年2月9日(水)・10日(木)、「札幌コンベンションセンター」(北海道札幌市)にて、第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会を開催いたしました。

大会は、矯正歯科医会の開催する年2回の学術研修会の1つで、矯正歯科を専門とする開業医が全国から集まり、矯正歯科治療についての最新の臨床事例や医療知識を共有する研鑽の場です。
今回は、「信頼」のテーマのもと、WFO(World Federation of Orthodontists) PresidentのRoberto Justus先生による治療の安定性についての特別講演を始め、溝口到先生(北海道医療大学歯学部口腔構造・機能発育系歯科矯正学分野教授)、飯田順一郎先生(北海道大学大学院歯学研究科口腔機能学講座歯科矯正学教室教授)、栗原三郎先生(松本歯科大学総合歯学研究所顎口腔機能制御学部門教授)に「保定」や「術後の安定」に関する主題講演などが行われました。
また、本年度は、矯正歯科治療中の方を対象にした笑顔のフォトコンテスト「第6回ブレーススマイルコンテスト」の受賞発表・表彰式も大会と同時開催いたしました。同コンテストは、"矯正歯科治療中の笑顔"を募集するフォトコンテストで、矯正歯科医会が2005年より毎年実施しています。6回目となる今年は、「かがやく笑顔」をテーマに募集を行い、全国の6歳から71歳までの幅広い年齢層の方から、総数366点もの応募が寄せられました。この度、厳正な審査のもと最優秀賞1作品、優秀賞2作品、札幌大会賞2作品、北海道支部特別賞1作品(計6作品)の入賞が決定しました。


第38回日本臨床矯正歯科医会札幌大会 開催概要

日時 2011年2月9日(水)・10日(木)
会場 札幌コンベンションセンター
(札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1)
主なプログラム ◇ 特別講演
 「The Anterior Open Bite: Conservative orthodontic treatment with stability」
  Roberto Justus (WFO President)

◇ 主題講演1
 「保定と動的治療後の咬合の安定性」
  溝口到(北海道医療大学歯学部口腔構造・機能発育系歯科矯正学分野教授)

◇ 主題講演2
 「矯正力による歯の移動から保定を考える」
  飯田順一郎(北海道大学大学院歯学研究科口腔機能学講座歯科矯正学教室教授)

◇ 主題講演3
 「保定期の形態的変化」―顎顔面・歯列・咬合・軟組織の変化について
  栗原三郎(松本歯科大学総合歯学研究所顎口腔機能制御学部門教授)

◇ 教育講演
 「The Stability after Orthodontic Treatment」
  Ming-Jeaun Su (TAO元会長)

◇ スタッフプログラム1
 「矯正歯科治療に必要な医療面接技法
 -患者さんの不安の見つけ方、取り除き方-」
  長谷川万希子(高千穂大学副学長、人間学部教授)

◇ スタッフプログラム2
 「矯正歯科領域で知っておくべき筋の基礎知識を整理しよう」
  北川善政(北海道大学大学院口腔診断内科学教授)

◇ 会員発表(アンコール賞受賞者発表)
※前回の症例展示で優秀と評価された内容について担当ドクターが発表

◇ 学術展示、症例展示、企業展示

◇ 矯正歯科器材協議会ランチョンセミナー

◇ 第6回ブレーススマイルコンテスト表彰式


一般社団法人 日本臨床矯正歯科医会

日本臨床矯正歯科医会は、矯正歯科の専門開業医が所属する国内最大の団体で、1973年に発足し、30年以上の活動実績を持ちます。2005年に法人化し、現在の会員数は500名を超える規模となっています。「よい咬み合わせときれいな歯並びによって心身の健康を育むこと」を目的とし、「見た目の美しさ」だけでなく、咬み合わせの改善、咀嚼(そしゃく)機能の向上、口全体の健康増進など、総合的な「正しい矯正歯科治療」に取り組んでいます。
http://www.jpao.jp/


矯正歯科何でも相談 会員矯正歯科医が皆様の様々なご質問にお答えします。
転医に関する相談窓口はコチラのフォームから
よくある質問
文字サイズを変更
  1. TOP
  2. 2011年